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新着情報

山本義徳氏セミナー「タンパク質とプロテイン」

2019年7月22日

食事は重要!!

 

食事は本当に本当に超重要!!

最近、元気がない人が多いと思いませんか?

有名人なども含めて、病気の人が増えていると思いませんか?

先日も最先端医療の某クリニックの院長先生とお話する機会があったのですが、本当にガンの人が増えているそうです。

そして、その原因の第一位は「食事」だということは世界的にも認識されているそうです。

タバコでもストレスでもなく、「食事」なのです。

また、その他の肉体的な病気はもちろん、精神的な病や「やる気」といったものまで栄養によって改善されることがわかってきています。

つまり食事を見直すことによって、もっともっと元気に、遊び!働き!そして楽しく生きていきことが可能なのです!

 

体を作るのは、食事です!

トレーニングをしている人は感じていると思いますが、食事は多くの人が考えているより遥かに重要です!

今日食べたものに何がどれくらい入っているかご存知ですか?

ご家族は?ご友人は?栄養に関する知識がありますか?

周りの人に元気でいてもらいたいと思いませんか?

 

新型栄養失調というのをご存知でしょうか?

これはカロリーは足りているのに、十分な栄養を摂取できていないというものです。

お腹は満たされているけど栄養が足りない、そんな状態です。

「今日のお昼はコンビニのおにぎりやパンで済まそう」という人が周りにいませんか?

そういう状態が蓄積されて病気になりやすくなったり、元気が出なかったりということに繋がります。

あなたご自身が、あるいはあなたのお子さんやご家族が、元気ややる気が出ないのは「根性」や「気合い」の問題ではなく、実は食事の問題なのかもしれません。

病気になってから薬を出してもらって治すというのではなく、何よりも予防が重視されるべきです。

さらには病気にならないだけではなく、MAXの健康を目指しましょう!

 

少子高齢化社会の問題点は?

一般的には少子高齢化社会は問題だとされています。

なぜでしょうか?

基本的にはたくさんのご高齢者の介護や医療、社会保障などを、少数の若い世代が負担しなければならない、ということにあります。

ということは問題は働けない人が増えることによる経済的な問題ですよね。
(地球環境的には人口は減った方が良いともいえますし・・)

つまり、元気な人が増えることが重要ということです。

 

Age is just a number!

という言葉があります。

年齢はただの数字であって、老若を決めるものではありません。

経済的な二極化が世界の様々なところで起きていますが、これからは健康や寿命も二極化が進んでいくと考えられます。

食事を含め何も考えないで生活をしていると環境は悪化しているように見えますが、一方でテクノロジーの進歩により近年急速にさまざまなことがわかってきており、そのような情報を掴むことができる人はますます健康に、さらには若返ることも可能となってきています。

 

少し気をつけるだけで・・

食事は本当に重要ですが、「とにかくストイックに!」ということではなく、ちょっとしたことを気をつけることによって「ただお腹を満たす状態」より大幅に改善することができます!

もちろんまだまだ未知の部分もあるでしょうし、「これだけをやっておけば大丈夫」などというものもありません。

それでも今わかっている重要なことを知りたいと思いますし、自分の大切な人にも伝えたいと思います。

また多くの人に少しでも食事・栄養に関して興味を持っていただきたいと願っております。

そんな思いからセミナーをお願いすることにしました。

 

講師は、筋肉博士(もはや“カラダ博士”)山本義徳さんです。

※博士をご存知ない方はこちらの動画にて過去のセミナー(一部)をどうぞ。

私は15年以上山本さんとお付き合いさせていただいておりますが、本当にその知識にはビックリさせられます。

ボディビルやトレーニングのことはもちろんですが、健康に関しても本当にエキスパートです!

お医者様は薬や治療のプロだと思いますが、山本さんはそれ以前の食事・サプリメントの知識が本当にすごいのです。

私自身も健康に関する多くのことを相談させていただいてますし、発行しているメールマガジンでも健康に関するご質問をたくさんいただいております。

そのような山本さんの知識だからこそ、本物をわかる人とシェアしたいと考えております。

 

前述したように、健康に関しては「これだけをやっておけば大丈夫」というものはありません。

様々な重要なものある中で、今回は栄養の中でも「もっとも大切なもの」であるタンパク質についてお話してもらいます。

それに加えて、そこから一歩先を行くトレーニーやアスリートのためのタンパク質の摂取方法もお伝えしてもらう予定ですのでぜひ奮ってご参加ください。

また、健康のためにも筋肉発達のためにも、プロテインパウダーを上手に使うことは素晴らしいテクニックの一つです。

どうぞ上手なタンパク質の摂取方法を身につけてください。

そして周りの人にもぜひその知識を教えてあげてください。

特にパーソナルトレーナーは、お医者様とは違った視点から(あるいは連携して)クライアントを健康に導くというこれからの時代に本当に重要なお仕事だと思いますので、ぜひ食事・栄養についても知識を高めていきましょう!

「バランスの良い食事を摂りましょう」というだけではなく、もっと適格なアドバイスができる人が増えればもっと元気な人が増えるはずです。

もちろんすでに十分に知識がある方や信頼できる人が周りにいる場合は全く問題ありませんが、どこから知識を得たらよいのか迷っている方にはぜひご参加いただきたいです!

薬を飲まなければならなくなる前に、ぜひ食事を見直しましょう!

 

セミナー「タンパク質とプロテイン」

・第一部:一般的な健康のために

・第二部:トレーニーやアスリートのために

・Q&A

 

■日時

2019年8月12日(月) 18:40~20:40

■場所

東京・渋谷(詳細はお申込後にご連絡いたします。)

 

■料金

12,000円

 

■お申込み方法

下記のお申込みボタンをクリックして必要事項をご記入の上お申し込みください。

※お支払方法は「銀行振込」または「PayPal」をご指定ください。
※セミナーのためお届け商品はございませんが、<商品お届け先>のご記入もお願いします。


 

今回参加できない人も山本さん情報を受け取ろう!

“筋肉博士”山本さんから教わったトレーニングやサプリメント情報、さらには世界のボディビル大会やジムの情報などを配信しています。

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保護中: 8月12日(月)山本義徳さんセミナーのご案内

2019年7月18日

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あの神経伝達物質は効果的か?

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/7/19発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「あの神経伝達物質は効果的か?」 です。

 

リラックス効果やストレスを減らすなどと言われるあの物質。

その効果について考えてみます。

また、どうやら使い方によっては体脂肪減少効果も期待できるかもしれません。

今回もぜひ参考にしてください。

 

■「Q&A」

Q1:
体重50kg程度の女性の場合、トレーニング前のプロテイン、トレーニング中のBCAAとマルトデキストリン、トレーニング後のプロテインとマルトデキストリンは何gずつ摂取するのがよいのでしょうか?
マルトデキストリンの量は、目的が筋肉を付けたい場合とダイエットの場合とでは変えた方がいいのでしょうか?
もしBCAAをEAAに変える場合には、女性も15g摂取した方がいいのでしょうか?

 

Q2:
以前メールパーソナルで格闘技のトレーニングプログラムを博士に作って頂いて半年程そのトレーニングプログラムを実践しています。
そこで質問なのですが、ボディメイクの場合は刺激に慣れさせないためにマンデルブロトレーニングのようなプログラムを期間によってプログラム変更したりすると思うのですがアスリートのトレーニングの場合もそのような感じで一定期間トレーニングしたらプログラム変更したほうがいいのでしょうか?

 

Q3:
毎週メルマガ楽しみにしております。
ケイ素水、シリカ水について質問させてください。
ケイ素水は抗酸化作用やコラーゲン合成促進作用があると言われていますが、博士の見解はいかがでしょうか。
石をペットボトルに入れて利用するものや、麦飯石を煮沸して利用するもの、粉末のものなど色々販売されていますが、そちらの取捨についてもアドバイスいただけますと幸いです。

 

Q4:
いつも有益な情報ありがとうございます。
プレワークアウトのサプリについて質問です。
以前YouTubeの動画でトレーニング前に博士はEAA、クレアチンやプロテイン等を摂取していた記憶がありますが、C4やアサルトのような市販のものより単体ごとに摂取する方が良いのでしょうか?
またno系やカルニチン等脂肪燃焼系をトレーニング前に摂取するのは理にかなっているのでしょうか?
よろしくお願いします

 

Q5:
いつもお世話になっております。
会社の健康診断で総コレステロール値が低くて引っかかってしまいました。
やはり低すぎるのもよく無いのでしょうか?
ボディメイクの面でも影響するのか教えて頂きたいです。
また改善方法も教えてください

 

Q6:
http://www.nibiohn.go.jp/eiken/linkdediet/news/FMPro%3F-db=NEWS.fp5&-Format=detail.htm&kibanID=62920&-lay=lay&-Find.html

こちらにある研究ですが、数種類の栄養の摂取により足が速くなることは実際考えられるのでしょうか?
また他にも足を速くするのに有効と思われる栄養素などがありましたら教えて下さい。

 

Q7:
いつもメルマガで貴重な情報を共有頂き、ありがとうございます。
マンデルブロトレーニング について質問です。
1年ほど前から博士考案のサイドレイズによる山本スペシャルを肩のメイン種目にしており、確実な成長を実感しています。
ただ、マンデルブロトレーニングを実行するにあたり、山本スペシャルがどのフェーズに合致するのかわからず、正しい方法がわからないために毎回同じ山本スペシャルで肩トレを行なってしまっていマンデルブロトレーニングを実行できずにいます。
毎回確実に強い筋肉痛がくるため、現状で大きな問題があるわけではないのですが、マンデルブロトレーニング において肩トレで山本スペシャルを有効活用するにはどのように活用するのがベストなのか、ご教授頂けますと幸いです。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは7月19日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

妊婦でなくても気を付けたい食材は

2019年7月11日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/7/12発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「妊婦でなくても気を付けたい食材は」 です。

妊婦にとって気をつけたい食材といえばアレですが、妊婦に限らず気をつけたい食材といえそうです。

なるべく体内に溜めないことが重要と考えられますので、その対策についても解説してもらいます。

長い人生を考えるととても重要なことであると考えられるので、対策していきたいですね。

実はちょうど私はこれの検査を検討中なのです。

 

 

■「Q&A」

Q1:
脂溶性ビタミンC(Ascorbyl Palmitate)の摂取に関して質問です。
博士の著書では1日に2g(水溶性4g)とありますが、最新の動画では朝晩2gずつと述べられています。
脂溶性、水溶性合わせてどれくらいがベストでしょうか?
また、著書の中では500mgのカプセルの中で純粋なビタミンCは200mgなので1g摂取しようとしたら5粒必要とありましたが、朝晩2gずつ摂取するとした場合は朝晩10粒ずつ摂取するという認識で間違いないでしょうか?

 

Q2:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ケトジェニックダイエットをしているのですが、仕事のお付き合いで糖質が入ったものをやむを得ず食べないといけない時が多々あります。
このような時になるべく太りづらくするような方法をトレーニング、サプリメントを含めて教えて頂けたら幸いです。
何卒よろしくお願い致します。

 

Q3:
私の通っているジムでは床引きデッドリフトをやっている人があまりいません。
理由は腰を怪我するのが怖いという人が多いのですが、中には床デッドは臀筋、ハムストリングの種目であって背中のトレーニングではないという意見もあります。
ちなみにそのジムではトップサイドデッドは出来ません。
私はコンタクト競技をやっていて、背中のトレーニング日の第一種目は床引きデッドをやっていますが、私のようにコンタクト競技をやっている者はこれからも床デッドをやった方がいいでしょうか?
やった方がいいとすれば、今まで通り背中のトレ日で大丈夫でしょうか?
また、デッドリフトもマンデルブロトレーニングで中回数、低回数、高回数で行った方がいいのでしょうか?
前述した床デッドは背中のトレーニングではないという意見に対しては、山本先生はどう思われますか?

 

Q4:
いつも有益な情報をありがとうございます。
現在、フィジーク選手として活躍したいと考えながら、トレーニングをしています。
特に改善したい部位は、1番に肩、その次に胸、腕です。
4分割で鍛えて行く場合、山本先生がオススメのフィジーク選手向けの分割法があれば、教えて頂きたいです。
お忙しいところ、申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

 

Q5:
いつもお世話になっております。
CLAについてお聞きしたいのですが、私はCLAを摂ると顕著に身体が浮腫んでしまいます。
そして期待しているような脂肪燃焼に対する効果も得られないばかりかPFCを調整して減量していても体重の減りがストップしてしまいます。
2ヶ月程検証してみましたがその間減量は停滞してしまいました。
これはCLAが身体に合わないということでしょうか?
減量用のサプリメントとしてはかなり信頼性の高いものと認識しておりますのでできれば組み込みたいと思っております。
何か解決策等ありましたら山本先生のご意見をお聞きしたいです。
宜しくお願い致します。

 

Q6:
以前1日18グラムのビタミンCで新生リンパ球産生速度が4倍になったという研究をシェアされていましたが、もし1日18グラムのビタミンCを摂取する場合何時間おきに何グラムのビタミンCを摂取していけばいいでしょうか?

 

Q7:
いつも大変勉強させて頂いております。ありがとうございます。
56歳になる母親が初期の変形性膝関節症と診断され、ヒアルロン酸注射を5回すれば良くなると医者から言われました。
良くなるというのは治るということではないと思うのですが、進行していくのが心配です。
栄養や運動ではどのような対策がございますでしょうか?
フィットネスクラブには通っており、有酸素運動やマシンは一通り普段からやっています。
アドバイス頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは7月12日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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減量サプリメントの思わぬ効果とは

2019年7月4日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/7/5発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「減量サプリメントの思わぬ効果とは」 です。

以前に流行ったことのある某サプリメント。

ちなみに、ローカーボダイエットのアレに名前は似ていますが違います。

そのダイエットサプリ。

実は、ダイエット以外の効果も期待できるようです。

しかもどうやら多様な効果があるようです。

男性にとっては最大の悩みの一つであるアレにも有益なものとして注目を集めるかもしれません。

 

■「Q&A」

Q1:
毎週メルマガ楽しみにしています。
ナイアシンのノーマル、フラッシュレス、ナイアシンアミノホシドの違い、使い分けについて教えて下さい。
博士の論説を参考に、主に健康目的でNRとあわせてナイアシンを大量摂取したいと考えています。
またアルコールをよく飲むのでその対策にもなればと思っています。
例えばこれらの目的の際、ナイアシンアミノホシドでも良いのでしょうか?

 

Q2:
毎週有益な情報のメルマガを楽しみにしております。
山本先生がオススメされているパープルラースですが、アイハーブでは「カリフォルニア州で癌、先天異常またほその他の生殖障害を引き起こすと発表されている化学物質が含まれており、妊娠中または授乳中の場合は服用しないでください」と書かれておりますが、パープルラースを毎日飲み続けたり、妊娠中の人が飲んだりするのはやめた方がいいのでしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます。
博士は数々のアスリートやトップビルダーを指導してきたと思いますが、一流のアスリートやトップビルダーになる人と、普通のアスリート、ビルダーの違いとは何でしょうか?
勿論才能は一番大事だと思いますが、博士クラスになると、「ああこの人は伸びるな」など把握できると思いますので、是非お聞かせ願いたいです。

 

Q4:
先生のメルマガいつも楽しみにしています。
私はトレーニング歴半年ほどのものです。
トレーニングを通じで解剖学や栄養学などに興味を持ち、主に先生の著書やメルマガを参考にサプリメントも取り入れていっています。
色々試していって体感のあるものや体感のほとんどないものあります。
その中で特に体感の得られないサプリメント(主にマルチビタミンミネラル)続けていくべきでしょうか?
また先生の勧める LIFE FORCE NO IRONはどういった理由で勧められているのでしょうか?
よろしくおねがいします。

 

Q5:
POF法ではミッドレンジ、ストレッチ、コントラクトの順番でする理由はあるのでしょうか?
変えてしまうと意味がないのでしょうか?

 

Q6:
いつもメルマガ楽しみにしています。
ホエイペプチドについて質問です。
現在、ホエイプロテインとあまり価格が変わらない安価なペプチドが発売されております。
販売しているメーカーに問い合わせたところ、ジペプチドやトリペプチドは殆ど含まれていませんとの回答でした。
ジ・トリペプチドの配合率はタンパク質の吸収に影響されるのでしょうか?
または、安価なペプチドでも通常のペプチドの代用品として使用できるものなのでしょうか。

 

Q7:
遅発性アレルギーについての質問です。
最近書籍などで、遅発性アレルギーとパフォーマンスの関係などが話題になっておりますが、博士なりの見解があるようでしたらお聞きしたいです。
一度検査を受けたことがあり、卵と小麦に強い反応がありました。
実際、排除していみると鼻づまりや眠気、ダルさなどが少ないように思います。
ただ遅発性アレルギー検査はあまり意味がなく、安易に除去するのはよくないという意見もあります。
博士は動画などで、「ジャンクなものも含めて、あまり気にせず何でも食べています。」というものを拝見したのですが、遅発性アレルギー検査についてのご意見があれば、ぜひお聞きしたいです。
宜しくお願い致します。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは7月5日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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コンテストを目指す女性の減量は

2019年6月27日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/28発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「コンテストを目指す女性の減量は」 です。

今回は下記のようなリクエストがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

大会を目指す女性の減量におけるホルモン管理
とっておくべきサプリメント
生理を止まらなくするにはどうしたら良いでしょうか…。
生理周期と筋肥大の関係等も知りたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一般的に難しいとされている女性のダイエット。

その原因の一つが女性ホルモンといわれます。

では女性ホルモンとは何で、どのような作用があるのでしょうか?

そしてその対策も含めた女性のダイエットは?

月経周期とも関連して解説してもらいます。

昨今では女性のコンテスト出場者もとても増えていますね。

ぜひ参考にしてください。

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつもメルマガ楽しみにしています。
日常の姿勢について質問です。
若い時から日常的に骨盤後傾で顎が前に出てしまい、周りからも猫背や姿勢の悪さをよく指摘されてきました。
3年ほど前からトレーニングを始め筋肉が付くに従って少しは改善されてきたのですが、依然と意識をしないと骨盤後傾で顎が出た姿勢になってしまいます。
トレーニングやストレッチ、起立時歩行時の重心、使用すべきツールなどの観点から改善するためのアドバイスを頂ければ嬉しいです。

 

Q2:
いつも有益な情報をありがとうございます。
博士は、近年話題となっているVBTは有効だと思われますか?
機器が高価であることやセッティングの手間があり、どうも普及していくように思えません。
機器なしでもコンセントリック局面を出来るだけ早く行うように意識することで代用できるようにも思いますが、博士はどのように思われますか?
よろしくお願い致します。

 

Q3:
お世話になっております。
会社での健康診断の結果、総コレステロール値が340程ありました。
やはり高すぎるのは健康によろしくないのでしょうか?

 

Q4:
大変主観的な質問で申し訳ないのですが、人と比べて疲れやすい(スタミナがない)ことに最近気がつきました。
具体的には学生時代から長距離走が異常に遅い、部活動から帰ると勉強する気力はなくすぐに寝る(他の生徒は塾等行く人が多かったです)、他人と同内容の仕事をし終わった時に他人はまだ元気だが自分は疲れ切っており、早く帰って寝転がりたい等です。
全ての具体例が「根性がない」で済む話かもしれませんが、本当に疲弊しております。
何か原因などありませんでしょうか?
また、良いサプリメンテーションがあれば教えていただけませんでしょうか?
ちなみに私は20代前半、175cm、85kgで1日にタンパク質を体重g程度(プロテインは摂っていません)、ライフフォース:3錠、ビタミンB:1g、ビタミンC:6g、DIM:600mgを摂取しています。

 

Q5:
山本先生、いつも貴重な情報をありがとうございます。
ローファットダイエットについてお伺い致します。
私は身長165cm、体重57kg、体脂肪率17パーセントで週に2回ほど60分程度のトレーニングを行っております。
1日の摂取カロリーを1,400kcalとし、CPFは6:3:1でローファットダイエットを行っており、1日に摂取する脂質は15~20g程度です。
体重は順調に減るのですが、唇や肌が荒れてしまいます。
脂質の摂取量が少なすぎるのでしょうか?
何かいい解決方が有りましたら教えてください。

 

Q6:
いつも楽しみに拝見しております。
胸のトレーニングについての質問です。
フライ系の種目をやると胸より先に鳥口腕筋のあたりが疲労してしまいます。
原因と解決策を教えて頂けますと幸いです。

 

Q7:
トレーニング効率、成果を高める様々なサプメントがありますが、筋肉のアナボリックを高めることに直結するテストステロンのブースターサプリは実際の所、どのくらいの成果が期待できそうなのでしょうか?
※商品例:SIX STAR PRO NUTRITION社 プロフェッショナル ストレングス テストステロン ブースター エリート シリーズ等々
ご回答頂けますと幸いです。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月28日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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ニューヨーク〜カナダ プレゼント

2019年6月21日

先日、ニューヨーク〜トロントに行ってきました。

目的はニューヨークのジムとボディビルコンテスト「トロントプロスーパーショー」の観戦です。

そこでいくつかお土産を入手してきましたので、メールマガジン読者様にプレゼントしたいと思います。

 

1.パワーハウスジム Tシャツ

ボディビルのイーストコースト・メッカと呼ばれるベブ・フランシスのパワーハウスジム。

そこのTシャツです。

バックはこんな感じ

 

サイズはLです。

 

 

2.カナディアン・フィジーク・アライアンス フーディ

「日本ではあまり入手できないものを」と思いこちらのフーディを入手しました。

IFBBプロ・NPCのカナダでの団体「CPA(Canadian Physique Alliance)」のものです。

前面はNPCとIFBBプロのロゴ。

 

バックにカナディアンフィジークアライアンスのロゴです。

 

サイズはL

海外のボディビルものとしては小さめで、178cm78kgの私に小さめです。

 

 

3.ロニーコールマン 「YEAH BUDDY」Tシャツ

ミスターオリンピア8連覇、“地球外生物”のロニー・コールマンのサイン入りTシャツ。

彼の口癖である「YEAH BUDDY」がプリントされたTシャツ。

色は青。

めちゃめちゃかっこいい!

私も欲しい(笑)

奮発して、サイズはMとXL。

ご希望のサイズをご記載ください。

もちろんサインは本物です!

 

4.ロニーコールマン 「LIGHT WEIGHT BABY」Tシャツ

こちらもロニーの口癖「LIGHT WEIGHT BABY」がプリントされたTシャツ。

色はグレー。

欲しい~

 

サイズはXLのみ。

 

 

お申込み方法はメールマガジン内にて。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

胃腸の調子を整えるために

2019年6月20日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/21発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「胃腸の調子を整えるために」 です。

今回は下記のようなリクエストがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

年に数回は何日も続く下痢をしてしまいトレーニングに影響が出ています。
今まで博士の記事で消化酵素を使うとか善玉菌のサプリメントを摂るといった内容は読んでいますが、更に深く掘り下げてみてほしいです。
予防策、なってしまった場合により早く回復する方法等を教えてもらいたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

胃腸の調子というのは本当に重要です。

摂った栄養もしっかりと消化吸収されなければ体は育ってくれません。

一口に胃腸の調子といっても症状は様々。

今回は症状別の対策を解説してもらいます。

ぜひ参考にしてください!

 

■「Q&A」

Q1:
お世話になっております。
先日、山本先生のbodyopusの記事を購入させていただきました。
1つ気になったのですが、プレダイエットとして低脂肪ダイエットを行わなければならないのはどのような理由からでしょうか。
よろしければご回答いただけると幸いです。

 

Q2:
トレーナーをやっております。
博士が著書でもご紹介されていたボールクランチで腹筋を鍛えようとすると腰が痛いと訴えるクライアント様が時折います。
腹筋運動をする際に腰が痛いと訴える方の腹筋はどのようなエクササイズで鍛えればいいでしょうか?

 

Q3:
いつもお世話になっております。
早速ですが、寝具について質問がございます。
トレーニングからの回復をする上で、睡眠環境を良くすることはトレーニーにとって非常に大事だと考えております。
マットレスや枕などの寝具は、どのような選び方をされているでしょうか。
新しく買い換えようと思うのですが、情報がたくさんあり選びかねている状況です。

 

Q4:
疲労回復に関して質問です。
ローカーボで減量中トレーニングをすると翌日、疲労がなかなか抜けません。
トレーニング後にはプロテインに加えグルタミンやクエン酸を摂取して、睡眠も充分に取るようにしています。
外用消炎鎮痛剤や湿布も使うようにした方が良いでしょうか?
薬剤に頼るのは筋肉に良くなかったりするのでしょうか?

 

Q5:
いつも楽しみに読んでいます!
トレーナーをしている者です。
お客様でベンチプレスを行うと
1セット目30kg10回が限界
2セット目30kg10回が限界
3セット目30kg10回が限界
とセット毎に回数が落ちない方がいらっしゃいます。
ただ、35kgになると途端にあがらなくなります。
遅筋と速筋のなんらかが関係しているのでしょうか?

 

Q6:
何時も有益な情報をありがとうございます。
サプリメントの飲み方について、ご教授頂ければと思います。
現在、食事は朝-トレ前プロテイン-トレ後プロテイン-昼-補食-夜と6回取っています。
水溶性のビタミンCはその食事毎に飲む様にしています。
同じ水溶性と考え、ナイアシンとナイアシンアミドも1日に摂りたい量を食事回数分で割って摂っています。
例えばナイアシンを1日に600mg摂りたい場合には、100mgx6回と200mgx3回では効果は変わってくるのでしょうか?
以上、宜しくお願いいたします。

 

Q7:
いつも有益な情報をありがとうございます。
趣味で格闘技をやっているのですが、月に2~3回程度ウェイトトレーニングと格闘技の練習を同じ日に行う事があります。
その場合、ウェイトトレーニング終了から格闘技の練習開始までどれぐらいの時間を空けた方がいいのでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月21日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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柔軟性を高める方法は

2019年6月13日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/14発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「柔軟性を高める方法は」 です。

今回は下記のようなリクエストがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

体を柔らかくする為にはどういった日々の運動、ストレッチ栄養素、サプリメント等が有効なのかが知りたく思います。

フィットネス競技に挑戦したく思っていますので特に股関節廻りの柔軟性等も興味あります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

柔軟性を高めるために多くの人が行っていることといえば、やはりストレッチでしょう。

それはそれでもちろん効果のあることだと思いますが、逆にストレッチ以外で行っていることはあるでしょうか?

今回は、固くなる原因、柔軟性を高める栄養・サプリメント、トレーニングについて解説してもらいます。

お楽しみに!

 

■「Q&A」

Q1:
31才男、身長168cm、体重66kg、体脂肪約12%です。
コンテストまで2ヶ月を切り、有酸素運動を入れようかと思っています。
現在はワークアウトドリンクにEAA20g、CCD30g、クレアチン4g、HMB3gとトレ後にプロテイン30g摂っています。
有酸素→筋トレの順番で予定しているので、ワークアウトドリンクはCCDをカットし、トレ後のプロテインと糖質を摂るようにした方が良いでしょうか?
それとも有酸素中もCCD入りドリンクで良いのでしょうか?

 

Q2:
ローファットダイエットの最中なのですがここ最近、浮腫が気になります。
水分も一日5リットルは摂取したりしているのですがサプリメントや食事、運動で改善される方法はありますか?
内科疾患などはありません。

 

Q3:
お世話になります。
私は子供の頃からアトピー性皮膚炎に悩まされています。
日頃からビタミン類やコラーゲンは摂っているのですが、摂取量等のアドバイス頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。

 

Q4:
いつも楽しく拝見させて頂いています。
現在、博士の101理論に基づいてトレーニングに取り組んでいます。
そこで少し疑問に思ったのですが、国内のトップビルダーのトレーニングメニューが雑誌なので紹介されているのですが、そのほとんどが毎日、高セットで時間にしたら2時間以上はトレーニングをしているのではないのかなって思う内容でした!
その頻度で毎日トレーニングをしてもオーバーワークにならないのでしょうか?
それともトップビルダー位になると、それ位のトレーニングをしないと101の刺激にならないのでしょうか?

 

Q5:
いつも勉強させて頂いております。
親父が高血圧になり、医者から降圧剤を処方されました(アイミクス配合錠とケルロング5mg)。
高重量のトレーニングやサプリメントにはどのように気をつければ宜しいでしょうか?
またサプリメントはライフォースとビタミンC、E、D、クレアチン、シトルリン、EAAを摂取しています。
摂取した方がいいのと摂取してはならないものもご教授下さい。

 

Q6:
いつも楽しみに読んでいます!
カーボディプリートについて質問です。
今まで1800kcalで減量を行なっているのですが、まだ絞りが必要な場合は糖質を落とすと同時にカロリーも落とした方がよいのでしょうか?
またカロリーを落とす場合はどの程度落とすのが妥当でしょうか?

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ブルガリアンスクワットで前脚の大臀筋、ハムストリングをターゲットに行っているのですが、ベンチ台に乗せた後ろ脚の全面にも効いている様な気がします。
ブルガリアンスクワットは後ろ脚にも刺激が入るのでしょうか?
何卒よろしくお願いします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月14日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

初心者への指導方法は

2019年6月6日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/7発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「初心者への指導方法は」 です。

今回もリクエストのあったメインテーマです。

トレーナーとしての在り方から、初心者のやる気を出させる指導方法まで、博士独自の方法をお伝えします。

ちなみに私はこのような博士の考えが大好きなのです。

今本当に(収入などの面だけではなく)成功している人はマーケティングの教科書に載っていることとは真逆のことをしている人が多いように思います。

自分もできるだけそんな世界で生きたいと考えていますし、そういう人たちとの世界を大切にしていきたいですね。

 

■「Q&A」

Q1:
ケトジェニックとオメガ6の過剰摂取について質問があります。
ケトジェニックの際に、マヨネーズからも多く脂質を取っているのですが、オメガ6の過剰摂取による害が心配です。
どのように気をつけるのが良いでしょうか。

 

Q2:
博士の山澤さんのYouTubeを見ました。
ポストワークアウトドリンクに糖質を入れてないとおっしゃっていましたが、食事が1時間後の場合は糖質あり、食事がすぐの場合はアミノ酸、15分後にプロテイン、食事でも良いという認識で大丈夫でしょうか?
また、ビタミンB群はトレ前に飲んだ方が良いのでしょうか?

 

Q3:
山本先生、いつも貴重な情報をありがとうございます。
ローファットダイエットについてお伺い致します。
ローカーボダイエット時はケトースの状態を作る為、糖質を制限するのはわかるのですが、ローファットダイエット時に脂質の摂取を極力減らすのはなぜでしょうか?
たんぱく質が必要量摂れていて、カロリーが減らせていれば、糖質と同じカロリー分の脂質を摂っても痩せるように思います。
何か糖質を極端に増やし、脂質を減らした方がいい理由があれば教えてください。
また、ローファット時の脂質量の目安などあれば、そちらもお願い致します。

 

Q4:
マルチビタミン&ミネラルのサプリメントとしてライフフォース(ノーアイロン)を1日4粒飲んでいます。
山本先生がトレーニング前にアニマルパックが良いと動画で仰っていたので早速飲んでみようと思っているのですが、アニマルパックを1日1袋飲むとすればライフフォースを1日2粒ぐらいに減した方がいいのでしょうか?

 

Q5:
お世話になります。
ケトジェニックをすると体臭や口臭が臭くなるみたいですが、対策などあれば教えて頂きたいです。
体臭に関しては、昔先生の記事で脂肪酸の酸化が原因でそれにはビタミンEが有効とのことでしたが、体臭に関してはこの認識で間違いないでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
山本先生がオススメされているパープルラースですが、アイハーブでは品切れがずっと続いておりなかなか購入することが出来ません。
色々と代用品を探していたところ、有名なYouTuberがEAAとしてアルファアミノやイントラブラストという商品をオススメしていたのですが、それらはパープルラースと比べて中身は十分な内容なのでしょうか?

 

Q7:
いつもありがとうございます。
21歳の男子でボディビルを行なっているものです。健康診断で尿検査をすると尿蛋白が出ることが多いです。
これは摂取したタンパク質がうまく吸収されていないということなのでしょうか?
また改善する方法はありますか?
よろしくお願いします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月7日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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