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新着情報

今でも現役と仮定したら ~バルクアップ編

2017年9月21日


毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2017/9/22発行号)の内容をご紹介いたします。

「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「今でも現役と仮定したら ~バルクアップ編」 です。

今回も引き続き、博士のサプリメントメニューです。

今回はバルクアップ編。

博士が現在も現役だとしたら、バルクアップ時にはどのようなサプリメントを摂取するのかをご紹介します。

めちゃめちゃ勉強になります!

メルマガのバックナンバーをあわせて読んだらさらにものすごい知識がつくと思いますよ!!

少しでもバルクアップしたい方は必読ですねっ!!

 

「Q&A」

Q1:
お世話になります。
陸上の短距離をやっているのですが、走った後にアキレス腱が痛くなります。
怪我予防のためには、ネガティブを意識したカーフレイズなどが有効でしょうか?
また腱を守るための栄養はどのようなものがいいでしょうか?
ちなみに32歳(男)、身長168cm、体重64kg、体脂肪率9%程度です。
よろしくお願いいたします。

 

Q2:
背中のトレーニングが苦手で、特にラットプルダウンが全く広背筋に効いている感じがしません。
広背筋に効かせるコツはなんでしょう?
よろしくお願い致します。

 

Q3:
山本先生いつも勉強させて頂いております。
アームカールについてお伺い致します。
私はストレートバーでアームカールを行うと手首が痛くなってしまい使用重量を上げる事ができません。
手幅やレンジなどが問題なのでしょうか?
骨格的にストレートバーでは難しい場合も有るのでしょうか?
教えて頂ければと思います。

 

Q4:
山本先生いつも貴重な情報をありがとうございます。
たんぱく質の計算方法についてお伺い致します。
炭水化物を普通に摂りながらバルクアップをする場合1日に2.2~2.3g程度のたんぱく質を摂れば十分かと思いますが、このたんぱく質の量には米や小麦などのたんぱく質も含まれるのでしょうか?
含まれる場合、肉や魚に含まれるたんぱく質よりもアミノ酸スコアが低くなると思いますがこれを解決する方法があれば教えて下さい。

 

Q5:
いつも勉強させて頂いております。
「デカくなりたいなら血中アミノ酸濃度を高めておくことが一番大切だ!」と、BCAAを1日通してトータル120gを取っていると公言しているフィジーカーがいたのですが、これほどのBCAAを大量に摂取すると、ロイシンによる追加分泌としてのインスリンが常に放出されている状況だと思うのですが、本当に効果的なのでしょうか。

血中アミノ酸レベルを高く保つことが大切なのは理解していますが、博士の著書『タンパク質とアミノ酸 前編』で、「アミノ酸は体内で利用度の高い栄養素ため、大量に摂取すると積極的に分解され、タンパク質合成以外の目的に用いられてしまいます。」と、解説があったかと思います。
このことから、もし体重が70キロと仮定した場合、BCAAなら1日にマックス何gくらいまで取っても大丈夫なのでしょうか。
減量期と増量期によって違いが出てくると思いますが、宜しくお願いします。

 

Q6:
握力向上の為に、ワンハンド・デットリフトを行っています。
重量が上がるにつき、筋肉の疲労の前に手のマメの痛さで限界が来てしまいます。
この場合、グローブを使用しても良いでしょうか?
よろしくお願いいたします。

 

Q7:
いつもお世話になっております。
数々の実験から基本的にフルレンジで行うのが一番効果的という結果が出ているかと思います。
そこでですが、ボトムからミドル・ミドルからトップを分けて行いそれを1セットとするのは効果的でしょうか。
ハーフレンジずつセパレートして行ったほうがフルレンジよりも高重量を扱えるのと、パーシャルの弱点もある程度クリアできるかと考えたのですが如何でしょうか。
例えば、45kgでバーベルカールをフルレンジで10レップス程度できる場合、50kgでボトムからミドルを数レップス・即座に52kgでミドルからトップを数レップス行い、それを1セットとするような感じです。

 

 

「私が博士に教わったこと」

「肩+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

「発行日時・登録」

メルマガは9月22日(金)17時ごろ発行予定です。

 

 

お楽しみに~

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