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新着情報

花粉症の対策は Part 1

2019年2月21日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/2/22発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「花粉症の対策は Part 1」 です。

 

寒い日が続いていますが、暖かくなるころには花粉症が始まりますね・・

というわけで、今回からはいまのうちからの花粉症対策について解説してもらいます。

そういえば、私は鼻や喉がもともと悪いわりには最近ではそれほど花粉症は酷くありません。

栄養に気をつけているので知らないうちに花粉症にも強くなっているのかもしれませんね。

今回のパート1ではアレルギーとは何かということや、まずやっておきたい対策についてお伝えします。

栄養摂取しているとしても量が圧倒的に足りない場合も多いものです。

ぜひ参考にしてください。

 

■「Q&A」

Q1:
いつも楽しく拝見させて頂いています。
ベンチプレスについて質問をさせて頂きたいです。
現在は体重75キロでデッドリフト (床引き)210キロ、フルスクワット160キロ、ベンチプレスが110キロです。
ベンチプレスの記録が伸びないです。
腕と三角筋が弱いと思い、重点的にトレーニングをしていますが記録が伸びないです。
フォームに関しては悪くはないと言われます。
何かオススメのトレーニングがあれば教えて頂きたいです。

 

Q2:
毎週メルマガ楽しみにしております。
食物繊維について質問があります。
難消化性デキストリンは脂肪の吸収を抑える働きがあるのでローカーボ中の摂取は避けています。
他の種類の食物繊維(オオバコや野菜などの繊維)にも脂肪の吸収を抑えるといった効果はあるのでしょうか?

 

Q3:
プロテインやEAA等を飲むとお腹を下す事が多いです。
プロテインを飲む時、パッケージに記載している量より多くの水で飲むと少しでもお腹を下す事を防げるでしょうか?

 

Q4:
いつも新しい情報ありがとうございます。
ケトジェニックで、C1P3F6で行っているのですが、炭水化物が少なく脂質の多い食材を選ぶとたんぱく質も多くなります。
食事は肉、魚、卵、チーズ、シーチキン、アーモンド等で、アミノ酸やMTCオイルなども飲み、インスリン感受性を上げるサプリも使用してます。
C1P4F5でも大丈夫でしょうか?
開始2~3週間くらいから、ケトスティックで反応しなくなったのですが、糖新生がおきてるのでしょうか?
体重は減らないのですが、脂肪もついた感じもなく絞れたようにも見えます。
長々となりましたが、博士のご意見を聞きたいです!

 

Q5:
お世話になっております。
この時期、インフルエンザや食あたり等で半月から一ヶ月近くトレーニングできず、その間もろくに食べられずに筋肉量が減ってしまう事があるかと思われます。
そこからまたトレーニングを再開する場合、挙上重量がかなり落ちたりしますが重量の設定はどうするべきでしょうか。
レップスが大幅に下がっても以前のままの重量を扱うべきか、以前より軽くしてしまってよいのでしょうか。

 

Q6:
レスリング等の組技競技でおこる感染症になり膿ができた場合にグルタミンを飲めば免疫力が上がり早く治るという治療効果はありますか?

 

Q7:
私は28歳でトレーニング歴3年になります。
最近右の乳首にしこりができ診察の結果女性化乳房でした。
自分で考えられる原因としてハードにトレーニングしていましたが暴飲暴食により1ヶ月で4㎏ほど太ってしまったことが挙げられます。
ナチュラルでも女性乳房化してしまう原因としては何が考えられるでしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは2月22日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

マグネシウムの形態は

2019年2月14日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/2/15発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「マグネシウムの形態は」 です。

トレーニーとしてはタンパク質(プロテイン)の重要性は当然わかっていることですが、その他の栄養素についても少し前とは違いかなり高いレベルの知識を持っている人が増えてきました。

炭水化物の種類や量を気をつける人は増えましたし、脂肪についても以前とは比べ物にならないくらい知られるようになりました。

ではミネラルはいかがでしょう?

今回はミネラルの一つであるマグネシウムについてです。

重要性はわかっているつもりでも、本当に重視している人はまだまだ少ないように思えます。

一口にマグネシウムといっても、いくつかの種類があります。

ジムで「ホエイプロテインはアイソレートとコンセントレートのどっちにしてる?」なんて会話はたまに聞こえてきますが、「○○マグネシウムと××マグネシウムのどっちを摂ってる?」という会話はいまだに聞いたことがありません。

さまざまな良い効果の期待できるマグネシウム。

今一度勉強してみてはいかがでしょうか。

 

 

■「Q&A」

Q1:
お世話になっております。
今までメイン1セットで部位あたり2種目トータルメイン2セットを行っておりました。(背中等は別)
しかし毎回ポジティブフェイラーまで追い込むトレーニングをしていると疲労感や倦怠感がひどくなっていくので、限界の一歩手前でやめるトレーニングに切り替えたのですが1種目あたり2セット程度にしても結構ひどい筋肉痛がきます。
そこで例えば胸ならベンチプレスを限界手前でやめるのを2セット、インクラインフライを限界手前でやめるのを1セットにしてみたのですがそれでも強めの筋肉痛がきてしまいます。(頻度は中5日です)
睡眠時間やサプリは特に疲労回復や抗炎症系には重点的に摂取しているつもりです。(ビタミンC・B・E、クリルオイル、タウリン、アシュワガンダ、グルタミン、グリシン、テアニン等)
これらから考えられるのは、単に筋肉痛になりやすい体質なのか・異常に回復力がないのか・限界手前でやめているつもりが割と追い込んでしまっているのか、どちらでしょうか。
※限界手前の感覚としては、「超粘り挙げすればあと1回は挙がるかも」くらいのところでやめています。

 

Q2:
博士のメルマガを参考に肉体年齢のキープや持久力維持向上を目的にNRとナイアシンを摂取しています。
以前はLife Extension社の「NAD+ Cell Regenerator 250mg」を購入していましたが、iHerbによると製造中止になったとの事で現在はTHRONE社のNia-Cel250を購入しています。
他にオススメのNR商品がありましたら教えて下さい。
またナイアシンはフラッシュレスの500mgカプセルで摂取していますが、それでも問題ないでしょうか?

 

Q3:
スクワットをする際に大腿筋膜張筋がとても痛くなります。
フォームが悪いせいかもしれませんが、痛みを引くためにストレッチや補助種目がありましたら、ご教示いただけると幸いです。

 

Q4:
お世話になっております。
プチ増量とプチ減量を繰り返し行い、1年を通してバルクアップを計画しております。
元の体重の10%増量した後、5%のプチ減量をローカーボで行う予定です。
ローカーボを始めるとグリコーゲンが枯渇し体重がガクッと落ちますが、その分も含めての5%減量なのでしょうか?
もしくはグリコーゲンは含めずに5%減量とする場合、基準の体重の算出はどうやれば良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q5:
いつも貴重な情報をありがとうございます!
マンデルブロトレーニングについて、以下の点を教えてください。
1.加圧トレーニングをマンデルブロトレーニングに組み込む場合、どのようにするのがいいでしょうか?
各フェーズの各部位の締めに入れていいのか、それともフェーズ3のハイレップスのみの方がいいでしょうか?
2.腹筋も、マンデルブロトレーニングで各フェーズに分けてするべきですか?
以上、よろしくお願いします。

 

Q6:
いつもメルマガ楽しみにしています!
質問ですが、友人に健康のためにも筋トレは良いという話をした時に、具体的には?と聞かれ困りました。
筋肉量が増える意外にも様々な恩恵があると思うのですが言葉に上手くできず、、、
博士でしたら健康を目的とする方にウエイトトレーニングのメリットを説明される際、どのように伝えますか?
よろしくお願いします。

 

Q7:
いつもメルマガ配信ありがとうございます!
質問なのですが、格闘技をやっていてウエイトトレーニングの後にサンドバッグやシャドーボクシング等の練習をしているのですが、筋力向上の為にはこれらを控えた方が良いのでしょうか?
教えていただきたいです!
時間に関しては長くて20分くらいです!

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは2月15日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

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三つのA ~その一角を担うインドのハーブとは

2019年2月7日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/2/8発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「三つのA ~その一角を担うインドのハーブとは」 です。

テストステロンを増やし、コルチゾルを減少させ、筋力を伸ばし、体脂肪を減らし、LDLコレステロールまで減らし、その他良い効果が期待できるサプリメントがあると知ったらどうしますか?

かなり使いたいですね。

しかも、副作用の心配もなく長期使用も可能、と聞いたら絶対使いたいですね!

日本では「効果がありすぎる」ということでサプリメントとして使うことができなくなってしまったものですが、今では個人輸入で簡単に購入・使用できますから便利ですね。

ある意味、国内で認められていないものの方がヘンな宣伝文句に騙されないでいいかもしれませんね。

自分の目を確かめるチャンスですw

今回もぜひ参考にしてください~

 

■「Q&A」

Q1:
下半身が固くて、筋トレ後に柔軟を軽くやるようにしました。
そこで質問なのですが、身体を柔らかくするためには、どれくらいの時間、どれくらいの頻度でどのような柔軟を行うといいでしょうか?

 

Q2:
コンビニのおにぎりやパックご飯は温かくないですが、レジスタントスターチになっていると思っても問題ないでしょうか?

 

Q3:
いつもありがとうございます!
アスリートにとって、クリーンやスナッチは必要でしょうか?
フォームの習得が難しく、怪我のリスクもありますが、それでも行うメリットが大きいのでしょうか?
博士の見解をお聞かせ頂けますと幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q4:
いつもお世話になっております。
現在
胸+二頭
脚+前腕
肩+三頭
背中+腹筋
の4分割で、業績集に掲載されているマンデルブロトレーニングをすごく参考にしています。
ここ1年間、腕の成長だけあまり変化がなかったのですが、博士ならどのように対策しますか?
例えば、腕の日を作る。2→3セットにする。もう一種目増やす。食事・睡眠を見直す等さまざまな考え方がありますが、どう思われますか?
重量は少しずつ上がっています。
是非不安要素を吹き飛ばしたいので、ご意見頂きたいと思います。

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
博士は数々の英論文に目を通しておりますが、自分も今英論文を読解しております。
電子辞書などを最初用いて、時間をかけながらこなしていましたが昨今のGoogle翻訳の性能の高さに驚いております。
全文を一気に翻訳に入れると文法がめちゃくちゃになってしまいますので、一行ずつ入れております。
そこで質問なのですが、博士の英論文読解のやり方や、コツなどがあれば教えていただけませんでしょうか?
またストレングス系で、博士が読んで面白かった論文もあれば題名だけでも教えていだければ嬉しいです。

 

Q6:
お世話になっております。
現在ローカーボダイエット中です。
糖質は1日20g以下を目標に食事制限しております。
甘味料について質問なのですが、エリスリトールやラカントは糖質に計上しなくて良いものなのでしょうか?
全て吸収されない訳ではないと思うので、全体のカロリーからたんぱく質と脂質のカロリーを引いた残りが糖質としてのカロリーといった計算で合っていますでしょうか?

 

Q7:
知人の女性(37)が太ることができずに悩んでいます。
身長162cm、体重42kg で週に一回、約一年ジムで筋トレをしていますが筋肉もあまりついていません。
プロテインを一日に一回、食事でもタンパク質を多めにとるようにしましたが食が細く、少ししか食べられません。
多めに食べるともどしそうになります。
食後にエビオスを飲んでいます。
少量を回数多く摂るようにアドバイスしましたが何か改善策はあるでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは2月8日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

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単関節運動は必要か

2019年1月31日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/2/1発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「単関節運動は必要か」 です。

単関節運動とは一つの関節を動かす運動であり、多関節運動とは2つ以上の関節を動かす運動です。

例えば、単関節運動にはレッグエクステンションやレッグカールなどがありますし、多関節運動としてはスクワットなどがあります。

なんとなくスクワットのような運動の方が効果がありそうに思えますが、単関節運動を行う意味はあるのでしょうか?

今回はこのことについて、いくつかの面から研究結果を紹介しながら解説してもらいます。

どうやら目的やレベルによっても変わってきそうです。

お楽しみ~

 

■「Q&A」

Q1:
いつも有益な情報をありがとうございます!
健康のためにナイアシン(B3)を摂ろうと思うのですが、NRやNAD+として摂取した方が良いのでしょうか?
ナイアシン(B3)の方が安価でそちらにしようと思いますが、効果に差があるのかご教授頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。

 

Q2:
いつもメールパーソナルでお世話になっております●●です。
先日山本様からご指導受けてからBHBを摂取し、脂肪も更に取るようにしているのですが、相変わらずケトスティックは紫にはなりません。
体重の方も見た目も変化ありません。
糖質は1年以上基本的にずっと制限しているので、もしケトーシスになっていなくても体重は減りそうなものだと思うのですが、何故なのでしょうか?
一度ガツンとチートした方がいいのでしょうか?
ただ、私の目的はダイエットでなくケトーシスになる事なのでチートは関係ないでしょうか?
また先日ご指導頂いたBHBの商品が品切れです。
代替えの商品を併せてご教授お願いします!

 

Q3:
毎週メルマガ楽しみにしています。
ただいまローカーボダイエット中です(10日前から)。
糖質は1日10g程度で抑えており開始3日で2~3kg体重が落ちました。
ケトスティックの反応もありました。
体重が短期間でガクッと落ちたためグリコーゲンと水分が抜けきったと思いましたが、身体があまり萎んだ感じがしません。
昨年ローカーボダイエットをしているときはグリコーゲンが抜けると身体が萎んでいたのですが、今年はダイエット開始前と比べてあまり変化が無いように思われます。
筋グリコーゲンも全て抜けきった方がローカーボダイエットの進行も早くなるのでしょうか?
あと、ローカーボ中にワークアウトドリンクに糖質を入れるメリット、デメリットを教えていただきたいです。

 

Q4:
山本先生いつも有望な情報をありがとうございます。
ダイエット目的で慢性腎炎のお客様に対する食事はローカーボかローファットどちらの方が良いのか又どのような事を心がけたらよろしいでしょうか?
ちなみにたんぱく質は1日40グラムしか摂れません。
ご回答宜しくお願い致します。

 

Q5:
最近ゴルフを始めました。
そこで質問なのですが、ゴルフの飛距離を上げるためのウェイトトレーニングなどはあるのでしょうか?

 

Q6:
ケトジェニックダイエット中にもたまにチートデイを設けてもいいと聞きましたが、この場合はカーボとしてチートデイを設けるのでしょうか?
もしくは脂質でチートデイとするのでしょうか?
カーボである場合、もう一度ケトーシスに入るのに時間がかかるので、糖新生など考慮して効率的なのか疑問に思いました。

 

Q7:
普段メガビタミンを実践しているのですが、人間ドックの際にどうすれば良いのか迷っています。
医者に相談したら2日前から断つようにと言われてしまったのですが・・・。
博士はどのようになさっているのか、ご教示願えましたら幸いです。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは2月1日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

新春特別号 Part 3 ~スペシャル対談【山本義徳さん×田口純平さん】

2019年1月27日

新春特別号 Part 3

■スペシャル対談

 

・カーボアップ

・むくみ対策

・トレーナーの将来

などなど。

お楽しみに~

 

■プレゼント

9.BODYBUILDING.COM キャップ

毎回人気のある bodybuilding.com のキャップ。

 

 

10.GRIZZLY キーホルダー

ベルト等で有名なGRIZZLY のベルト型キーホルダー

 

11.BACK WIDOW ストラップ

フレックス・ウィラーのアタッチメント「BACK WIDOW」を購入した際にもらったリストストラップもプレゼントしちゃいます。

 

12.SWEET SWEAT バッグ

色は2種類

・黒&黄色

 

・ピンク&黒

 

13.BSN ハンドタオル

サプリメントメーカー「BSN」のハンドタオル。

 

 

お申込み方法はメールマガジン内にて。

今からご登録いただいても間に合います。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

seto

 

空腹時の運動は減量に有効か?

2019年1月24日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/1/25発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「空腹時の運動は減量に有効か?」 です。

減量をするには空腹時の運動が良い、ということで朝一に有酸素運動を行う人は多いのではないでしょうか?

そして、その時に筋肉を落とすのを避けるためにBCAAなどを飲んでから行う人も多いと思います。

この方法は実は20年くらい前に博士がボディビルの掲示板で勧めたことが続いているらしいです。

さてさて、空腹時と食後に運動を行った場合にはどのような差があるのでしょうか?

またプロテイン等を飲んでからの運動はどうなのでしょうか?

筋肉の分解は抑えられそうだけど減量効果も減ってしまうのでは・・・?

今回のメールマガジンはそのような内容です。

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
お世話になります。
脂肪1kgを落とすためには約7000kcalの消費が必要とよく言われますが、筋肉を1kgつけるのに必要なカロリーはどのくらいなのでしょうか?
単純にタンパク質1kgと考えると4000kcal程度との概算でよろしいですか?

 

Q2:
いつも貴重な情報ありがとうございます!
タンパク質の摂取量は「体重×〇.〇g」とよくいわれますが、中には「除脂肪体重×〇.〇g」といわれる方もいるのですが、どちらが正しいのでしょうか?

 

Q3:
ケトジェニックダイエットを始めてから独特の体臭がするといわれるようになりました。
接客業をしているため体臭があるとまずいです。
ケトジェニックダイエットにおける体臭対策はどうしたらいいでしょうか?

Q4:
いつもメルマガ楽しみにしています。
昨年は前半半年にローカーボ、ローファットで5kgほど絞り65kgになりましたが、その後半年は65kg体脂肪率15%前後を行き来している40歳男性です。
今年の目標は体脂肪率10%以下、見た目の腹筋割れです。
トレーニングは4分割で3勤1休ぐらいのペースでやっていますが、重量はそれほど伸びている感じはありません。
有酸素はあまりやりません。
食事はそれなりにコントロールしていますが、体重が思うように落ちない理由として大きいのは飲酒があるかと思います。
シャンパンのナチュレなど糖分の低いものを選んでいますが、1日にワインだと1本以上飲みます。
飲酒を続けたまま目標達成するのは可能でしょうか?
目標達成へ向けてダイエット計画についてアドバイス頂けると幸いです。

 

Q5:
糖質制限について質問です
ダイエット目的で糖質制限する場合、カロリー不足が失敗の一番の原因とよく言われますが、それを補うためにMCTやバターなどでカロリーを補うようにすれば、糖新生による筋肉量の低下は防げるかもしれませんが、MCTやバターで得たカロリーを代謝するため、身体の脂肪酸は燃焼されない=痩せないのではないでしょうか?
カロリー不足のために脂質を補うことが、糖質制限ダイエットと相反するイメージなのですが、どうなのでしょうか?

 

Q6:
27歳でラグビー選手として活動しています。
今のうちからビタミンCやEなどの抗酸化物質やNRをとることで身体の老化を遅らせることができるのでしょうか?
それとも30過ぎたくらいからとり始めた方が良いのでましょうか?
少しでも長く現役でプレーしたいと考えております。
ご回答よろしくお願い致します。

 

Q7:
先生、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。
体重の増減について先生に回答を頂き、8%増→3.5%減を、ある一定期間で行い、最終+10kgぐらいのリーンバルクを目指しています。
しかし、はじめの2ヶ月間のバルクアップで4%ほどしか増えそうにないですが、期間到達後気にせず減量に入っても大丈夫ですか??
ワークアウトドリンク中&1日の食事のカーボは増やしましたが、思ったより体重が増えませんでした。
トレーニング頻度は週4.5程度です。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは1月25日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
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Seto

 

 

2019プレゼント

2019年1月21日

1.RIVALUS Tシャツ

 

バックには、オリンピアの「O」の文字と LAS VEGAS と入っていてなかなかカッコ良いです。

サイズは、L、XLです。

 

2.BODYBUILDING.COM Tシャツ

一時期オリンピアから撤退していましたが、やはりここは外せません。

「2018 OLYMPIA」の文字も入っています!

サイズは、S、L、XL です。

 

3. RULE ONE PROTEINS Tシャツ

今回人気があったこのTシャツ。
かっこいい!

バックプリントはありません。

サイズは、M、L、XL です。

 

4.OPTIMUM NUTRITION Tシャツ

こちらもオリンピアでは外せない、OPTIMUM NUTRITION。

安定のかっこよさです。

バックプリントはなし。

サイズは、M、L、XL です。

 

5.BLACK SKULL Tシャツ

ここ数年、定番となりつつあるBLACK SKULL。

有名選手、レジェンド選手もよく着ています。

当メールマガジンでも毎年人気です!

サイズは、M。

 

6.UNIVERSAL シェイカー(バッグ&サプリメントセット)

UNIVERSALはいつもかっこいいですね。

今回は、シェイカーとバッグ、そしてサプリメントサンプルがセットとなっています。

※サプリメントの摂取は自己責任でお願いいたします。

 

 

7.BODYBUILDING.COM シェイカー

最近定番となってきたBODYBUILDING.COMのシェイカー。

小さくて使いやすいです。

 

8.ELITE LABS USA シェイカー

 

9.BODYBUILDING.COM キャップ

毎回人気のある bodybuilding.com のキャップ。

 

 

10.GRIZZLY キーホルダー

ベルト等で有名なGRIZZLY のベルト型キーホルダー

 

11.BACK WIDOW ストラップ

フレックス・ウィラーのアタッチメント「BACK WIDOW」を購入した際にもらったリストストラップもプレゼントしちゃいます。

 

12.SWEET SWEAT バッグ

色は2種類

・黒&黄色

 

・ピンク&黒

 

13.BSN ハンドタオル

サプリメントメーカー「BSN」のハンドタオル。

 

 

お申込み方法はメールマガジン内にて。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

新春特別号 Part 2 ~スペシャル対談【山本義徳さん×田口純平さん】

2019年1月19日

新春特別号 Part 2

■スペシャル対談

 

・現在の課題

・サプリメント

・水分調整

などの話題になっていきました。

お楽しみに~

 

■プレゼント

6.UNIVERSAL シェイカー(バッグ&サプリメントセット)

UNIVERSALはいつもかっこいいですね。

今回は、シェイカーとバッグ、そしてサプリメントサンプルがセットとなっています。

※サプリメントの摂取は自己責任でお願いいたします。

 

 

7.BODYBUILDING.COM シェイカー

最近定番となってきたBODYBUILDING.COMのシェイカー。

小さくて使いやすいです。

 

8.ELITE LABS USA シェイカー

 

 

お申込み方法はメールマガジン内にて。

今からご登録いただいても間に合います。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

seto

 

あのエキスの効果とは

2019年1月17日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/1/18発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「あのエキスの効果とは」 です。

今回ご紹介するものは、食材としてはかなりポピュラーなものですが、そのエキスとしては比較的マイナーなものではないでしょうか?

食材もかなりの健康効果を謳われていますが、実は本物を入手するのは意外と困難とも言われています。

もちろん本物を入手して料理に使うことも非常に良いと思いますし、そのエキスを上手に使って効果を得ることも良い方法でしょう。

インスリンの働きを助け空腹感を和らげるそうなので、ボディメイクにもかなり使えそうですね。

これら以外にも様々な効果をご紹介します。

健康とかっこいいカラダの両方を手に入れましょう!

 

 

■「Q&A」

Q1:
漢方または、ハーブの効能などについて調べたいのですが、参考になる書籍などがあれば教えてほしいです。
また、博士自身そういったものを書かれないのですか?

 

Q2:
『ウェイトトレーニング理論編』と『実践編』を購入しました。
実践編では二頭筋のトレーニングはトータル3セット程度に抑えると書いてあるのですが、理論編での「マンデルブロトレーニングの実際」ではフェイズ1と2で2セットを3種目のトータル6セットになっていて混乱しています。
実践編の説明の方がより現在の博士の考え方に近いと解釈して良いのでしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます!
博士の著書を読んでから、腰の負担を考えてデットリフトは床引きをやめて、ハーフでするようにしています。
ワイドグリップで足は肩幅くらいのスタンスで行い、高重量を扱えて満足していますが、背中のトレーニングの後は疲労感が強いです。
そこで質問なのですが、脚の日にハーフデッドリフトを行って、背中のトレーニング日は懸垂やローイング種目のみを行うというのはオーバーワークになってしまいますか?
ハーフデッドリフト自体は背中にのみ効いている感じがあります。

Q4:
クレアチンのことについてお聞きします。
ローディング関係なしに1日に5gのクレアチンを摂っている方は多いと思うのですが、なぜ5gなのかと思いました。
ずっと取り続けていくうえで、もしかしたら1日/5gではなく、倍の1日/10gで取り続けた方が体も大きくしやすかったり、使用重量を伸ばし続けたりとするのではないかと思ったのですが、いかがでしょうか?

 

Q5:
いつもお世話になっております。
私は昔からお腹を壊しやすく、特に朝食後にお腹を壊してしまいます。
このような場合どのようなサプリを摂るのがいいのでしょうか?教えていただけると幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
現在減量中で1日のタンパク質を体重グラムあたり2.2〜3グラムの間で摂取しています。
食が細い為 食事:プロテインパウダー=5:5の割合ですが、やはりもう少し食事からの量を増やした方が良いでしょうか?

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
トレーニングでわからないことがあれば、まずは博士の過去のメルマガを検索かける事から始める日々です。
ググるより優先順位が高いって、すごいですよね。
今回は減量期のカロリー摂取量について質問です。
一般的に、カタボらないよう、基礎代謝を下回るような無理な減量はよくないとされているかと思いますが、一方でアミノ酸の摂取はカタボリックを防ぐことができるともされています。
ここで、基礎代謝を下回るようなカロリー摂取下でアミノ酸を摂取した場合、カタボリックは防げるのでしょうか?
できるだけ減量期は短くしたいので、これが可能ならとても楽なのですが。。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは1月18日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

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Seto

 

 

新春特別号 Part 1 ~スペシャル対談【山本義徳さん×田口純平さん】

2019年1月13日

 

新春特別号としまして、“筋肉博士”こと山本義徳さんと日本人初のIFBBプロフィジーク  選手となりました田口純平選手のスペシャル対談を3回に分けてお送りします。

田口選手は少し前から博士の指導を受けておられ、その調整によりIFBBプロカードを取得されました。

そこでちょうど良い機会なので対談を企画させていただきました。

対談の中で、博士の指導はこれまでご自身で行ってきた調整方法とは“完全に真逆のこと”、とのお話もあり非常に興味深い内容となっています。

その他、

・田口選手の課題や強み
・博士が見たフィジークトップ選手の特徴
・コンテストに向けての調整方法
・海外のコンテストにおける注意点

などなど、当メールマガジンらしく、なかなか通好みの内容となりました。

 

また、例年通りプレゼント企画もありますのでぜひご応募ください。

今年のプレゼント第一弾はこちらです。

 

1.RIVALUS Tシャツ

 

バックには、オリンピアの「O」の文字と LAS VEGAS と入っていてなかなかカッコ良いです。

サイズは、L、XLです。

 

2.BODYBUILDING.COM Tシャツ

一時期オリンピアから撤退していましたが、やはりここは外せません。

「2018 OLYMPIA」の文字も入っています!

サイズは、S、L、XL です。

 

3. RULE ONE PROTEINS Tシャツ

今回人気があったこのTシャツ。
かっこいい!

バックプリントはありません。

サイズは、M、L、XL です。

 

4.OPTIMUM NUTRITION Tシャツ

こちらもオリンピアでは外せない、OPTIMUM NUTRITION。

安定のかっこよさです。

バックプリントはなし。

サイズは、M、L、XL です。

 

 

5.BLACK SKULL Tシャツ

ここ数年、定番となりつつあるBLACK SKULL。

有名選手、レジェンド選手もよく着ています。

当メールマガジンでも毎年人気です!

サイズは、M。

 

とりあえず、第一弾は以上です。

お申込み方法はメールマガジン内にて。

今からご登録いただいても間に合います。

https://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

 

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