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新着情報

新春特別号 Part 2 ~スペシャル対談【山本義徳さん×田口純平さん】

2019年1月19日

新春特別号 Part 2

■スペシャル対談

 

・現在の課題

・サプリメント

・水分調整

などの話題になっていきました。

お楽しみに~

 

■プレゼント

6.UNIVERSAL シェイカー(バッグ&サプリメントセット)

UNIVERSALはいつもかっこいいですね。

今回は、シェイカーとバッグ、そしてサプリメントサンプルがセットとなっています。

※サプリメントの摂取は自己責任でお願いいたします。

 

 

7.BODYBUILDING.COM シェイカー

最近定番となってきたBODYBUILDING.COMのシェイカー。

小さくて使いやすいです。

 

8.ELITE LABS USA シェイカー

 

 

お申込み方法はメールマガジン内にて。

今からご登録いただいても間に合います。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

seto

 

あのエキスの効果とは

2019年1月17日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/1/18発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「あのエキスの効果とは」 です。

今回ご紹介するものは、食材としてはかなりポピュラーなものですが、そのエキスとしては比較的マイナーなものではないでしょうか?

食材もかなりの健康効果を謳われていますが、実は本物を入手するのは意外と困難とも言われています。

もちろん本物を入手して料理に使うことも非常に良いと思いますし、そのエキスを上手に使って効果を得ることも良い方法でしょう。

インスリンの働きを助け空腹感を和らげるそうなので、ボディメイクにもかなり使えそうですね。

これら以外にも様々な効果をご紹介します。

健康とかっこいいカラダの両方を手に入れましょう!

 

 

■「Q&A」

Q1:
漢方または、ハーブの効能などについて調べたいのですが、参考になる書籍などがあれば教えてほしいです。
また、博士自身そういったものを書かれないのですか?

 

Q2:
『ウェイトトレーニング理論編』と『実践編』を購入しました。
実践編では二頭筋のトレーニングはトータル3セット程度に抑えると書いてあるのですが、理論編での「マンデルブロトレーニングの実際」ではフェイズ1と2で2セットを3種目のトータル6セットになっていて混乱しています。
実践編の説明の方がより現在の博士の考え方に近いと解釈して良いのでしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます!
博士の著書を読んでから、腰の負担を考えてデットリフトは床引きをやめて、ハーフでするようにしています。
ワイドグリップで足は肩幅くらいのスタンスで行い、高重量を扱えて満足していますが、背中のトレーニングの後は疲労感が強いです。
そこで質問なのですが、脚の日にハーフデッドリフトを行って、背中のトレーニング日は懸垂やローイング種目のみを行うというのはオーバーワークになってしまいますか?
ハーフデッドリフト自体は背中にのみ効いている感じがあります。

Q4:
クレアチンのことについてお聞きします。
ローディング関係なしに1日に5gのクレアチンを摂っている方は多いと思うのですが、なぜ5gなのかと思いました。
ずっと取り続けていくうえで、もしかしたら1日/5gではなく、倍の1日/10gで取り続けた方が体も大きくしやすかったり、使用重量を伸ばし続けたりとするのではないかと思ったのですが、いかがでしょうか?

 

Q5:
いつもお世話になっております。
私は昔からお腹を壊しやすく、特に朝食後にお腹を壊してしまいます。
このような場合どのようなサプリを摂るのがいいのでしょうか?教えていただけると幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
現在減量中で1日のタンパク質を体重グラムあたり2.2〜3グラムの間で摂取しています。
食が細い為 食事:プロテインパウダー=5:5の割合ですが、やはりもう少し食事からの量を増やした方が良いでしょうか?

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
トレーニングでわからないことがあれば、まずは博士の過去のメルマガを検索かける事から始める日々です。
ググるより優先順位が高いって、すごいですよね。
今回は減量期のカロリー摂取量について質問です。
一般的に、カタボらないよう、基礎代謝を下回るような無理な減量はよくないとされているかと思いますが、一方でアミノ酸の摂取はカタボリックを防ぐことができるともされています。
ここで、基礎代謝を下回るようなカロリー摂取下でアミノ酸を摂取した場合、カタボリックは防げるのでしょうか?
できるだけ減量期は短くしたいので、これが可能ならとても楽なのですが。。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは1月18日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

新春特別号 Part 1 ~スペシャル対談【山本義徳さん×田口純平さん】

2019年1月13日

 

新春特別号としまして、“筋肉博士”こと山本義徳さんと日本人初のIFBBプロフィジーク  選手となりました田口純平選手のスペシャル対談を3回に分けてお送りします。

田口選手は少し前から博士の指導を受けておられ、その調整によりIFBBプロカードを取得されました。

そこでちょうど良い機会なので対談を企画させていただきました。

対談の中で、博士の指導はこれまでご自身で行ってきた調整方法とは“完全に真逆のこと”、とのお話もあり非常に興味深い内容となっています。

その他、

・田口選手の課題や強み
・博士が見たフィジークトップ選手の特徴
・コンテストに向けての調整方法
・海外のコンテストにおける注意点

などなど、当メールマガジンらしく、なかなか通好みの内容となりました。

 

また、例年通りプレゼント企画もありますのでぜひご応募ください。

今年のプレゼント第一弾はこちらです。

 

1.RIVALUS Tシャツ

 

バックには、オリンピアの「O」の文字と LAS VEGAS と入っていてなかなかカッコ良いです。

サイズは、L、XLです。

 

2.BODYBUILDING.COM Tシャツ

一時期オリンピアから撤退していましたが、やはりここは外せません。

「2018 OLYMPIA」の文字も入っています!

サイズは、S、L、XL です。

 

3. RULE ONE PROTEINS Tシャツ

今回人気があったこのTシャツ。
かっこいい!

バックプリントはありません。

サイズは、M、L、XL です。

 

4.OPTIMUM NUTRITION Tシャツ

こちらもオリンピアでは外せない、OPTIMUM NUTRITION。

安定のかっこよさです。

バックプリントはなし。

サイズは、M、L、XL です。

 

 

5.BLACK SKULL Tシャツ

ここ数年、定番となりつつあるBLACK SKULL。

有名選手、レジェンド選手もよく着ています。

当メールマガジンでも毎年人気です!

サイズは、M。

 

とりあえず、第一弾は以上です。

お申込み方法はメールマガジン内にて。

今からご登録いただいても間に合います。

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seto

 

 

ロシアの秘薬をもう一度

2019年1月10日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/1/11発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ロシアの秘薬をもう一度」 です。

なんと魅力的なタイトルなのでしょう(笑)

その効果もかなり期待できそうで、テストステロン増加、メンタル強化、運動能力向上、筋肥大・筋力向上、体脂肪減少などなど・・

ロシアやヨーロッパの国々では、日本では一般的ではないけれど良いものがまだまだあるのかもしれませんね。

これだけの効果が期待できるものですが、アヤシイものではなくハーブですのでご安心を。

当メルマガの読者様と一緒に、常に一歩先を行きたいですね!

 

■「Q&A」

Q1:
いつもお世話になっております。
ビタミンDの摂取量について質問があります。
博士の著作である、ビタミンのすべてを読み水溶性のビタミンやビタミンA、Eに関しては過剰摂取に対する論文などが掲載されていたのですが、Dに関してのみ過剰症があり得るとの記載があるにも関わらず副作用のメカニズムなどが分かりませんでした。
検索をしてみても、50000IUまで問題なしというものもあれば、腎臓への副作用があるN Engl J Med.2013[PMID:24131178]というものあるようです。
私としては、これからの時期免疫向上のため1日5000~10000IUほど摂取したいと考えています。
ビタミンDの摂取上限に関する博士のご意見をお聞かせください。

 

Q2:
いつもお世話になっております。
葉酸の摂取量について、ビタミンB12欠乏症による障害の影響が分かりにくくなる可能性から上限摂取量は1,000㎍とされています。
この上限量はマルチビタミンやB50などでB12もサプリメントで摂取している場合は特に気にしなくて良いと考えて宜しいのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q3:
いつもお世話になっております。
浮腫みについて質問があります。
20代女性ですが最近浮腫みが酷く、血圧を測ってみると上が145となっていました。
医療機関を受診して検査したものの血液自体はサラサラでなぜ浮腫んで血圧が上がったのかは分からないとのことでした。
最近水分摂取が少なかったのでもしかしたらナトリウムが排出しきれていないのかなと考え、水分、カリウム、ビタミンC、ビタミンB群の積極的摂取を心がけようと思いますが対策としてはこれで正しいでしょうか?
もし他にいい対策があればご教授お願いします。

Q4:
成長ホルモン、テストステロンを増やす為にオススメなサプリを教えて頂きたいです。
出来ればオススメメーカーなどもあれば教えて頂きたいです。
よろしくお願いします!

 

Q5:
いつも有益な情報をありがとうございます。
早速質問に入らせていただきます。
私はボクシングをやっているのですが、パープルラスにはドーピングに引っかかるような成分は入ってはいませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

 

Q6:
先日上腕二頭筋腱断裂をして手術をすることになりました。
そこで術後回復を促進するような栄養摂取、サプリメンテーションをご教授下さい。

 

Q7:
いつも楽しく読ませてもらっています!
パーソナルトレーニングにおいて、お客様から対象筋に効かないと言われます。
ただ触った感じでは刺激が入っています。
これは筋量不足で刺激を感じられないのかと思っておりますが、何が原因でしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは1月11日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

糖質制限とLow-T3の関係は

2019年1月3日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

 

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

今年もシリアスに楽しくトレーニングを行っていきましょう!

 

なお、通常号とは別に「新春特別号」としまして特別対談とプレゼント企画を、号外にて1月中に発行いたしますのでそちらもお楽しみに~

 

今回のメルマガ(2019/1/4発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「糖質制限とLow-T3の関係は」 です。

 

ダイエットにおける停滞の大きな原因の一つは、低カロリーによる甲状腺ホルモンT4からT3への変換の低下にあるということは、博士の文章を読まれている方ならご存じかと思います。

また、糖質制限をするとT4からT3への変換が悪くなる、という主張もあります。

この関係は実際にはどうなのでしょうか?

そしてダイエットにおける停滞を避け、効率的にダイエットを行うためにはどのような方法があるでしょうか?

ぜひ参考にしていただければと思います!

 

 

■「Q&A」

Q1:
大学生でトレーニングを健康維持の一環として行っています

チェストプレス 54キロ 10回三セット
ラットプルダウン 47キロ 10回三セット
レッグプレス 155キロ 10回三セット

トレーニングの日は、前後に糖質を意識して摂取しています。
ですがそれ以外の日は眠くなるのと糖化を防ぐために抑えています
これといって、バルク期減量期の区別などつけておらずトレーニングのある日は少し多めに食べるくらいなのですがこの程度のトレーニングでしたら糖質を意識して摂取する必要はないでしょうか?

 

Q2:
いつもお世話になっております。
以前のメルマガ「コンテスト・プリパレーション Part 5」について質問がございます。
ローカーボ後に維持期を設けるとのことですが、その際食事はどのようにすればよろしいでしょうか?
ローカーボが終了した時点でp:f:c=3:3:4に切り替えた方が良いのでしょうか?
それとも、BODY OPUSのように、2日間で大量に糖質を摂取し肝臓等のグリコーゲンを満たした後、維持期(p:f:c=3:3:4)に入るのでしょうか?

維持期に入る直前のローカーボで停滞していた場合、維持期で体重の変わらないカロリーを目指すとなると停滞していた時と変わらないカロリー摂取量となるのでしょうか?
またローカーボから切り替えるとなると、水分量増加のため体重も増えざるを得ない状況にはなりませんでしょうか?

 

Q3:
現在ビタミンEを1日合計1200IU、ビタミンDを1日合計10000IU摂っているのですが、朝にまとめて摂った方がいいのか、毎食後3回に分けて摂った方がいいのか、脂溶性ビタミン類の摂取方法はどちらがいいのでしょうか?

Q4:
BHBについて質問です。
現在、ローファットダイエット中です。
トレーニング前のプレワークアウトドリンクとしてBHBを摂る事はあまり意味の無いことでしょうか?

 

Q5:
以前、プロテインはトレーニング前の約1時間前に摂取した方が良いとの記事を目にして、現在それを実行し、トレーニング中はBCAAとEAAを混ぜたドリンクを摂取しています。
ただ、トレーニング後は食事だけなのですが、トレーニング後もプロテインは摂取した方が良いのでしょうか?
トレーニング後もプロテインを摂取したらプロテインを1日に飲み過ぎているのかなと気になってしまいまして。

 

Q6:
現在バスケットをしており、ジャンプ力アップのプログラムに取り組もうと思っております。
種目内容はスナッチ、クリーン、ヘックスバージャンプスクワットなどをローテーションしながらやろうと思っております。
(別の日にディップス、チンニング、ライイングEXなどもやる予定です。)
ここに追加で何か入れるとしたら何を追加すれば良いでしょうか。

 

Q7:
『脂肪酸とケトン体 ~糖質制限ダイエットの科学』を読みました。
健康の為にローカーボの食事をしたいのですが、「最大パワーは普通の食事のほうが高かった。」とありますので、パワーリフティングや、ベンチプレスの試合に出る時には、やらない方が良いのでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚+腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは1月4日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

2018年復習号 Part 4

2018年12月27日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/12/28発行号)の内容をご紹介いたします。

例年通り12月の4回は2018年の復習号をお伝えいたします。

今回はパート4です。

メインテーマはVol.311~Vol.322、Q&Aはその他編です。

トレーニングをする人もしない人も、知っておきたい内容満載です!

 

■「今週のメインテーマ」

◆『ミトコンドリアを若返らせるかもしれない単純な物質とは?』(9/14発行)

◆『ココナッツオイルは毒なのか?』(9/21発行)

◆『分割法は必ずしも?』(9/28発行)

◆『ダイエットにお勧めのアノ食材とは』(10/5発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 1』(10/12発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 2』(10/19発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 3』(10/26発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 4』(11/2発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 5』(11/9発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 6』(11/16発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 7』(11/23発行)

◆『心臓血管系疾患を予防するために Part 8』(11/30発行)

 

■「Q&A」

Q&Aにつきましては、2018年にあったご質問を「トレーニング」、「食事」、「サプリメント」、「その他」と分類し瀬戸の独断と偏見にて各25個を選択し、計100個のQ&Aをお伝えいたします。

今回はその他編です。

 

Q:
いつもメルマガ、書籍等で勉強させていただいております。
質問ですが、先生は便秘についてどう言った考え方をお持ちでしょうか?
便秘が重症化している場合は腸内環境の悪化により、食べ物の栄養が体に反映されにくものでしょうか?
また、便秘を解消する方法として何か先生の推奨するものはございますか?
ぜひお話を聞かせていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

 

Q:
私は現在ジムでバイトをしています。
先日あるお客様と話したところその方は何十年も平常時の体温が34度台とのことでした。
体温がそこまで低い原因はなんなのでしょうか。
また、食事や運動に関してはどのようなアプローチが最適でしょうか?
是非教えてください。
よろしくお願いします。

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます!
今度鼻の通りを良くする為の手術をする予定です。
その為トレーニングは1ヶ月禁止と言われたのですが、それだけ休むのは少し不安です。
少しでも早くトレーニングをしたいのですが、術後回復を早める為にした方がいい事はあるのでしょうか?
摂取した方がいいサプリメントなどございましたら、教えてください。
よろしくお願い致します。

 

Q:
ついた筋肉を落としたい場合どうすればいいでしょうか?
競技ビルダーは引退したので大きい筋肉が必要なくなりました。
食事、トレーニングをどのように行うといいでしょうか。
運動する習慣は残していきたいです。
よろしくお願いします。

 

Q:
いつもメルマガを楽しみにしています!
ダイエット中の停滞期について質問です。
毎日朝イチで体重を記録しているのですが、ダイエットが進んでいるのか停滞しているのか見分けがつきません。
だいたい何日ほど体重に変化がなければ停滞していると言えるのでしょうか?
体重、体脂肪率を計る以外に停滞を見分ける方法などありましたら教えていただきたいです。

 

Q:
山本先生いつも貴重な情報をありがとうございます。
コンテスト出場に向けての調整法(水抜きやカーボアップ等)を学びたいのですが、何か参考になる書籍などは有りますでしょうか?
もしなければ、今後山本先生が出される業績集の中で取り扱って頂けないでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q:
先日ノロウイルスにかかりました。
激しい下痢、吐き気、高熱で2日間まともに食事ができませんでした。
1日目は普通の水もすすまなかったのでポカリを適宜とっていただけ。
2日目は少し食べられるようになりポカリに加え昼にゼリーと蒸しパン、夕食に卵を落としたうどんを食べました。
体が受け付けずたんぱく質はほとんど摂れずさぞ体重が落ちてしまっただろうと3日目の起き抜けに体重測定すると、元より数百グラム増えていました。
私はもともと減量しても減りが悪いのですが体質なのでしょうか?
コンテストにはじめて出る時自己流で全く科学的ではない目茶苦茶なダイエットをしたのですが、その時が一番絞れていました。
(筋肉はほとんどありませんでしたが)
このようなタイプは栄養学の常識が通用しないのでしょうか。
オフ期の食事で気をつける事があれば教えていただきたいです。

 

Q:
博士のダイエットセミナーに参加した際に、筋肉が1kg増えると肝臓腎臓などは2kg増えるとおっしゃっていたと思います。
ということは体組成計ではかった時除脂肪量が1kg増えていた場合筋肉自体は500gも増えていないという解釈でよろしいのでしょうか。

 

Q:
いつも楽しみに読んでおります!
現在、減量中ですが下腹部の脂肪が気になります。
脂肪が落ちる順番はありますか?

 

Q:
山本先生いつも貴重な情報をありがとうございます。
体脂肪を燃焼する際に加水分解という段階があり、これにお水が必要なのでダイエット中はお水を沢山飲んだ方がいいというのは本当でしょうか?
またダイエットが目的の場合は1日にどのくらいのお水を目安に飲むのがおススメでしょうか?
教えて下さい。

 

Q:
いつも楽しみに読んでおります。
現在、減量中で体脂肪率は13%程だと思います。
見た目の変化が2週間程感じられません。
2カ月後の大会に出たいと思っておりますが、HIITや有酸素を入れた方がよろしいでしょうか?

 

Q:
27歳女性です。
もとからシミが多い体質なのですが、色を薄くしたり、増えることを予防したりする方法はありますでしょうか?
体外、体内、両側からのアプローチを知りたいです。

 

Q:
いつも配信ありがとうございます!
2月半ばからローファット、ローカーボで5月後半まで減量し、180センチ、84キロから80キロ、体脂肪率およそで9~10%程度になりました!
ですが現在ここからなかなか体重、体脂肪が落ちなくなってきています。
どのようにすれば6%くらいまで落ちるでしょうか?
また1度減量ストップして維持期を設けた方がいいのでしょうか?
格闘技をやっているアスリート系です!

 

Q:
いつも楽しみに読んでおります!
現在、フィジークコンテスト3週間前です。
そんな中ハードにトレーニングしても汗を全くかきません。
ローファットでの減量を行なっていますが、糖質が足りず代謝が低下しているのでしょうか?

 

Q:
毎週金曜日のメルマガ楽しみにしています。
博士の著書をきっかけに分子栄養学、メガビタミン系の本を読んでいます。
それによると、糖質制限を行っている人は若々しい人が多いらしいです。
しかし、バルクアップを目指すトレーニーは摂取カロリー>消費カロリーが必要になり、どうしても糖質でカロリーを稼ぐ事になると思うのですが、そうなるとアンチエイジングの面で好ましくないのではと考えています。
筋肉を太くする事と、アンチエイジングの両立は難しいのでしょうか?
何か良い方法がありましたら教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

 

Q:
現在プチ増量とプチ減量をサイクルさせて全体的な筋量を増やしています。
お伺いしたいのですが、どのくらいの範囲の体脂肪率でこのサイクルを繰り返せば最も効率良く筋量を増やしていけるでしょうか?
現在は力を入れれば腹筋がかろうじて見える状態から力を入れなくても腹筋が見える状態でサイクルさせていて、大体プチ増量期間は6週間、プチ減量期間4週間で行なっています。

 

Q:
毎週メルマガ楽しみにしています!
エルボー&ニースリーブについて質問です。
某ジムにビジターで行った際、トレーニーの皆さんがスリーブを着けている率にびっくりしました。
実際に装着した方に話を伺うと、ボトムでの切り替えしが楽になるから使用重量も上がるとの事でした。
特に関節痛など無い場合でも、スリーブを使用した方が筋肥大には近道なのでしょうか?
個人的にはスリーブに頼りっぱなしもいけないと思いますが、使用重量を上げたいという思いもあり、Phase2の高重量トレの際に使用してみようかと思い、購入を検討しております。
博士のスリーブに対する意見をぜひお聞きしたいです。

 

Q:
いつもお世話になっております。
これからの筋肉量増加に向けての質問があります。
170cm 72kg 体脂肪22%
筋トレ歴1年半になりますが、昨年はとにかく好きなものを食べてがむしゃらにトレーニングをしてきました。
今年の4月83kgぐらいになりましたがお腹もポッコリ出てしまい、見栄えが非常に悪かったので、筋肉量を落とす覚悟で4ヶ月間のローカーボダイエットを行い、現在の体重に至ります。
これからも筋肉量増加を目指したいのですが、去年のやり方は有効ではなかったと考えています。
山本先生オススメの増量減量サイクルがありましたら教えてください。

 

Q:
先日会社で行われた健康診断で、
・総コレステロール値336
・LDLコレステロール値285
・nonHDLコレステロール値291
とかなり高い数値が出てしまいました。
改善するにはどういったサプリメントが有効でしょうか?
HDLコレステロール値と中性脂肪値は正常です。
現在増量中で週3回50分ほどのトレーニングはしております。

 

Q:
ものすごく基本的な質問ですいません。
筋肉がつくと、なぜ基礎代謝があがるのですか?

 

Q:
いつも参考にさせていただいています。
もし博士に子供が出来、その子をアスリートにしたいと考えた場合、食事や睡眠時間やサプリメントなどの気をつけるところはありますか??

 

Q:
山本先生、いつも有益な情報をありがとうございます。
健康診断の結果で、肝機能の数値が(GOT)50(GPT)101(y-GTP)59でGPTが異常に高く気になります。
原因は何が考えられますか?
良いサプリメントなどあれば教えて貰えれば嬉しいです。
去年は26/37/63と基準値程度でした。
今年は、ケトジェニック中(40日目)で健康診断を受けました。
食事はP200 F130 C30くらいで行っていました。
後、(HDLコレステロール)61(HDLコレステロール)121(中性脂肪)58です。
筋トレを4分割で週5ほど行っています。
分かりにくい文章になってしまったのですが、博士の意見を聞きたく質問させてもらいました。
よろしくお願いします!

 

Q:
山本先生いつも貴重な情報をありがとうございます。
甲状腺ホルモンについてお伺い致します。
長期的なダイエットなどで低カロリー状態が続くと、T4からT3への変換が減少し、rT3が増えたり、甲状腺ホルモンの分泌量が減ったりすると思いますが、これはどのような機序で起こるのでしょうか?
また甲状腺ホルモンの活性を高める為にチートデイを行う場合のCPF比の目安やその理由を教えて頂ければと思います。
宜しくお願い致します。

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます!
先日、成長ホルモンは空腹時分泌が増えると講義で習いました。
そこで疑問なのですが、10代のアスリートの場合、食事回数を増やすのはホルモン分泌に悪影響となるのでしょうか?
それとも血糖値の問題で糖質の摂取を1日3回、間食でプロテイン等であれば問題ないのでしょうか?
またその場合低GIのものより米や小麦の方が血糖値に変動があって良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q:
格闘技をやっており、計量があるため、体重の8~10%程の水抜きを行います。
水抜きをした後胃腸の調子が戻るまでにかなり時間がかかってしまうため、うまく食事がとれません。
そのため、なんとか早く胃腸の調子を戻すために何か良い方法が無いかと考えております。
私自身の考えでは、麦味参などの漢方を使う、事前にしっかりと腸内環境を整えておく、ベタインを摂取するなどで対応出来ないものかと考えています。
水抜き後、素早く胃腸を回復させるために良い方法があれば、教えてください。

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます。
今私はコンテスト1ヶ月前なのですが、血管があまり出てきません。
前回のコンテスト時は今回と同じ体脂肪率、質感でも血管が出ていました。
そこで前と変わった事があるとすれば、秋の花粉症でロイコトリエン拮抗薬を飲んでいます。
ロイコトリエン拮抗薬で血管が細くなったりするという事はありますでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは12月28日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

2018年復習号 Part 3

2018年12月20日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/12/21発行号)の内容をご紹介いたします。

例年通り12月の4回は2018年の復習号をお伝えいたします。

今回はパート3です。

メインテーマはVol.299~Vol.310、Q&Aはサプリメント編です。

メインテーマの「コンテスト・プレパレーション」シリーズはコンテストに出なくても十分に使える内容ですので、ぜひ復習してみてください~

 

■「今週のメインテーマ」

◆『コンテスト・プリパレーション Part 2』(6/22発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 3』(6/29発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 4』(7/6発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 5』(7/13発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 6』(7/20発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 7』(7/27発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 8』(8/3発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 9』(8/10発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 10』(8/17発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 11』(8/24発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 12』(8/31発行)

◆『トレーニング前にやっておきたいアレとは』(9/7発行)

 

■「Q&A」

Q&Aにつきましては、2018年にあったご質問を「トレーニング」、「食事」、「サプリメント」、「その他」と分類し瀬戸の独断と偏見にて各25個を選択し、計100個のQ&Aをお伝えいたします。

今回はサプリメント編です。

 

Q:
いつもメルマガ楽しみにしています!
オイルと食物繊維について質問があります。
現在、就寝前にアボカドオイル5gをプロテインに混ぜて飲んでいます。
腸内環境のことも考えてオイルからイヌリンに変えようと思います。
就寝前にプロテイン+イヌリンでも同様にタイムリリース効果はあるのでしょうか?
また、グリセリンやMCTオイルなどは吸収を遅らせるといった効果は無いのでしょうか?

 

Q:
質問なのですが、仕事が9時から17時までなのですが、朝ごはんを8時に食べ12時にお昼ご飯を食べるのですが、筋肥大、バルクアップさせるために、プロテインやBCAA、EAAをどのぐらい仕事中に飲めば、アナボリックな状態を継続できるでしょうか?
ベストな方法をお願いします!
トレーニングは19時から開始します!

 

Q:
いつも有益な情報をありがとうございます!
腸内環境を整えることで、たんぱく質が効率よく吸収されるため必要量が少なくて良い、という意見を聞きましたがいかがでしょうか?
また、ビタミンやミネラルも作られるため、サプリなども必要がないと聞きました。
博士の見解をお聞かせいただければ幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q:
脂溶性ビタミンは具体的にどのくらいの量の脂質と一緒に摂ればいいのでしょうか。
この量のビタミンに対して脂質何gなど目安があれば教えていただきたいです。

 

Q:
カタボリック状態についてお伺いしたいです。
おなかが鳴っているときはもうカタボリックが始まっているとみてよいのでしょうか?
おなかが鳴る直前のタイミングでBCAA入りドリンクやプロテインゼリーなどをのむのは得策でしょうか?
いつも晩飯と睡眠の間で5~6時間空いてしまい、多少の空腹感が出てしまうためカゼインプロテインを飲んで就寝しています。
それとプラスで糖質も摂取したほうがよいのでしょうか?

 

Q:
現在ケトジェニック中です。
BCAAを一日20g摂取していますがこれはタンパク質摂取量の内に入れても大丈夫なのでしょうか?

 

Q:
いつも勉強させていただいています。
私は筋肥大ではなく筋力向上を目的としたトレーニングをしているのですが、筋肉痛対策にはBCAAとEAAどちらが効果的でしょうか?
パワーリフターはBCAAをよく摂取している印象を受けます。
ご回答お願いいたします。

 

Q:
コラーゲンペプチドの摂取方法について質問です。
コラーゲンペプチドサプリの説明欄に〔空腹時に摂取してください〕、〔他のアミノ酸と同時に摂取しないようにしてください〕というように書かれているのですがどういった理由でそうなっているのでしょうか?
また博士の考えるコーラーゲンペプチドの最適な摂取方法をご教授下さい。
宜しくお願いします。

 

Q:
メルマガいつも楽しみにしています
高容量のマルチビタミンミネラルを飲み始めて調子が良いので両親に薦めたところ、父が糖尿気味らしいのです。
裏面に糖尿の方は医者に相談してくださいと書いてありますが、糖尿の人がとっては困るビタミンミネラルがあるのでしょうか?

 

Q:
プロテインパウダーを一日3回飲むと、おならが硫黄くさくなりますが、消化能力が低いためでしょうか?
短時間(40分)で筋肉痛がほぼ確実にくる負荷で行なっているトレーニーで、今の時点で体重×約2~2.5グラムのタンパク質摂取のためあまり減らしたくないのですが、少し不安を感じたために質問させていただきました。
そして、もし改善できる食物やサプリがあったら教えて頂きたいです。

 

Q:
私はアメリカンフットボールを競技として行っています。
筋トレの栄養摂取は博士の本を参考に1時間前にP40、アルギニン、筋トレ中にはパープルラース、カーボ、クレアチン、筋トレ後にはP40、グルタミン、ビタミンB、カーボを摂取しています。
アメフトの練習が二時間あるとするとどのように栄養補給をすればよいですか?
筋トレと同じで良いのでしょうか?
ちなみに、練習中はDNSのREDを自由に飲むことができます。
よろしくお願いいたします。

 

Q:
いつも楽しみに読んでいます!
博士はトレーニング1時間前にプロテイン、アルギニンの摂取を勧めていますが、減量期でも同様でしょうか?

 

Q:
炭酸水に血管拡張作用があるとQ&Aで拝見させて頂きましたが、トレーニング前に炭酸水を飲み、血管を拡張させ、栄養素をトレーニング中に細胞に送りやすくするという考えはいかがでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

Q:
アルギニン、シトルリンの摂取について質問です。
現在、シトルリンを摂取しているのですが、アルギニンとシトルリンの使い分けがよくわかりません。
シトルリンも体内に入れば、アルギニンと同じに働くのであれば、わざわざアルギニンを摂取する必要は無いのではないかと考えております。
使い分けの方法がありましたら、教えて欲しいです。

 

Q:
いつもメルマガ楽しみにしております。
博士のブログにて「六味地黄丸」が補腎剤として紹介されていて、一度試してみたいのですが摂取量の目安はどれくらいでしょうか?
184cm 90kg(除脂肪体重は把握しておりません)
また摂取量の目安の参考になるような文献はありますか?

 

Q:
毎週メルマガを楽しみにしています!
前々回からのコンテスト・プリパレーションは情報源として特に助かっております。
それに付随しての質問なのですが、コンテスト1週間前~の常飲しているサプリはどのようにしたら良いのでしょうか?
コンテスト当日の朝まで通常通り大丈夫なのでしょうか?
現在飲んでいるサプリはアニマルパックorエランバイタル、B、C、E、αリポ酸、PS、DHA&EPA、アルギニン、ALC、チロシン、イヌリン、レシチン、ユビキノール、CLA、御岳百草丸、アシュワガンダ、GABA、グリシン、5-HTP、メラトニン、ketoBHBなどです。

 

Q:
山本先生いつも勉強させて頂きありがとうございます。
プロテインについてお伺い致します。
体重60kg30代の男です。
バルクアップを目標にトレーニングをしており、食事から1日100g程度のたんぱく質が摂れるので、1日20g程度のたんぱく質をプロテインから摂ろうと思います。
トレーニング30分前にBCAAを5g、トレーニング中にBCAA5g、ブドウ糖50g、マルチミネラル、塩を1リットルの水に溶かして飲み、トレーニング後にグルタミンを5g飲んでいます。
この場合、プロテインはトレーニング前、中、後、どのタイミングで飲むのがいいでしょうか?
また、変えた方がいい点など有りましたらお教え下さい。
宜しくお願い致します。

 

Q:
山本先生いつも勉強させて頂きありがとうございます。
起床時のカタボリックを防ぐ為、起床直後にEAAを摂ろうと思います。
この場合体重×何グラムなど、目安になる量が有れば教えて下さい。

 

Q:
現在、体重を維持しようとしています。
食べても二時間ほど経つとすぐお腹が空いてしまいなかなか体重を維持することが難しいです。
減量期では、減量はつらいものという思いから空腹を我慢していたのですが、維持期で空腹感があるのはなかなかきついものがあります。
ですので、空腹を防ぐための方法や、その為によいサプリメントがあれば教えてください。

 

Q:
山本先生、いつもお世話になっております。
炭水化物を摂りながらバルクアップを目指す場合、1日に体重1kgにつき2.3g程度のたんぱく質を摂取するのがいいかと思いますが、この量が3食の食事から摂れる場合はプロテインを飲まなくてもいいのでしょうか?
食事からの量を減らし、間食としてプロテインを飲んだ方がいいでしょうか?

 

Q:
山本先生、いつもお世話になっております。
予算の都合上、ワークアウトドリンクにブドウ糖を溶かして入れています。
この場合体重1kgにつき何g程度入れるのが良いでしょうか?
また、濃度に関しては何%程度にするのがいいか、濃度はアミノ酸など他の物も考慮して計算するのか、糖質のみ考えればいいのか教えて下さい。
宜しくお願い致します。

 

Q:
現在アニマルパックのパウダー状のものを飲んでいます。
そこで疑問に思ったのですが、様々な成分が入っているパウダー状のサプリは1スクープの成分が偏ったりしないのでしょうか?
カプセルや錠剤の方が成分表に近い数値で摂取できるのではないかと思いました。

 

Q:
いつもお世話になっております。
ナイアシンの摂取について質問があります。
高血圧対策のためナイアシンを1日に1500mg(500mg×3)摂取していました。
しかし、頭痛と吐き気に襲われ、外出中に嘔吐してしまうほどでした。
私にとってその量はかなり強くフラッシュするほどの量でした。
どの程度の量で徐々に増量すれば安全に効果を得られるでしょうか。
また、どのようなメカニズムで嘔吐などを引き起こすのでしょうか。

 

Q:
いつもお世話になっております。
EAAの適切なバランスについて質問があります。
安価なEAAを探していくうちに、10gのうち7gがBCAA、残りの3gがBCAAを除いたEAAというものがありました。
コストとしては現在使っているパープルラスの半額くらいなのですが、このような配合比率で効果は期待できるのでしょうか。
また理想の配合比率などはあるのでしょうか。

 

Q:
24歳男性です。
博士の著書や、ブログ、メルマガでサプリメントの重要性は理解しているのですが、何のサプリメントから摂るべきか分からず、現在、プロテインしか摂取していません。
健康面で優先度の高い栄養やサプリメントを教えてください。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは12月21日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

2018年復習号Part 2

2018年12月13日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/12/14発行号)の内容をご紹介いたします。

例年通り12月の4回は2018年の復習号をお伝えいたします。

今回はパート2です。

メインテーマはVol.287~Vol.298、Q&Aは食事編です。

今回もボリュームたっぷりです。

しっかり復習してください!

 

■「今週のメインテーマ」

◆『αリノレン酸は摂るべきか?』(3/30発行)

◆『マルチビタミンは必要か?』(4/6発行)

◆『ストレッチは健康的か?』(4/13発行)

◆『疲労に効くと言われる〇〇〇〇の思わぬ効果とは』(4/20発行)

◆『完全なアミノ酸は必ずしも?』(4/27発行)

◆『動脈の健康を保つ意外な飲み物は?』(5/4発行)

◆『筆者お気に入りのサプリメント Part 1』(5/11発行)

◆『筆者お気に入りのサプリメント Part 2』(5/18発行)

◆『良い活性酸素、悪い活性酸素』(5/25発行)

◆『ローファットダイエットなら〇〇を喰え!』(6/1発行)

◆『美容にお勧め〇〇〇スープ!』(6/8発行)

◆『コンテスト・プリパレーション Part 1』(6/15発行)

 

■「Q&A」

Q&Aにつきましては、2018年にあったご質問を「トレーニング」、「食事」、「サプリメント」、「その他」と分類し瀬戸の独断と偏見にて各25個を選択し、計100個のQ&Aをお伝えいたします。

今回は食事編です。

 

Q:
いつも勉強させていただいています。
以前のメルマガの質問への回答で、若いうちは脂肪がつくことを気にしないで伸び悩むまで食べてデカくすべきだとおっしゃられていたのですが若いうちにそのようにするメリットはなんなのでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。

 

Q:
毎週金曜日を楽しみにしております。
サーロインステーキなどの脂肪分に含まれているアラリントン酸?が筋肉をパンプさせるのに有効であると、某ボディービルダーのセミナーの質疑応答で仰っていたのですが、インターネットで調べても判らずじまいでした。
脂身との発言があったので、恐らく博士の著書に記されていた牛肉の赤身や玉子に含まれているアラキドン酸とは別なのかな?と思っているのですが、現チャンプの意見として有効であれば取り入れたいと思っています。
博士の見解を教えてください。
宜しくお願いします。

 

Q:
博士の下巻を読みビタミンのサプリメントをとりはじめました。
そこで質問なのですが、博士は食事で野菜をとっているのでしょうか?
とっているならば、どのようなpoint、食材を選んでいるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q:
いつもメルマガ楽しみにしています!
朝イチでの炭水化物摂取について質問があります。
起床後すぐにEAAを摂取して、しばらくしてプロテインとオートミールorサツマイモを食べています。
朝イチは糖新生を抑えるために高GIの炭水化物の方が良いのでしょうか?
それともバルクアップ期と減量期でGI値を変えた方が良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q:
いつもメルマガを楽しみにしています!
ただいまケトジェニックダイエット中です。
脂質を積極的に摂っているのですが、どうしてもタンパク質の摂取も多くなり、結果カロリーオーバーになってしまいます。
主にMCTオイル、卵、サバ、牛肉、ナッツ類を食べています。
1日で糖質は30g程度に抑えられているのですが、タンパク質が180g、脂質が150gとタンパク質の方が多くなってしまいます。
タンパク質をある程度抑えて脂質を摂取できる食品は何がおすすめでしょうか?
MCTオイルは1日に30~40g摂っています。

 

Q:
いつもメルマガを楽しみにしております。
今初めてのローカーボのプチダイエットをしています。
博士の書籍、メルマガを参考にRリポ酸、アルギニン、COQ10、MCTオイル、カフェイン、EPA+DHA、バナバ茶、を摂取しています。
4~5週のダイエットが終わってから、バルクアップ期間になり糖質をとりますが、その時に何か気を付ける事、または、プチダイエットからバルクアップ期間に移り変わりの時に摂取した方がいいサプリメントがあるでしょうか?
(インスリンの働きを良くするため、バナバ茶、アルギニン、Rリポ酸は取る予定です。)
よろしくお願いします。

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます。
今現在ケトジェニックダイエットで減量中なのですが、糖質を完全に抜く事によりかなり体が萎んでいます。
グリコーゲンが枯渇している事により萎んでいるだけだと思いますが、筋肉量が落ちているのではないかと心配です。
ケトジェニックは糖新生が起こりにくく、筋肉量が落ちにくいと思うのですが、あまりこの萎んでいる状態は気にしなくてもいいのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q:
ケトジェニック(糖質制限)中に、筋肥大は可能なのでしょうか?
個人的にケトジェニック中は体調が良いので、できればこの状態を中心に生活をしたいです。
博士の本を読むと、EPAを摂取することによって筋肥大は可能であるとのことでした。
現在も、この見解でよろしいでしょうか?
もしくは、EPA以外にもっと効果的なサプリや方法がお有りですか?
2週間毎にケトジェニックと糖質食を切り替えるなどの方法のほうがやはり良いでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q:
いつもメルマガ楽しみにしております。
地中海式ダイエット時のカーボ量について質問です。
バックナンバー(Vol.177)にて紹介された研究によると、「脂質摂取量は全体の○5%程度に抑えられている」とありますが、CPF比のCを割り出すにはPは絶対量として、P(体重x2.3~2.5)とF(○5%)を目標カロリーから差っ引いた値でよいでしょうか?
また、ローファット→ローカーボの組み合わせを、地中海式→ローカーボとするのは有効でしょうか?

 

Q:
こんにちは。
毎週メルマガを楽しみにしています。
ご質問お願いします。
プチダイエットをしていた時ですが、カロリーの計算をしていたので空腹時に0カロリーのゼリーを食べてお腹を満たしていました。
そこで、気になった事があります。
空腹時には筋肉の分解が進みますが、その時0カロリーの食べ物、炭酸のジュースを飲めば、筋肉の分解は防げるのでしょうか?
それともある程度カロリーがないと筋肉の分解は防げないのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q:
ケトジェニック中の飲酒は身体へどのような悪影響があるでしょうか?

 

Q:
こんにちは。
いつもメルマガ楽しみにしています!
ローカーボ・ダイエットで質問です。
職場の都合上毎日糖質制限を続けることが難しいのですが、1~3日糖質制限し次の日は低脂肪食にして、短いスパンで食事法を変えるのは減量に有効でしょうか?
それとも単純に低脂肪食にすべきでしょうか?

 

Q:
ケトジェニック中なのですが、どうしても糖質が摂りたくなる時があります。
その時に食後ギムネマ、ガルシニアを摂取する事でケトーシスを抜けなくすることは可能でしょうか?
またその時の糖質摂取量は何gが上限なのでしょうか?

 

Q:
現在、ローファットにてダイエットをしているのですが、体重が停滞してしまっています。
ただ、トレーニングの重量がどんどん伸びているのです。
摂取カロリーを減らして行くか、重量が伸びているのだからこのままのカロリー摂取で続けるか悩んでいます。
家庭の事情でローカーボにはなかなか出来ないのですがカロリーを減らすかそのままかどちらがいいのでしょうか?

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます。
博士はリーンゲインズダイエットのような16時間食事をとらないボディメイク方法についてどうお考えでしょうか?
私は朝食を摂らなくなってから体の調子が良くなった経験から内臓を休めることも重要だと考えるようになったのですが、筋肉の分解が心配です。
また摂取カロリーを変化させるとは、体にとって良い影響が本当にあるのでしょうか?
よろしくお願いします!

 

Q:
減量中のチートについて質問です。
減量中に、特に停滞が起きているわけではないのですが、1週間ほど経った場合にチートデイは行っても良いのでしょうか?
週一でチートがあると精神的に楽なのですが、とくに停滞していない場合に行ってよいものなのかよくわかりません。

 

Q:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ローカーボダイエットについて質問です。
ローカーボダイエット中に代謝が下がりチートを入れる際は、炭水化物を摂取してカロリーの摂取量を多くした方がいいでしょうか?
それとも脂質を中心に摂取し、炭水化物は控えた方がいいでしょうか?

 

Q:
私は1日6~7リットルは水を飲んでいるのですが、筋肉の70%は水分ということを聞き、塩分の体内に水分を貯める働きを考えると1日何gほどの塩分を摂取した方がよろしいのでしょうか。
また、塩分を全く取らなければ、どれだけの水分が体から出ていくのでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

Q:
バルクアップの際に、1日のタンパク質摂取を全てプロテインパウダーから摂取するのと、食事から摂取するのとでは何か違いはありますでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q:
いつも楽しみに拝見しています!
本格的なトレーニング歴半年の者です。
現在増量中ですが、制限しなければご飯で言えば1日7合程度は食べられます。
しかしそうすると体重が一気に増えてしまいます。
こうなると脂肪での増加が主になる為好ましく無いのかと思っていますが、やはり少しは制限した方が良いのでしょうか?

 

Q:
博士の著作を読ませて頂き完全休養を2~3回入れております。
その中で、完全休養中はトレーニングする日と同じだけの摂取カロリーでよいのでしょうか?
増量中はそれでよいと思うのですが、維持期、減量中についてはどうでしょうか?

 

Q:
いつも楽しみに拝見しております!
ケトジェニックダイエットにおいて、中鎖脂肪酸は吸収効率が良く、ケトン体への移行も早いと言われておりますが、短鎖脂肪酸ではダメなのでしょうか?

 

Q:
山本先生、いつも貴重な学びをありがとうございます。
私はバルクアップを目指しているのですが、食が細くあまりお腹が減らず、思い通りに過食する事ができません。
体が大きくなればお腹もすくようになるのでしょうか?
私のようなタイプにはバルクアップは難しいのでしょうか?

 

Q:
いつも博士のメルマガや書籍を参考にしています。
仕事終了後、18時ごろトレーニングを開始するのですが、12時に食事してトレーニングまで食事ができません。
この場合、トレーニング75分前にプロテインと糖質をとっても、大丈夫でしょうか?
トレーニング前の糖質は良くないとか…?
今は、トレーニング3時間前にプロテイン30gとインスタントオーツ60g、60~75分前にプロテイン30g、シトルリン5g、アルギニン3g、トレーニング中EAA14g、CCD70g、トレーニング終了後EAA(トリプトファン)10g、クレアチニン5g、アルギニン3g、MD70g、トレーニング一時間後に食事して就寝前にプロテイン20gを飲んでいます。
トレーニング終了20分後もプロテインを飲んだ方が良いでしょうか?
40歳男です。まだまだ、身体を大きくしたいのでよろしくお願いします。
E.B.D.シリーズも参考にさせていただいております。

 

Q:
VLCDについて質問させてください。
博士のmine記事を参考にVLCDを行おうと考えています。
記事内で紹介されていたサプリメントにαリポ酸(1g/日)ビタミンC(6g/日)を追加しても問題ありませんか?
更に追加すべきサプリメントもあれば教えていただきたいです。
また、空腹時に0カロリーゼリーのようなものを食べても大丈夫でしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは12月14日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

2018年復習号Part 1

2018年12月6日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/12/7発行号)の内容をご紹介いたします。

例年通り12月の4回は2018年の復習号をお伝えいたします。

今年も本当に多くの内容を配信してきました。

ご購読本当にありがとうございます!

「こんなこともあったなぁ」と思い出しながら、さらに詳しく復習したい場合はバックナンバーを読み返してみてください。

きっと当初読んだ時とはまた違った気づきがあると思います。

 

■「今週のメインテーマ」

◆『1年計画のストラテジー』(1/5発行)

◆『ローカーボ・ダイエットにアレを組み合わせてみると』(1/12発行)

◆『高脂肪食はインスリン抵抗性を引き起こす?』(1/19発行)

◆『簡単に老眼を治す方法は』(1/26発行)

◆『筆者が常飲する飲み物は』(2/2発行)

◆『実は効果的だったアノ組み合わせとは』(2/9発行)

◆『トレーニーのデンタルケア Part 1』(2/16発行)

◆『トレーニーのデンタルケア Part 2』(2/23発行)

◆『トレーニーのデンタルケア Part 3』(3/2発行)

◆『あの香辛料の効果は本当か?』(3/9発行)

◆『ローカーボ・ダイエットがうまくいかない人は』(3/16発行)

◆『やる気を出して健康レベルを高めてくれる〇〇〇〇』(3/23発行)

 

 

■「Q&A」

Q&Aにつきましては、2018年にあったご質問を「トレーニング」、「食事」、「サプリメント」、「その他」と分類し瀬戸の独断と偏見にて各25個を選択し、計100個のQ&Aをお伝えいたします。

 

Q:
筋肉痛についての質問がございます。
減量中は週5日で無酸素運動をしても程よい筋肉痛だったのにも関わらず、バルクアップ期の現在では週3~4日でも筋肉痛が強く残ってしまいます。
全体のボリュームを減らして、ワンセットだけ全力を出し切るようになってから尚更です。
しかも、二日後に強烈な筋肉痛が襲ってきます。
2日後ということは、諸説がありますが加齢が原因でしょうか??
睡眠も平均7時間はとっています。

トレーニングも60分以内で完了させるようにセッティングし、45分で切り上げることもありオーバーワークは考えにくいと思っています(少ない時は、3種目3セットで終わる日もあります)。
扱う重量も少しずつ伸びていて、減量中に控えていた牛肉赤身と玉子を積極的に摂取しているので、アラキドン酸による2系統プロスタグランジンが原因かな?と推察していますが、カウンターとしてクリルオイル&青魚を摂取しているので原因がまったく分かりません。
対策として、マグネシウム(ZMAとして)、タウリン、ビタミンB群、クエン酸、ベータアラニンなども活用しています。
その他、通常のサプリメンテーションをルーティーンで摂取。
疲労感はないです。

このような場合はどのように対処するべきでしょうか?
宜しくお願いします。

 

Q:
あけましておめでとうございます。
メルマガ・書籍等通じて、今年も学ばせていただければと思います。
今年もよろしくお願いいたします。

以前メルマガで部分痩せというトピックがありましたが、以下質問です。
30歳 フィジーク大会目指して修行中で、背中、脚、胸+肩、休み、背中、脚、腕、肩の8分割でトレーニングしています。
以前に減量した際、下腹だけが最後まで絞れて来ず、腹筋上から3段目が水抜きしてようやく見えるくらいの仕上がりになり、絞り切れませんでした。
太っていく際もそうなのですが、横腹・腰回り・下腹から肉がつき始めます。
肩などは多少増量してもカットが残るのですが、腹がすぐに無残な姿になります。
全体的な減量をより追い込むのは勿論ですが、腹・脇腹・腰回りの肉を落とすのに良いエクササイズはないでしょうか?
またサイクル的にはどこに組み込めば良いでしょうか?
その3部位について触っても脂肪の下に筋肉を感じない(他の部位は脂肪がのっていても筋肉を感じられるが)のですが、筋力を上げれば先に絞れるようになるのでしょうか?
現在の取り組みとしては、ウエストシェーパーはトレ中、就寝時以外の日常時に巻くようにし始めています。

 

Q:
山本先生いつも勉強させて頂きありがとうございます。
私は筋肥大の為に中4~5日程度でトレーニングを行っており、胸のトレーニングはベンチプレスとダンベルフライを10RMで各1セット行っております。
このトレーニング量でも翌日は軽く筋肉痛になります。
この場合、トレーニング量は十分でしょか?

 

Q:
いつもメルマガの配信ありがとうございます!
とても勉強になっております!
ダッシュなどは下半身のトレーニングとして考えた方がいいのでしょうか?
例えばダッシュなどを行った日や次の日に下半身のウエイトトレーニングはオーバーワークでしょうか?
よろしくお願いいたします!

 

Q:
筋肥大にはストレッチ種目が重要ですが、減量期でもやはり重要なのでしょうか?
それとも高重量の扱えるミッドレンジの種目を重視した方がよろしいでしょうか?
また、減量期でもトレーニングのマンネリ化を避けるようにした方が良いのでしょうか?

 

Q:
大胸筋の内側に筋肉をつけるにはどのようなトレーニングが効果的でしょうか?

 

Q:
いつも有益な情報をありがとうございます。
数年ほど筋肥大目的でトレーニングを行っているのですが、ベンチプレスの重量だけが、どうにも他と比べて伸びません。
胸に効かないわけではないのですが、重くなればなるほど力を上手く出しきれない感覚が強いです。
ジムでは「その体ならもっと挙がるだろ?」なんて言われますが、どうしても挙がらないのです。
手幅を指4本ずつほど狭くしてナロー気味でやると、力は出しきれますが、胸と三頭両方に効いてきます。
今後さらなるバルクアップに向けて、軽い重量でベンチをやるべきか、ナローやフライに切り替えるべきか、はたまた別の方法か、アドバイスをいただけませんでしょうか。
追伸:胸の総セット数は4セット程、頻度は4日に1回です。

 

Q:
いつもお世話になっております。
線形と非線形ピリオダイゼーションの比較実験はいくつかありますが、1回のトレーニングに全部行う場合と非線形ピリオダイゼーションとの比較実験はございますか。
1回で全部というのは、例えば胸ならベンチプレスを5RM・インクラインフライを10RM・ケーブルクロスを40RM行う、といった感じです。
海外のプロビルダー等はこのようなプログラミングを行う人が多いので、どちらが効果的か気になり質問致しました。
よろしくお願い致します。

 

Q:
毎週メルマガ楽しみにしています!
ファットグリップについて質問です。
ファットグリップを使用すると前腕、2頭筋と連動し、カールなどの種目は2頭筋への刺激が高くなるといった説明を目にしました。
前腕への刺激を避けて2頭だけを刺激する為に、カールではあまり強く握りこまないよう小指側で握っていたのですが、これはどちらの方が2頭筋を発達しやすいのでしょうか?

 

Q:
広背筋には肩関節の内転・伸展・内旋、脊椎の側方屈曲があると思うのですが、広背筋下部には伸展、広背筋上部と大円筋には内転が有効な気がするのですがあっているでしょうか?
海外のビルダーが良く下部を狙う時、クロースグリップ(Vバー)ラットプルダウンでバーをヘソの位置まで引くのを見て思いました。
クロースグリップかつヘソの位置まで引くことで伸展が強くなるからだと。
またワンハンドプルダウンを行う際に脊椎の側方屈曲を入れることは有効でしょうか?自分としては普通にやるよりも入れた方が広背筋の収縮感が良かった気がします。
ご回答お願いいたします。

 

Q:
プルオーバーをトレーニングに取り入れているのですが、胸へ効くフォームと背中へ効くフォームの違いがよくわかりません。
どのような違いがあるのでしょうか?
また、博士の電子書籍の部位別トレーニング法ではプルオーバーは胸の種目として紹介されていましたが、背中の種目としても積極的に取り入れて良いのでしょうか?

 

Q:
オーバーワークとはどのあたりからオーバーワークとなるのでしょうか?
私は胸を追い込むと1週間くらい経たないと完全に筋肉痛が治りません。

 

Q:
いつも楽しく読んでいます!
下腹部がぽっこりと飛び出している方に対してどういったアプローチをすればいいか悩んでいます。
日常生活でドローインを意識すること、スクワット、レッグレイズなどを提案しております。
ほかに良いアプローチがあれば教えて頂きたいです。

 

Q:
いつも有益な情報をありがとうございます。
事情がありトレーニングを1ヶ月休まなければいけません。
筋肉を落としたくないのですがいい対策はないでしょうか?
また休む直前にコンテストに出るのですが、コンテスト後は筋肥大しやすいと言いますが、1ヶ月後までその効果をある程度キープしようとすると減量は続けた方がいいのでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q:
博士のメルマガ、毎週とても楽しみにしております。
弱点改善について、質問です。
私は、大胸筋が、他の部位に比べ発達しづらいです。
『インクラインダンベルプレス』は、どんどん重量が上がっていますが『ベンチプレス』の重量+回数は、ここ一年ほど成長がみられません。
一種目は、『インクラインDP』『インクラインBP』『ベンチプレス』からやることが多いです。
おそらく、肩や腕に逃げていると思います。
肩や腕は、得意で一週空いても成長はみられ、種目数、セット数が少なくても発達しています。
大胸筋に、関しては、週2や、週1、のルーチンやプレスメイン、フライメインなど色々と試していますが発達しにくいと感じます。
フライ系、重視にすると翌日の筋肉痛は、かなり強くなります。
大胸筋の発達について改善策ありましたら、アドバイスいただけると幸いです。
宜しくお願いいたします。

 

Q:
お世話になっております。
海外の選手も含め、アセンディングでトレーニングしている人がとても多いように見受けられます。
私は最大の力を出せる時に最大の回数をこなしたいので、博士のおっしゃる「ウォームアップは最低限、回数が下がってもいいので重量を変えずに限界まで」という方法で行っていますが、トップ選手にアセンディングが多いのは何か理由があるのでしょうか。
怪我の防止を重要視しているのでしょうか。

 

Q:
山本先生いつも勉強させて頂きありがとうございます。
トレーニングの頻度についてお伺い致します。
各部位2~4セットで各セット限界まで行い、トレーニングの翌日にほんの少しだけ筋肉痛が有る程度の強度でトレーニングを行っていますが、中3日よりも、中5日程度明けた方が調子よくトレーニングでき記録も伸びます。
この場合は中5日程度あけても良いのでしょうか?
また、筋肉の回復にかかる時間は個人差が大きい物なのでしょうか?
因みに、私はトレーニング暦約10年の31歳男です。

 

Q:
いつも楽しみに拝見しております。
脚を細くしたいという方に対しては低負荷高回数のスクワットやランジなどを行うのが良いのでしょうか?
他に美脚に効果的なエクササイズなどあれば教えていただきたいです!

 

Q:
いつも楽しみに拝見しております。
ダンベルショルダープレスなどで左右の力の差がある方に対してのアプローチ方法を教えて頂きたいです。
左だけ鍛えるということをした方が良いのでしょうか?

 

Q:
いつも楽しくメールを拝見させていただいています。
トレーニングについて質問をさせて頂きたいのですが。
トレーニングを行い、次の日に筋肉痛にならずトレーニングの仕方が良くなかったのかと思っていると二日後に筋肉痛がきます。
それはどういった事が原因なのでしょうか?
よろしくお願いします

 

Q:
お世話になっております。
初歩的な質問で申し訳ありませんが、アセンディングは毎セット限界(ポジティブフェイラー)まで追い込むのでしょうか。
それとも最後のセット以外は余力を残してやめて、最終セットだけ全力で行うといった感じでしょうか。

 

Q:
毎週楽しみにメルマガ拝読しております。
トレーニング初心者です。
初歩的な質問で大変恐縮なのですがトレーニングを始めた頃のような筋肉痛が最近は来なくなりました。
扱う重量を増やしてみたりネガティブやストレッチも意識したりしてみるもののさほど筋肉痛が来ず、筋肉痛がないと不安になります。
筋肉痛がきてないということは今やっているトレーニングはあまり意味を成してないということなのでしょうか?

 

Q:
腹筋のトレーニング(シットアップ、レッグレイズなど)をすると必ず腹筋が攣ってしまいます。
あまり追い込まず、軽めに行っても攣ってしまい、いったん攣ると激痛で10分以上動けなくなってしまう為、今は腹筋のトレーニングはやめてしまいました。
他の部位は攣ったことはありません。
マグネシウム不足かもしれないと思い、サプリメントを1日500mg摂取するようにしましたが、改善しませんでした。
何か他に改善方法がありましたらご教授願います。

 

Q:
いつも貴重な情報をありがとうございます。
マンデルプロトレーニングで筋肉量が増えたのを実感しています。
私は63歳になり、脊柱間狭窄症と診断され、スクワットなど背中に直接負荷がかかるトレーニングができません。
レッグプレスや45度レッグプレスで代用していますが、イマイチ効いた感じがしません。
スクワット以外に脚の筋肉量を増やすための種目とやり方があればご教示下さい。

 

Q:
ベンチプレスをする際、サムレスグリップを行うメリットを教えて欲しいです。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは12月7日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

Seto

 

 

心臓血管系疾患を予防するために Part 8

2018年11月29日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/11/30発行号)の内容をご紹介いたします。

<まぐまぐ大賞―今年もよろしくお願い申し上げます!!>

昨年はお陰様で健康部門で第一位を受賞いたしました。

本当にありがとうございます!

今年もよろしければぜひご投票いただけると幸いです。

読者の皆様と一緒に、“本物”を創り上げていきたいと思います。

ご投票はこちらからお願いいたします。
(何度でも大丈夫だそうです。)

http://u0u0.net/NAmA

 

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「心臓血管系疾患を予防するために Part 8」 です。

このシリーズもそろそろ大詰めです。

今回は血栓のリスクを減らす、身近な食材やサプリメントをご紹介します。

筋肉を発達させるためかなり有効なあの脂肪酸ですが、健康のためには気をつけなければいけないものでもあります。

今回ご紹介する食材には効果を残してリスクを減らす作用があります。

昔のボディビルダーはタンパク質の摂取として食べていたものが、実は違う側面から良い効果があったのかもしれませんね。

上手に摂取して、筋肉も健康も手に入れましょう!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつもお世話になっております。
チンニングについて質問です。
「山本義徳 業績集 10」で紹介されていたように、腕の力をなるべく使わないよう、チンニングの際はパワーグリップを使い小指、薬指、中指で引くようにしています。
現在の体重で、自重で7~8回程しかできませんが、このあたりにガクッと力が入らなくなり、広背筋にじんわり効いた感覚はありますが、追い込めた感覚があまりありません。
それに伴いチンニングの回数などもあまり伸びていないです。
このような場合、腕の力を使って(補助的な役割で)でもオーバーグリップで引いた方がいいのかな?と考えたりしていますが、単に下手なのかもしれないので、ぜひ博士の意見を聞かせてください。
またチンニングでのアドバイスなどもあればご教授願いします。

 

Q2:
いつもありがとうございます。
質問なのですが、トレ後にプロテインを飲むと満腹になってしまい次の食事を摂るまでに時間がかなり空いてしまいます。
ですので、最近はトレ中にEAA(パープルラース)4スクープ+クレアチン+カーボリン80gとEAAの量を増やし、トレーニング30分後に白米と鶏胸肉を食べています。
やはり吸収の早いプロテインを摂り、その1時間後に食事をしたほうが筋肥大には効果的なのでしょうか?

 

Q3:
ユビキノールについて質問です。
アイハーブで購入しようと思い商品を一通り見てみると、ユビキノール+PQQ(ピロロキノリンキノン)という商品を目にしました。
効果は抗酸化作用がありユビキノールと同時摂取で効果倍増といった説明書きでした。
もし予算に余裕がある場合、ユビキノールよりユビキノール+PQQの商品の方が良いのでしょうか?

 

Q4:
3週間後よりケトジェニックダイエットを開始する予定なのですが、先生がケトジェニック中のチートは、高炭水化物の日にすると書かれているのをメルマガのQ&Aにて拝読しました。
このチートでケトーシスは数日抜けてしまうのでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q5:
昨日マイプロテインのクエン酸マグネシウムを購入したのですが、博士のブログに減量時におすすめとかいてありましたが、通常時や増量時には必要ないものなのでしょうか?
CLAについても同様に質問させて頂きたいです。
よろしくお願いいたします。

 

Q6:
バルクアップ期のPFCと食事について質問させてください。
バルクアップ期は「トレ2時間前:複合炭水化物+食事としてタンパク質→トレ75分前:プロテイン+Cパウダー→トレ中:アミノ酸+Cパウダー→トレ直後:アミノ酸→トレ20分後:プロテイン+Cパウダー」と博士のDVDで拝見いたしました。
私の場合、起床して1時間後にしかジムに行くことができません。
この場合「トレ1時間前:プロテイン+Cパウダー→トレ中:アミノ酸+Cパウダー→トレ直後:アミノ酸→トレ20分後:プロテイン+Cパウダー」としても大丈夫でしょうか?
また、量についてもDVDや書籍を参考にPは体重×2.3g、Cは体重×0.8gとしています。
Fについての説明が見つからなかったので1日あたりのg数を教えていただきたいです。

 

Q7:
長年の日焼けや年齢によるシミやソバカスを消すために選ぶ、お勧めのサプリメントスタック等あればご教授お願いします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは11月30日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

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Seto

 

 

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