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日本ボディメイキング振興協会
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新着情報

骨を強くする栄養補給は?

2017年2月16日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/2/17発行号)の内容をご紹介いたします。

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「骨を強くする栄養補給は?」 です。

強い骨はトレーニングを行う上でも優位になりますが、ウェイトトレーニング自体にも骨を強くする効果があります。

またトレーニングをしている人は栄養にも気を使っているので、普通の人より骨が丈夫かもしれません。

しかし、一般的には骨の弱さ、さらには骨粗しょう症が問題となっています。

特に高齢の女性は骨がもろくなっています。

また、実はランニングは骨を弱くする可能性もあります。

この対策として、ランニング直後にある栄養を摂ると効果的だそうです。

これは直後でないとダメで、2時間後だと効果が落ちてしまう、というので面白いものですね。

やはり栄養摂取は、種類、量、タイミングが重要ですね。

自分は大丈夫でも周りの人に、また現在は大丈夫でも将来のために、骨が弱くなる原因と対策について知っておいても損はないでしょう。

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
いつもお世話になっております。
今年に入り人生初のケトジェニックを始めました。
一週間ほどでケトーシスに入ったのですが、
ケトスティックで調べると2.5~3.0mmol程度で落ち着いでしまっており、今ひとつ上抜けません。
食事内容は、MCTオイルを50ml、ココナッツオイルを20ml、
タンパク質は肉魚、プロテインで体重1.5倍。
野菜は葉物のみ、ドレッシングはマヨネーズ。
カーボは調味料、野菜も含めてほぼ摂っていません。
このケトン体の数値で十分に足りているでしょうか?
糖新生が起きていないか心配です。

 

Q2:
いつも勉強させていただいております。
野球をやっているものですが、
インクラインダンベルフライをやる際にボトムポジション時に八の字でやるのか、
逆八の字でやるのか、それとも手のひらを向かい合わせた方が良いのかご教授ください!
それとフィニッシュはダンベルを寄せるのか、それほど寄せないのか。
もご教授お願いします!
解剖学的には寄せた方がいいのでしょうか?

 

Q3:
筋トレとランニングトレーニングは分けた方が効果的でしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q4:
いつもお世話になっております。
トレ歴2年弱の27歳男です。
現在8週間の減量を計画しており、
ローファット→ローカーボの順で4週間ずつ実施しようと思っております。
しかし、現在サプリとしてホエイ、エランバイタル、クレアチンを摂取しており、
金銭的な問題でこれ以上の種類のサプリは購入できない状況です。
ローカーボは色々とサプリ(EPA、BCAA、リポ酸、MCTオイルなど)を揃えないと
筋肉量を維持しながらの減量は厳しいというイメージがあります。
このような状況下でもローファット→ローカーボで減量した方がいいでしょうか?
もしいい場合、ローカーボの進め方についてのアドバイスもいただけますと幸いです。

 

Q5:
カフェインやシトルリンによる利尿作用が強く困っています。
一時間に3回ほどトイレに行かなくてはいけません。
カフェインやシトルリンの摂取を維持したまま、利尿作用を抑える方法はございますでしょうか。

 

Q6:
いつも勉強させていただいております。
社会人で野球をやっているのですが、競技力を向上させるために、
ボディビルダーさんがやっているトレーニングメニューをやるのと、
アスリート的なトレーニング(モーターユニットを多く使う)を2週間おきにやるのはどうでしょうか?
またよく上半身トレーニングをやらない方が多いのですが、
ディップスやワンハンドローイング、チンニングのほかに
このメニューはやったほうが効果的なトレーニングはありますか?
よろしくお願い致します!!

 

Q7:
ケトジェニックダイエット中なのですが、MCTオイルを摂取すると必ず下痢します。
少量摂取しても下痢する場合は、MCTオイルからの脂質の摂取は避けて、
他の油を摂取したほうが良いのでしょうか?
またMCTオイルを摂取しても下痢しない方法はありますでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「脚+上腕二頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは2月17日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

銀行振込でのご購読が可能となりました!

メルマガのご購読は、こちらから。

 

 

 

 

 

seto

 

絶対に風邪を引かないために!

2017年2月9日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/2/10発行号)の内容をご紹介いたします。

まだ間に合う!
プレゼント企画の締切が近いので、お忘れなく!
プレゼントの内容はこちら。
http://ameblo.jp/happy36/entry-12234990900.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12236728887.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12238706355.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12241428024.html

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「絶対に風邪を引かないために!」 です。

風邪!

いやですね~

調子よくトレーニングできていたのに、風邪をひいてガックシ・・・_| ̄|○

などということは、多くのトレーニーが経験しているのではないでしょうか?

今年は寒いですし、インフルエンザもかなり流行しているようで、風邪に関するご質問もいただきます。

そこで、今回は風邪対策です!

私もちょっと油断するとすぐに風邪を引いてしまうのですが、今回のメルマガであるような栄養に気をつけていると、風邪をひく気がしません!

油断して栄養摂取をおろそかにすると、すぐに逆の効果があらわれます。。

もちろん、睡眠も含めた休養は重要ですが、栄養状態がかなり大きく関わるのは間違いないです!

理論的、効果的な風邪対策を行い、せっかくのトレーニングを無駄にしないようにしましょう~

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
風邪をひいた時や体調悪い時にトレーニングしても、
筋肥大や筋力アップはするものなのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q2:
女性がダイエットをしていてホルモンバランスを崩すという話を良く聞きます。
だいたいが間違えたダイエット法(糖質も脂質も抜く)の為に崩してはいると思うのですが、
ある程度ダイエットを進めていくと女性はホルモンバランスが崩れやすくなるのでしょうか?
また女性がダイエットを行う場合、
低脂肪ダイエットとケトジェニックダイエットのどちらの方が
ホルモンバランス的には良いのでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q3:
いつも貴重な情報ありがとうございます。
CCDなどを水に溶かし、カーボドリンクとして飲むと少量でも下してしまいます。
このような場合は何か解決策はありますでしょうか?
御回答頂ければ幸いです。

 

Q4:
いつも勉強させていただいております。
ありがとうございます。
アレルギーについて質問です。
遅延フードアレルギーについて調べてみると、賛否両方の意見が出てきます。
現時点で検査をすることは体作りにも役立つと考えられるでしょうか。
博士のご意見を聞かせていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

 

Q5:
風邪を引いた時、トレーニングを再開するタイミングを教えて頂けないでしょうか?
私は、風邪を引くと以下のように体調が良くなります。
①熱が下がる
②体の気だるさが取れる
③咳がとまる
④鼻水が止まる
⑤のどの痛みが取れる

③~⑤の治りが遅いため、体の気だるさが取れたらトレーニングを再開します。
この再開タイミングについて、山本さんは、どうお考えでしょうか?
完全に治ってから再開した方がよいでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q6:
いつも学ばせて頂きありがとうございます。
水についてお伺い致します。
ダイエットする時は水を飲んだ方がいいと良く聞くのですが、これはなぜでしょうか?
どのくらいの水を飲めばいいのでしょうか?
お教え下さい。
お願いします。

 

Q7:
山本先生、お世話になっております。
コエンザイムQ10についてお伺い致します。
歯茎の健康を保つためにコエンザイムQ10を摂ろうと思います。
この場合どの位の量をどのタイミングで飲むのが良いでしょうか?
教えて下さい。
宜しくお願い致します。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「背中+上腕三頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは2月10日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

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seto

 

シーズン中のトレーニングは

2017年2月2日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/2/3発行号)の内容をご紹介いたします。

一ヶ月続いたプレゼント企画の締切がありますので、お忘れなく!
プレゼントの内容はこちら。
http://ameblo.jp/happy36/entry-12234990900.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12236728887.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12238706355.html
http://ameblo.jp/happy36/entry-12241428024.html

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「シーズン中のトレーニングは」 です。

多くのアスリートはオフシーズンに筋肥大、筋力向上を目指してトレーニングを行います。

またボディビルダーは、増量と減量を繰り返します。

これは“かっこいいカラダ”を作りたい一般のトレーニーにもいえることで、増量と減量を繰り返すことをお勧めします。

そして、重要なことはオフシーズンあるいは減量期にいかに筋肉を落とさないこと。

そのためにはどのようなトレーニングが効果的なのか、

今回も研究結果に基づいた解説をしてもらいます。

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
いつも有意義な情報ありがとうございます。
質問でございますが、プラセンタは経口摂取では効果は望めませんか?
目的はアンチエイジングです。
現在は注射にて摂取しております。
よろしくお願いいたします。

 

Q2:
ボディビルの大会を目指しバーサーカーのコラムを拝見し、
マンデルブロトレーニングを脚・肩、胸・背中、腕の3分割にて
週替わりでフェイズを変えて行なっています。
大会前もこのトレーニングを行うのでよろしいでしょうか?

 

Q3:
ケトジェニックダイエット中の、
トレーニング後に飲むプロテインで糖質は摂取したほうがいいのでしょうか?
ケトジェニック中でもトレーニング中やトレーニング後に糖質を摂取するメリットはありますか?
よろしくお願い致します!

 

Q4:
いつも勉強させていただいております。
質問なのですが、友人が肌荒れやにきび、跡に悩んでいるのですが、
サプリメントとしてはパントテン酸を1日に1グラムを5回取るようにしているのですが、
他に摂取した方が良いサプリメントや食べ物
または化粧品(洗顔、化粧水)などありますでしょうか?
宜しくお願い致します!

 

Q5:
いつも非常に勉強になっております。
お忙しい中申し訳ありません。
質問させて下さい。
大幅な減量をする場合、食欲を抑える為に
博士がお勧めされるサプリメントが何個かありましたらご教授頂けますでしょうか。
宜しくお願い致します。

 

Q6:
いつも有益な情報をありがとうございます。
ぜひアドバイスください。
当方身長174㎝、体重70㎏、トレ歴2年弱で、筋肉を増やす目的でトレーニングしており、
ベンチプレス(大胸筋の種目として)の重量が伸びずに悩んでおります。
現在1RM90㎏~92.5㎏で2カ月ほど停滞しているのですが、何か打開策はあるでしょうか?
グリップ幅は前腕が地面と垂直になる幅にしています。
そして三頭のメイン種目としてディップスを取り入れており、
不思議とそちらでは30㎏加重で10repsほどでき順調に重量が伸びています。
ターゲットは違えどディップスとベンチプレスでこれほど差が開いてしまうものですか?
それと、どれくらいのペースで重量が伸びていくと理想的ですか?
質問が多く申し訳ありませんが、お答えできる範囲でよろしくお願いします。

 

Q7:
山本先生、いつもお世話になっております。
ビタミンCとビタミンEについてお伺い致します。
ビタミンCを摂ろうと思いますが活性酸素の発生を防ぐ事を考えた場合、
ビタミンCとビタミンEは何対何で摂ればいいでしょうか?
教えて下さい。
宜しくお願い致します。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「背中+上腕三頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは2月3日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

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seto

 

ローカーボ・ダイエットとトレーニングの組み合わせは

2017年1月26日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/1/27発行号)の内容をご紹介いたします。

今週もプレゼントがありますのでお見逃しなく!

<今週のプレゼント>

17.BODYBUILDING.com シェイカー

18. オプティマムニュートリション シェイカー

19.MP アーノルド ピルケース
プレゼントの内容・画像はこちら。
http://ameblo.jp/happy36/entry-12241428024.html

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ローカーボ・ダイエットとトレーニングの組み合わせは」 です。

一般的にもかなり浸透してきた感のある、ローカーボ・ダイエット。

呼び方はさまざまで、低糖質ダイエット、糖質制限ダイエット、ケトジェニックダイエットなどです。

浸透してきた一方で、間違った方法で行っている人、間違った方法を教えているトレーナーなども増えているようです。

正しい方法については、博士の電子書籍『脂肪酸とケトン体 ~糖質制限の科学』( https://goo.gl/kd8M9l )やメルマガバックナンバーをご覧いただくとして、今回はトレーニングとの組み合わせにより、どのような効果があったか、ということをお伝えします。

肥満女性(トレーニング初心者)、ローカーボ+エクササイズ、エクササイズのみ、アスリート、ローカーボ食と普通のカロリー制限食、など。

これらの研究結果から、特にトレーニング未経験者への推奨できるダイエット方法を導きます。

お楽しみに!

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
質問失礼いたします。
パワークリーン(ハイクリーン)やケトルベルスイングといった種目でも、
HIITを行うことは可能でしょうか?
これらの競技は常に全力というわけではないと思うので
HIITの概念からは外れてしまうと思うのですが、
HIITと同じ効果があるようでしたらこちらを採用しようと考えております。

 

Q2:
いつも勉強させていただいています。
ストレッチについて質問なのですが、
動的ストレッチや静的ストレッチには可動域やパフォーマンスに
効果的なエビデンスはあるのでしょうか?
またストレッチとトレーニングであればどちらが可動域を広げるのに効果的でしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q3:
山本先生、いつもツイッターやメルマガなどで貴重なご意見誠にありがとうございます。
恐れながらご質問お願いいたします。

週に3回のウエイト+週に3回のバスケをしております。
体脂肪率を一桁にしたいのですが、なかなか下がってくれません。

ウエイトの内容は5×5のスクワット、デットリフト、クリーンが中心です。
サプリはBCAA、EAA、ビタミン、EPA、アルカーと摂取しています。
身長は178cm 体重76kg 体脂肪率 18% 筋肉量60kg 基礎代謝 1900

12月からケトを始め体重が80~76kgに絞れたのですが、
お腹周りや体脂肪率が思ったより減っていません。
体組成計の脂肪数値は16だったりする事があるのであまり信用はしていないのですが…。
トレーニングに関しては扱う重量は減ってはいないです。
1月に入り4週間同じダイエットをすると良くないとの事でしたので、
ボディーオーパスを取り入れていこうと思っております。
この際、平日をローカーボにする場合、脂質はケトの様に多めに摂取するべきなのでしょうか?
また体脂肪率が落ちない原因はやはり、
運動のし過ぎ、また脂質の摂取不足が原因なのでしょうか?
お忙しいと思いますが、ご回答お待ちしております。

 

Q4:
山本さま
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

『活性酸素とスカベンジャー』を読みました。
ここで質問してよいのか分かりませんが差支えなければご回答いただけると幸いです。
予算の関係上、全てのスカベンジャーを摂ることができないのですが、
優先度合いがあるとすればどれを優先させるべきでしょうか?

ちなみに、現在は

・プロテイン
・ビタミンB
・ビタミンC
・マルチビタミン
・ビオフェルミン

を朝とトレーニング後に摂っており、毎晩赤 ワインを2~3杯程度飲むようにしています。
よろしくお願いいたします。

 

Q5:
いつも勉強させていただいています。
野球をやっているものですが、
三角筋のエクササイズのケーブルフェイスプルをやっているのですが、
いまいち三角筋の前部に負荷を感じられません。
肩甲骨が内転している気がします。
握り方やフォームをご教示お願い致します!
また三角筋ならやはりサイドレイズの方が良いでしょうか?

 

Q6:
山本先生、いつも勉強させて頂いております。
ダイエットの食事法についてお伺い致します。
ダイエット法には、ローカーボ、ローファット、433などいろいろな食事法がありますが、
一般の方がダイエットする場合におススメの食事法はありますでしょうか?
また、食事法を使い分ける場合の目安となるもの、ダイエット期間や体脂肪率等、
何かありましたらお教え下さい。
宜しくお願い致します。

 

Q7:
山本先生、いつもお世話になっております。
ダイエット中のワークアウトドリンクについてお伺い致します。
硬水は飲みにくく苦手なので、以前山本先生の記事で拝見した
マルチミネラルのカプセルの中身を溶かしたものを飲もうかと思い、
薬局で探してみましたがカプセルタイプのものがありませんでした。
ドリンクに溶かすのにおススメのメーカーなどありましたら教えて下さい。
また、マルチミネラルのかわりに麦茶ではどうでしょうか?
カルシウムが入っていないようですのであまり良くないようにも思いますが、
この点についても教えて頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「脚+上腕二頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは1月27日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

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seto

 

朝食は食べるべきか否か?

2017年1月19日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/1/20発行号)の内容をご紹介いたします。

今回もプレゼントがありますのでお見逃しなく!

<今回のプレゼント>

12.MP アーノルド Tシャツ

13.BODYBUILDING.COM オリンピア50周年 Tシャツ

14.ABB Tシャツ

15.360°CUT Tシャツ

16.NLA タンクトップ(女性用)

http://ameblo.jp/happy36/entry-12238706355.html

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「朝食は食べるべきか否か?」 です。
朝食は食べるべき!

トレーニングをする人、しない人にかかわらず、多くの人がそう思っているのではないでしょうか?

では、その「食べるべき」とは何のためには「食べるべき」なのでしょうか?

目的が変われば方法も変わる、というのは多くの人が理解できることだと思いますが、
朝食に関しては盲目的に「食べるべき」と考えてしまう人が多い気がします。

今回は朝食を食べるべきかということについて、ボディメイキング以外の目的からダイエットや健康のためにはどうか、ということまで解説してもらいます。

また、よくあるご質問である「朝にトレーニングをする場合、食事はどうするべきか」ということについても、そのような場合にお勧めの朝食をご紹介してもらいます。

お楽しみに!

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
とあるボディービルダーから食事の時間が空いてしまう場合のカーボとして、
イソマルツロースを勧められました。
ですが、イソマルツロースは砂糖と同様にブドウ糖と果糖が結合したものて、
その結合位置のみが違うものだと理解しています。
その為、あまり効果的ではないと思うのですが、山本さんのお考えを聞かせて頂ければと思います。
よろしくお願い致します。

 

Q2:
いつも有益な情報ありがとうございます!
知り合いの女性が糖質制限ダイエットをしており、二ヶ月がたちます。
ケトスティックでケトーシスに入っているのは確認できますが、
一向に体重や体脂肪が落ちないみたいです。
ケトーシスに入っても体重や体脂肪が落ちない原因はなんでしょうか?
よろしくお願い致します!

 

Q3:
いつもありがとうございます!
BOB(※1)において最初の2日をマンデルブロphase3(※2)で行い、
5日目と6日目をマンデルブロphase2で行ってもうまくいくでしょうか?
大丈夫であればphase2よりもphase1の方が良い、
またはその中間が良いなどありましたらご教授ください!
よろしくお願いいたします!

(※1)BOB:「体脂肪を増やさずにバルクアップ BODYOPUSの応用」2015/10/16~30発行号参照
http://www.mag2.com/archives/0001493970/2015/

(※2)DVD「マンデルブロ・トレーニング」参照
http://www.101bm.com/mandelbrot.html

 

Q4:
とある研究をされてる方が仰っていたのですが…

「そもそも筋肥大に「筋衛星細胞が活性化して融合する」ことはほぼない。
そういうのは外科的手術とか肉離れとかの激しい筋損傷レベル。
未だに科学的トレーニングとかいう雑誌の筋肥大メカニズムに
「筋衛星細胞が活性化して融合」という記事が多いが誤り。」

という意見を目にしたのですが、山本さんはどのようにお考えになりますでしょうか?
ご回答頂ければありがたいです。

 

Q5:
いつも非常に勉強になっております。
お忙しい所申し訳ありませんが、質問させて下さい。
野球をやっている者です。
「カッコいいカラダ」で、マンデルブロトレーニングのハイレップスフェイズでは、
化学的刺激により筋繊維よりも筋形質が肥大するという事を知りました。
瞬発系競技のアスリートにとって筋形質の肥大は
筋力やパワー向上にあまり貢献しないと個人的には思っていたのですが、
瞬発系アスリートもオフシーズンなどに30~40レップスのハイレップスを取り入れるべきでしょうか。
長くなってしまい大変申し訳ありませんが、ご回答頂けると幸いです。

 

Q6:
いつも勉強させていただいております。
マラソンのような運動で筋が肥大しないのはどうしてなのでしょうか?
マラソンのような運動であれば、筋への総負荷、ダメージはかなりのものになると思います。
ウエイトトレーニングで低強度でもオールアウトまで追い込めば筋は肥大するという論文があるので、
よく分からなくなってしまいました。
筋の伸長の程度が小さいからなのか、単にAMPK活性のためなのでしょうか?
基本的な質問ですが、回答いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

 

Q7:
こんにちは。
私は格闘技をやっているのですが、
試合に向けての減量のために低糖質ダイエットを行なっております。
計量が終わり次第「炭水化物のすべて」に書いてあった
西オーストラリア大学式のカーボローディングをしようと思うのですが、
ずっと低糖質でやってきたのに急にカーボローディングをして
解糖系の酵素活性が低下しているためカーボをうまく利用できずに
パフォーマンスに悪影響がでるということはないでしょうか??
よろしくお願いいたします。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「背中+上腕三頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは1月20日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

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seto

 

二頭の肥大はハイレップスで?

2017年1月12日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/1/13発行号)の内容をご紹介いたします。

今回も前回に引き続き、プレゼントがありますのでお見逃しなく!

<今回のプレゼント>

6.OPTIMUM NUTRITION 30 YEARS Tシャツ
7.MHP Tシャツ
8.GASPARI NUTRITION シェイカー
9.SCITEC NUTRITION シェイカー
10.MYPROTEIN シェイカー
11.SWEET SWEAT バッグ

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「二頭の肥大はハイレップスで?」 です。

トレーニーにとって非常に重要な部位である「腕」。

やっぱり、男の子としては太い腕に憧れます!

また、ミスターオリンピアなど海外のボディビル大会を見に行くと、外国人の腕の太さにビックリします。

それも選手だけではなく、観客も含めて、腕がぶっといのです!

初めて観戦に行ったほとんどの人は衝撃を受けて、腕のトレーニングをがんばるようになります。

が、もちろんただトレーニングをすれば良いわけではありません。

どうやったら腕は太くなるのでしょうか?

今回もさまざまな研究結果や経験から、上腕二頭筋(といいつつ上腕三頭筋も含めて)の筋肉の種類・形状から、レップ数やインターバル時間などを考えてみます。

今回の研究結果では、必ずしも、「筋肥大=筋力向上」となっていないところも面白いところです。

男の子でしたら、両方目指したいですね!

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
いつも勉強させていただいております。
費用を無視した場合、「アルギニンのみ」「アルギニン+シトルリン」「シトルリンのみ」では
やはりシトルリンがいいのでしょうか。
以前のメルマガで「アルギニン+シトルリン」もタイムリリース効果があり良いとのことでしたが、
いかがでしょうか。

 

Q2:
山本さんおすすめのクリルオイルを教えて下さい。

 

Q3:
いつも大変勉強になっております。
質問させて下さい。
先日、槍投げ日本記録保持者の溝口和洋についての本を読んだのですが、
それには溝口和洋はタバコを1日2箱は吸っていたとありました。
そこで質問なのですが、アスリートにとってタバコを吸うことのメリットはあるのでしょうか。
また、タバコの健康面でのデメリットを少なくする為には
どの様なサプリメントを摂取すべきでしょうか。
お忙しい所申し訳ありません。
宜しくお願い致します。

 

Q4:
EAAについて質問させて頂きます。
EAAは必須アミノ酸ですが、必須アミノ酸は9種類ですが、
市販されてるEAAはトリプトファンが入っていない8種類のものばかりです。
9種類の必須アミノ酸がバランスよく摂取できず一つでも不足があれば、
タンパク質としての栄養的な価値が下がるという
「アミノ酸の桶の理論」を教わったことがあるのですが、
これからするの8種類しか入っていないEAAは効果が薄いということでしょうか??
何故8種類のEAAが多いのでしょうか?
またEAAの効果的な飲み方があれば教えて頂きたいです。
どうぞ宜しくお願い致します。

 

Q5:
いつも勉強させて頂きありがとうございます。
トレッドミルについて質問させて頂きます。
電動モーター式のトレッドミルで現在毎日1時間ほど走っておりますが、
表示される消費カロリーは正しい数字なのでしょうか?
中々痩せませんので、、、
やはり電動モーター式は基本的には飛び跳ねてるだけで、消費カロリーは少ないのでしょうか?
また自走式のトレッドミルの方が本当のランニングに近い消費カロリーとなるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q6:
質問です。
試合直前のブラックコーヒーなどのカフェインは有効でしょうか?
また他に試合直前に飲むいいサプリメントはありますか?
よろしくお願いします。

 

Q7:
多くのアミノ酸は一度に大量摂取すると下痢をすると思います。
グルタミンの場合はどうでしょうか?
今まで特にグルタミンで下痢はしたことがないのですが、
大丈夫でしたらもう少し量を増やそうと思っています。
よろしくお願い致します。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「背中+上腕三頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは1月13日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

銀行振込でのご購読が可能となりました!

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seto

 

プレゼント ミスターオリンピア2016編

2017年1月5日
メルマガ読者様還元プレゼント情報。
今回は、ミスターオリンピア2016編。
VIPチケット・プラチナムメンバーでしか手に入らないものもありますので、ご希望のものがありましたらぜひご応募ください!
1.ミスターオリンピア2016 ポスター
{CFEB6E13-1767-4198-8B70-C9962FE17A45}
けっこう大きいこのポスター。
なかなかかっこいいです。

2.ミスターオリンピア2016 パンフレット

{0CE58459-E2A3-4ECF-B3A9-DF53485924E4}
ポスターと同じと思わせておいて、こちらはパンフレットです。
{E5CD2E16-FDBF-4FEF-948A-94BC418F15C4}
今年の見どころや、
{90561BCA-33DB-48BD-9EAF-54F5A239B10B}
もちろん、HIDEさんも載っています!!
かっこいい~
あ、ポスターもだけどサインもらってくればよかった・・・

3.オリンピアプラチナムメンバー Tシャツ

{E8A82A58-F4C6-4C79-9236-71DC8C4C5B97}
サイズはXL。
一見小さく見えますが、伸縮性があるので気持ちよく着ることができます。

4.ミスターオリンピア2016 ULTIMATE NUTRITION Tシャツ

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バックプリントは、オリンピアヨーロッパです。

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サイズは、LまたはMです。
5.ミスターオリンピア2016 プラチナムメンバーバッグ
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とりあえず、今回は以上です。
何個でもご応募できます。
もしかしたら、このように当選するかも!?

 

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応募方法はメルマガ内でご案内いたします。
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ビタミンAは安全か?

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

2017年最初のメルマガ(2017/1/6発行号)の内容をご紹介いたします。

 

◆「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ビタミンAは安全か?」 です。

体にとってさまざまな好影響があるビタミンA。

一方で、このビタミンについては副作用を心配し、摂取を躊躇する人も多いようです。

では、ビタミンAにはどのような副作用があり、どのように摂取すれば安全なのでしょうか?

しっかり勉強して、副作用も、不足による害も、どちらも防ぎたいですね。

 

◆「Q&A」

今回Q&Aの内容はこちら。

Q1:
毎週勉強になります。
健康のためにローカーボの食事をしております。
今度パワーリフティングの試合に出るため、リミットぎりぎりまで体重を増やしたいのですが、
ローカーボのままで体重を増やすにはどうすれば良いでしょうか?

 

Q2:
いつも勉強させていただいております。
野球をやっていてオフシーズンにHIITをやっているのですが、
ダッシュ40秒間+ジョグ70秒間を週に二回行えば、
だらだらと長距離を走る事よりも効果的に心肺機能を強化できるでしょうか?
また、40秒間ダッシュ+70秒間ジョグのメニューと
10秒間ダッシュ+30秒間ジョグの2つのメニューを組み合わせたほうが良いでしょうか?
週にどのくらいの頻度でやれば効果が出るのかご教示下さい。
宜しくお願い致します。

 

Q3:
カーボブロックの説明に800kcal分カットすると書いてあるのですが、
本当にそんなにカットできるものなのでしょうか?
https://osakado-smp.org/detail/005759_maximum_strength.html

 

Q4:
山本先生
いつも貴重な情報有難うございます。
女性のダイエットについての質問なのですが、現在ローカーボダイエットをしております。
身長157cm 体重69kg 体脂肪41% の女性でカロリーを1200から1300キロカロリーで実施しております。
P:F:C=3:6:1の割合で(実際はCは総量で20g以下です)行なっておりますが
体重減少が停滞しております。
この場合カロリーはそのままでタンパク質を増やして脂質を減らした方が良いのか、
タンパク質はそのままで脂質を減らすべきなのか、
もしくはカロリー全体を減らしてタンパク質、脂質共に減らすべきなのでしょうか。
ご教授願えませんでしょうか。
何卒宜しくお願い申し上げます。

 

Q5:
いつもお世話になっております。
マンデルブロトレーニングは
あくまで1つのモデルであり各々の目的等によって変えてよいとの事ですが、
どちらかというと筋力を優先したい場合は通常のモデルより効果的な組み方はございますか。
(例えばPhase1と2だけにする等)
筋力目的でも化学的ストレスを与えたほうが結果的には成長スピードは早いのかなと迷っております。
よろしくお願い致します。

 

Q6:
背中のトレーニングでトップサイドデッドリフトを取り入れようか悩んでいて、
DNSでの博士のコラムを読ませていただいたのですが、いまいち背中への効果がわかりません。
積極的に取り入れた方がいい種目なのでしょうか?
また、脊柱起立筋への負荷を考えると背中は丸めた方がいいと考えるのですが、
一般的なフォームでは背中は真っ直ぐにと書いています。
低重量で扱う場合で主に脊柱起立筋をターゲットとしたい場合でも、
やはり背中は曲げずに行うべきでしょうか?
(ジムの施設の関係でボールを使ったバックエクステンションが出来ないため)

 

Q7:
山本様いつもお世話になっております。
38歳の妻なのですが、先日人間ドックを受けたところコリンエステラーゼが213と低値でした。
昨年のドックでも208と低値でした。
これは食事、サプリメンテーションで改善できますでしょうか?
ちなみにアルコールは一切飲みません。
現在は1日に、
オメガ3withセサミン1×3
ライフフォース1×3
ビタミンC1g×3
ユビキノール200㎎×1
EGEMS400IU×1
を摂取させています。
よろしくお願いします。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「肩+腹筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

さらに今回は、プレゼントのご案内もありますのでお見逃しなく!

 

メルマガは1月6日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

銀行振込でのご購読が可能となりました!

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seto

 

ダイエット&バルクアップ研究所 2016年復習号Part 4

2016年12月22日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回(2016/12/23発行号)の内容をご紹介いたします。

2016年復習号Part 4 です。

Q&Aは“その他”編となります。

今回は今年最後のメルマガとなります!

本当に今年一年もありがとうございました!!

今年もかなりの情報量だったと思いますが、お役に立てたのであれば本当に嬉しいです。

来年は1月6日(金)からの発行を予定しておりますので、引き続きよろしくお願い申し上げますm(__)m

 

◆「メインテーマ」Vol.216~Vol.226

・『最適のトレーニング頻度とは?』(9/16発行)

・『ケトン体サプリメントの効果とは』(9/23発行)

・『あのアミノ酸を忘れるな!』(9/30発行)

・『20gでは足りぬのだ!』(10/7発行)

・『ジャーマン・ボリューム・トレーニングの応用』(10/14発行)

・『筋発達のメカニズムは Part 1』(10/21発行)

・『筋発達のメカニズムは Part 2』(10/28発行)

・『ベンチプレスはダンベルで!?』(11/4発行)

・『女性のトレーニングで気を付けることは?』(11/11発行)

・『抗酸化物質は有効か?』(11/18発行)

・『寿命を延ばし、持久力を高めるビタミンは』(11/25発行)

 

◆「Q&A」その他編

酵素、睡眠、血管、ケガ、低糖質、チート、グリコーゲン、テストステロンブースター、ストレッチ、サウナ、筋肉痛などなど。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「脚+上腕二頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

ほぼ4種目ですが、かなり効きました!

ぜひ参考してください!

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは12月23日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

 

 

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(「購読ボタン」を押して、必要事項をご記入いただき登録を行うと、毎週メールが届きます。)

 

 

 

 

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ダイエット&バルクアップ 2016年復習号3

2016年12月15日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回(2016/12/16発行号)の内容をご紹介いたします。

2016年復習号Part 3 です。

Q&Aは“サプリメント”編となります。

 

◆「メインテーマ」Vol.204~Vol.215

・『カフェインの効果とその摂り方 Part 3』(6/24発行)

・『ロイシンだけで足りるのか?』(7/1発行)

・『ウェストサイズを減らすには?』(7/8発行)

・『大殿筋にはヒップスラスト?』(7/15発行)

・『疲労回復のハーブミックスは』(7/22発行)

・『超速ダイエット【VLCD】時のタンパク源は』(7/29発行)

・『レストポーズは有効か?』(8/5発行)

・『片頭痛の対策は』(8/12発行)

・『微弱電流が組織を回復する?』(8/19発行)

・『有酸素とウェイトは別の日に!』(8/26発行)

・『筋肉を増やす脂肪とは』(9/2発行)

・『全死亡率を下げる飲み物とは』(9/9発行)

 

◆「Q&A」サプリメント編

マルチビタミン、マルチミネラル、クレアチン、カフェイン、BCAA、EAA、カーボアップ、クエン酸、プロテイン、ワークアウトドリンク、HBM、タウリン、EPA、DHA、コラーゲン、MCTオイル、ビタミンE、グルタミンなどなど、今回もかなり盛りだくさんです。

 

◆「私が博士に教わったこと」

今回は「背中+上腕三頭筋」のトレーニングメニューをお伝えします。

 

お楽しみに~♪

 

メルマガは12月16日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

 

 

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