筋肉 トレーニング・筋トレ に関する事なら、
日本ボディメイキング振興協会
日本ボディメイキング振興協会
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、日本ボディメイキング振興協会
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、日本ボディメイキング振興協会
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、日本ボディメイキング振興協会
新着情報

コンテスト・プリパレーション Part 1

2018年6月14日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/6/15発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「コンテスト・プリパレーション Part 1」 です。

今年もボディビルやフィジーク、そしてビキニ(フィットネスビキニ)などのコンテストシーズンとなりました。

そこで今回はリクエストも多いコンテストに向けた調整方法について解説してもらいます。

コンテストに出場する人はもちろん、出場しなくても良い体を作りたいと思っている人には非常に役に立つ内容ですので、ぜひ参考にしてください!

Part 1 はトレーニングや食事方法です。

ダイエットのためのトレーニング量やトレーニング内容はおそらくびっくりするものも多いと思いますよ~

 

 

■「Q&A」

Q1:
アルギニン、シトルリンの摂取について質問です。
現在、シトルリンを摂取しているのですが、アルギニンとシトルリンの使い分けがよくわかりません。
シトルリンも体内に入れば、アルギニンと同じに働くのであれば、わざわざアルギニンを摂取する必要は無いのではないかと考えております。
使い分けの方法がありましたら、教えて欲しいです。

 

Q2:
いつも楽しみに読んでおります!
現在、フィジークコンテスト3週間前です。
そんな中ハードにトレーニングしても汗を全くかきません。
ローファットでの減量を行なっていますが、糖質が足りず代謝が低下しているのでしょうか?

 

Q3:
お世話になっております。
マンデルブロトレーニングのPhase3についてですが、やはり毎セット限界までやらなければならないのでしょうか。
例えば4セットで毎セット限界までやるとしたら30レップス→27レップス→23レップス→20レップスというようになると思いますが、25レップスくらいを4セットではいけませんか。

 

Q4:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ローカーボダイエットについて質問です。
ローカーボダイエット中に代謝が下がりチートを入れる際は、炭水化物を摂取してカロリーの摂取量を多くした方がいいでしょうか?
それとも脂質を中心に摂取し、炭水化物は控えた方がいいでしょうか?

 

Q5:
毎週金曜日のメルマガ楽しみにしています。
博士の著書をきっかけに分子栄養学、メガビタミン系の本を読んでいます。
それによると、糖質制限を行っている人は若々しい人が多いらしいです。
しかし、バルクアップを目指すトレーニーは摂取カロリー>消費カロリーが必要になり、どうしても糖質でカロリーを稼ぐ事になると思うのですが、そうなるとアンチエイジングの面で好ましくないのではと考えています。
筋肉を太くする事と、アンチエイジングの両立は難しいのでしょうか?
何か良い方法がありましたら教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

 

Q6:
現在プチ増量とプチ減量をサイクルさせて全体的な筋量を増やしています。
お伺いしたいのですが、どのくらいの範囲の体脂肪率でこのサイクルを繰り返せば最も効率良く筋量を増やしていけるでしょうか?
現在は力を入れれば腹筋がかろうじて見える状態から力を入れなくても腹筋が見える状態でサイクルさせていて、大体プチ増量期間は6週間、プチ減量期間4週間で行なっています。

 

Q7:
お世話になります。
知人でリウマチの初期症状悩まれている人がおります。
ハードにトレーニングしておりますが、基本的には101の理論でのトレーニングをしています。
サプリや食事やトレーニングなどで改善する事はあるでしょうか?
年齢は40歳男性です。
宜しくお願い致します。

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月15日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

美容にお勧め〇〇〇スープ!

2018年6月7日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/6/8発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「美容にお勧め〇〇〇スープ!」 です。

 

身近な食材が非常に効果的ということは多々あります。
(逆の場合も多々ありますが・・・)

今回は美容や健康に非常に効果的な食材をご紹介します。

特にスープでの摂取がお勧めのようです。

ハードなトレーニーにとって、長年健康でいるために重要となることの一つが活性酸素対策です。

美容とはある意味、若々しくいるということ。

このスープを食事に取り入れて、次の同窓会には若々しく出席しましょう!(^^)

 

■「Q&A」

Q1:
毎週メルマガ楽しみにしています!
この前メルマガで取り上げられていたケトン体サプリについて質問です。
海外通販サイトにてR○PというメーカーのketoBHBという商品を見つけました。
BHBcomplexとして2.4g(カルシウムBHB、sodiumBHB、マグネシウムBHB)が入った商品でした。
これはKetoCaNaやKetoforce、PerfectKetoなどと同じような効果が見込めるのでしょうか?
よく利用する海外通販サイトで安価で売っていたため気になりました。

 

Q2:
低脂質ダイエットを行なっています。
よく、やる気がでないような感じ、ぼんやりとした感じになることがあります。
これは、カロリーが足りていないためなのか、もしくは脂質が足りていないことが原因なのでしょうか?

 

Q3:
テストステロンの自然なレベルアップを目的としたテストステロンブースターの商品(例えば、アニマルテスト)が販売されていますが、本当に効果はあるのでしょうか?
博士の見解を教えて頂けないでしょうか?
何卒よろしくお願いいたします。

 

Q4:
博士のメルマガ、毎週とても楽しみにしております。
弱点改善について、質問です。
私は、大胸筋が、他の部位に比べ発達しづらいです。
『インクラインダンベルプレス』は、どんどん重量が上がっていますが『ベンチプレス』の重量+回数は、ここ一年ほど成長がみられません。
一種目は、『インクラインDP』『インクラインBP』『ベンチプレス』からやることが多いです。
おそらく、肩や腕に逃げていると思います。
肩や腕は、得意で一週空いても成長はみられ、種目数、セット数が少なくても発達しています。
大胸筋に、関しては、週2や、週1、のルーチンやプレスメイン、フライメインなど色々と試していますが発達しにくいと感じます。
フライ系、重視にすると翌日の筋肉痛は、かなり強くなります。
大胸筋の発達について改善策ありましたら、アドバイスいただけると幸いです。
宜しくお願いいたします。

 

Q5:
いつも配信ありがとうございます!
2月半ばからローファット、ローカーボで5月後半まで減量し、180センチ、84キロから80キロ、体脂肪率およそで9~10%程度になりました!
ですが現在ここからなかなか体重、体脂肪が落ちなくなってきています。
どのようにすれば6%くらいまで落ちるでしょうか?
また1度減量ストップして維持期を設けた方がいいのでしょうか?
格闘技をやっているアスリート系です!

 

Q6:
私は現在21歳なのですが何年も前から1日に6回7回ほどトイレ(大)にいきます。
トイレの回数が多いだけで腹の調子が悪いという感覚はないです。
腸内環境が悪いのでしょうか。
毎日イヌリン3g摂取を2ヶ月続けていますが特に変化ないです。
回数が多い原因として考えられるものがあれば教えていただけますか。

 

Q7:
お世話になっております。
高血圧改善のためにナイアシンを摂取しようと考えています。
ナイアシンフラッシュが起きるほどの量を摂取することで血圧が下がると聞き試してみようと思うのですが、以前博士のオススメサプリメントにあったニコチンアミドリボシド(NR)の方が肝臓などにも安全で高血圧に対しての効果も高いのでしょうか。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

腕相撲が強くなるようなリストのトレーニングありますので、ぜひ参考にしてください~

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月8日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

ローファットダイエットなら〇〇を喰え!

2018年5月31日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/6/1発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ローファットダイエットなら〇〇を喰え!」 です。

食事からの脂肪の摂取量を減らして行う「ローファットダイエット」。

主にタンパク質と炭水化物を摂取します。

ではこのダイエットの時にお勧めの食材は何でしょうか?

今回は炭水化物としても、そして意外とタンパク質としても優秀な“あの食材”を中心にお伝えします。

私たちにとっては身近な食材ですが、意外と見落としているのではないでしょうか?

その理由や、さらにいくつかの効果的な食材もご紹介します。

ローファットダイエットを行っている方はぜひ参考にしてください!

 

■「Q&A」

Q1:
減量中のチートについて質問です。
減量中に、特に停滞が起きているわけではないのですが、1週間ほど経った場合にチートデイは行っても良いのでしょうか?
週一でチートがあると精神的に楽なのですが、とくに停滞していない場合に行ってよいものなのかよくわかりません。

 

Q2:
EAAとBCAAについて質問です。
現在ローカーボダイエット中です。
トレ中にEAAとクレアチン、有酸素時にBCAAを飲んでいます。
有酸素時のBCAAはエネルギーになり脂肪燃焼を妨げるのでしょうか?
他に有酸素時にオススメのドリンクがあれば教えて下さい。

 

Q3:
良く胸・背中よりも肩や腕は回復が早いと言われていますが、上半身で1番体積があるのは三角筋だと思います。
ただ三角筋も前部、中部、後部と分かれているため、3つに分けると体積は胸や背中に比べて小さいように思えます。
筋肉の回復の早さ=筋肉量が絶対的に関わっているとは思いませんが、果たして三角筋は回復が早い部位なのでしょうか。
また、羽状筋、紡錘状筋で回復量に違いはあるのでしょうか。
博士の部位別の回復時間の目安も教えていただけると幸いです。

 

Q4:
いつも有益な情報をありがとうございます。
事情がありトレーニングを1ヶ月休まなければいけません。
筋肉を落としたくないのですがいい対策はないでしょうか?
また休む直前にコンテストに出るのですが、コンテスト後は筋肥大しやすいと言いますが、1ヶ月後までその効果をある程度キープしようとすると減量は続けた方がいいのでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q5:
いつも貴重な情報をありがとうございます。
現在、1日に2~3部位をそれぞれ3種目ほど行う3分割のトレーニングをしています。
この場合、行う種目の順番は部位で合わせた方が良いのでしょうか?
(例えばベンチプレス 2セット→フライ2セット→プルオーバー2セットと胸の種目を全て連続で行ってから、次にバーベルカール2セット→インクラインカール2セット→コンセントレーションカール2セットと二頭の種目を連続して行うなど)
現在は、例えばベンチプレス2セット→フライ2セットなどではフライの扱う重量が落ちるような気がするので、
ベンチプレス2セット→バーベルカール2セット→ショルダープレス2セット→フライ2セットというように、次に行う種目の部位を変えています。

 

Q6:
毎週メルマガ楽しみにしています!
ダイエット中の食事について質問です。
現在、ローカーボダイエット中で摂取カロリーを2,000kcalで設定し、P:F:C=3:6:1を目標にしています。
この場合、糖質は計算上50gとなりますが、実際のところ10~20gで抑えられています。
そうすると計算上50gと実際摂取する糖質の差のカロリーが不足してしまいます。
不足したカロリーはタンパク質と脂質に均等に割り振って良いのでしょうか?
現在、体重65kgで、1kgあたり2.5gで計算すると約163gになるので、タンパク質の上限をそれまでとし、不足分を脂質でカバーした方が良いのでしょうか?

 

Q7:
いつも楽しく拝見させて頂いております。
カーボローディングについて質問です。
博士は基本的にはSherman & Costill法をオススメしていて、絞りが甘い方にはアルボル法を勧めると見ました。
絞りの甘さの判断はどこでされていますか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月1日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

良い活性酸素、悪い活性酸素

2018年5月24日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/5/25発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「良い活性酸素、悪い活性酸素」 です。

活性酸素といったらほとんどの人は“悪いもの”と考えるのではないでしょうか。

たしかにそうなのですが、活性酸素によってはその発生により逆に健康に効果的となるものもあります。

 

今回は活性酸素の種類を学び、活性酸素の対策を考えていきましょう。

特にシリアスなトレーニーにとっては、運動とあるサプリメントの組み合わせは健康にとって良くない影響があること、そしてその対策を知っておくことは重要だと思います。

 

できればトレーニングは一生続けたいものですからね。

しっかり対策して、なるべくトレーニングの良い面だけを享受しましょう!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつも楽しく読んでいます!
下腹部がぽっこりと飛び出している方に対してどういったアプローチをすればいいか悩んでいます。
日常生活でドローインを意識すること、スクワット、レッグレイズなどを提案しております。
ほかに良いアプローチがあれば教えて頂きたいです。

 

Q2:
部位別トレーニング法の電子書籍を拝見させて頂きました。
そこで質問なのですがインクラインプレス又はフライ等のベンチの角度は大体何度くらいが適切でしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます。
クレアチンモノハイドレートについてお聞きしたいのですが、数年間摂取していて効果を実感していましたがある一時を境に尋常ではない程身体が浮腫むようになってしまいました。
ジムの他の人に見てもらってもその浮腫み方は普通じゃないと口々に言われたので通常クレアチンを摂取した時の浮腫みの範囲を明らかに超えていることは確かだと思います。
そしてクレアチンの摂取をやめたところ浮腫みは収まったので原因がクレアチンモノハイドレートにあることも確かだと思います。
それまでの数年間は何の問題もなく摂取していたのですが、これはどうしてなのでしょうか?
因みに浮腫みが起こるのはクレアチンモノハイドレート単体の製品を摂取した場合のみで、クレアpIやクレアチンモノハイドレートとベタインを混ぜた商品、そしてHCLなどのモノハイドレート以外の形態のクレアチンでは浮腫みは起こりませんでした。
自分で調べても全く答えが分かりません。
博士の見解をお聞かせ願えればと思います。
長くなってしまい申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

Q4:
いつも勉強させて頂いています。
ありがとうございます。
ミネラルの競合阻害に関する質問です。
特定のミネラル(亜鉛、鉄、カルシウム、マグネシウム等)が吸収される際、トランスポーター(DMT1)が競合し、競合阻害が発生する為吸収率が落ちるという話を目にしました。
その場合、MVM等には基本的にそれらの成分が含まれていますが、競合阻害が発生し吸収率が下がってしまうのでしょうか?
また、亜鉛やマグネシウムの単体サプリメントで摂取する場合、競合を避ける為に片方は朝食後、もう片方は夕食後といった事を行う必要があるのでしょうか?

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
博士はリーンゲインズダイエットのような16時間食事をとらないボディメイク方法についてどうお考えでしょうか?
私は朝食を摂らなくなってから体の調子が良くなった経験から内臓を休めることも重要だと考えるようになったのですが、筋肉の分解が心配です。
また摂取カロリーを変化させるとは、体にとって良い影響が本当にあるのでしょうか?
よろしくお願いします!

 

Q6:
炭酸水に血管拡張作用があるとQ&Aで拝見させて頂きましたが、トレーニング前に炭酸水を飲み、血管を拡張させ、栄養素をトレーニング中に細胞に送りやすくするという考えはいかがでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

Q7:
今年初めてフィジークに出るため減量中で、2~3週間前にはある程度仕上がるのではないかと思っています。
そこで質問なのですがコンテストの2~3週間前から大会に向けてトレーニングや食事をどう調整をしていくといいでしょうか?
(博士のカーボアップ法と皮下水分をカットする記事は既読です)
ご回答をお願い致します。

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月25日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

筆者お気に入りのサプリメント Part 2

2018年5月17日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/5/18発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「筆者お気に入りのサプリメント Part 2」 です。

前回の続き!

 

博士のお勧めのサプリメントシリーズのPart 2。

今回もめちゃめちゃ面白いです!

短期で効くものや長期の健康系、ローカーボダイエットに有効なサプリメントなどをご紹介してもらいます。

今回もお勧めのメーカーなどを教えてくれますので本当にありがたいです!

自社商品の宣伝ではないので、これは本当に価値のある情報ですよね!!

 

 

■「Q&A」

Q1:
初のケトジェニックダイエットを考えています。
筋肥大を目的としてトレーニングをしています。
筋肥大を目的とした場合、アラキドン酸のポジティブな恩恵を受けるにはどのくらい摂取すべきでしょうか?
またその摂取量に対して、アラキドン酸のマイナス面をカバーするEPA、DHAの摂取量を教えほしいです。

 

Q2:
シネフリンとカフェインの同時摂取は体に良くないと聞いたことがあるのですが、そのような根拠はありますでしょうか?
私は減量中でして、トレーニング40分前にDNS社の4wayメガバーン(シネフリン10mg入っています。)とカフェイン錠(200mg)を摂取しています。

 

Q3:
メルマガいつも楽しみにしています。
今、ライフフォースを4錠とB50を寝る前に1錠飲んでいます。
博士の著書で葉酸は1mg以下であればとくに過敏症の心配なしとの記述がありました。
しかし、自分の摂取方法だと1200mcgとなり1mgを超えてしまいます。
特に症状などはないので心配はしていないのですが少し気になります。

 

Q4:
マンデルブロトレーニングについて。
現在、胸・背中・二頭をマンデルブロトレーニングで行なっています。
時間の短縮もできて効果も感じているので、肩と三頭もマンデルブロトレーニングに切り替えようかと考えています。
そこで質問ですが、博士は二頭と三頭はスーパーセットを推していましたので、二頭、三頭をまとめて腕の日を作ろうと考えています。
そうしますと、残りの肩、胸、背中、脚(スクワット中心の通常のトレーニング)、とやっていると日数も増え構成が難しいので、胸と背中を同じ日(phaseは被らせない)にしようかと考えています。
例えば
月→背中、胸(マンデルブロ)
火→休
水→脚
木→休
金→二頭、三頭(マンデルブロ)
土→肩(マンデルブロ)
日→休
のような組み合わせなどがありますが、組み合わせの構成など、アドバイスがあればお願いします。
そもそも胸と背中のマンデルブロトレーニングを同時にする事はどう思われますか?

 

Q5:
以前「中医学」の勉強法を尋ねた者です。
ご返答ありがとうございました。
質問ですが、セロトニンについて調べていると、当たり前のように「セロトニンは抗重力筋に作用して姿勢を保つ」というような記事を目にするのですが、そのような事は本当にあるのでしょうか?

 

Q6:
大変お世話になっております。
ノーギアの社会人リフターなのですが、博士のマンデルブロを取り入れています。(まんべんなくデカく、強くなりたいです。)
現状、中4日前後、各部位3、4種目2セットずつ実施しています。
デッドは2~3週間に一回。
博士から、頻度、刺激共にご指摘がありましたらお願いいたします。

 

Q7:
『アスリートのための栄養学(上)』 p153の記載に関する質問です。
山本さんの上記の本の中で「高齢者のワークアウトドリンクにはブドウ糖は不要」という記載があったのですが、これは何故でしょうか。
私の理解としては高齢者の場合、加齢により耐糖能、糖代謝ともに低下していますから、糖質摂取によるメリットよりも、デメリットが上回る、というふうに理解したのですが、このような考えで誤ってはいないでしょうか?
ご回答をお願い致します。

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月18日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

筆者お気に入りのサプリメント Part 1

2018年5月10日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/5/11発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「筆者お気に入りのサプリメント Part 1」 です。

今回はめちゃめちゃ面白いです!

あ、毎回のように言っていて申し訳ありません・・・

でも本当に面白いからしょうがないですよね(^^)

博士のお勧めのサプリメントシリーズです!

しかも商品名まで教えてくれています!

※ただしプロテインなど当たり前に摂取するものは省略しています。

非常に勉強になりますし、ボディメイキングだけではなく、健康に役立つ情報も満載ですのでご自身はもちろんご家族や周りの人にとっても大きな財産となる内容だと思います!

ぜひお役立てください~

私もさっそくポチっとします(^^)

 

■「Q&A」

Q1:
お世話になっております。
プッシュ・プルで分けるのは古く、腕はなるべくフレッシュな状態で鍛えるのが良いという事で
A 胸+二頭筋
B 背中+三頭筋
というように分け、各部位中4日程度で刺激できるようスケジュールを組んでいます。
そうすると月曜A、水曜B、土曜Aという様な形になると思いますが、二頭や三頭は胸背中の種目含め週3回(1日から2日おき)刺激されてしまいますが回復は間に合うのでしょうか。
三頭が筋肉痛のまま胸の日を迎えたりするので心配になり質問させて頂きました。
あえてプッシュ・プルで分けるかわりに腕の種目は1種目メイン1セット程度にしてきちんと中4日休ませるのとどちらが良いのでしょうか。

 

Q2:
現在20代でなかなかニキビやニキビ跡が消えません。
博士のオススメのニキビ・ニキビ跡に効くビタミンやサプリメント、軟膏など教えていただけると幸いです。

 

Q3:
現在、ローファットにてダイエットをしているのですが、体重が停滞してしまっています。
ただ、トレーニングの重量がどんどん伸びているのです。
摂取カロリーを減らして行くか、重量が伸びているのだからこのままのカロリー摂取で続けるか悩んでいます。
家庭の事情でローカーボにはなかなか出来ないのですがカロリーを減らすかそのままかどちらがいいのでしょうか?

 

Q4:
いつも有益な情報ありがとうございます。
質問です。
クロースインクラインダンベルプレスをしている時に、誤ってダンベルで手を挟んでしまいました。
骨折はしていなかったのですが、医師からはおそらく右手小指の第1関節の靭帯が損傷していると言われました。
そこで、1ヶ月くらいは足のトレーニングのみにし、その後患部の状態を見ながら徐々に上半身のトレーニングを再開しようと考えています。
その際、やらない方がよい種目、あるいはお勧めの種目等あれば御教授ください。

 

Q5:
いつもお世話になっております。
私は競技として470というヨットに乗っています。
セーリング中の筋活動の主体は、持続的な筋収縮であると考えています。(尤も、風速などの変化にあわせて姿勢を連続的に変化させるため、純粋な等尺性収縮とは言えないとは思います。)
使われる筋肉は大腿四頭筋、脊柱起立筋、腹筋、上腕二頭筋を中心として様々だと考えられています。
また、中風から強風域でのレースの運動強度は、平均で最大酸素摂取量の60~70%に相当するというデータがあります。
練習は午前午後各々3時間半程行います。
上記を踏まえ、
1.集中力持続及び筋疲労軽減のために、セーリング練習中にドリンクは何を飲めばよいでしょうか?
現在は練習中にbcaa7g、練習後にホエイ、クレアチンを摂取しております。

 

Q6:
(上記つづき)
2.夏場などでは2週間程毎日練習を行います。
その際、エランバイタルに加え、日々特に摂取した方がよいサプリメントがあれば教えて頂ければ幸いです。

 

Q7:
(上記つづき)
3.ベータアラニンは数時間に渡る運動においても有効でしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月11日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

動脈の健康を保つ意外な飲み物は?

2018年5月3日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/5/4発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「動脈の健康を保つ意外な飲み物は?」 です。

 

当メールマガジンをご購読いただいているほとんどの方がウェイトトレーニングを行っていると思います。

ウェイトトレーニングは健康にも数多くのプラスの作用があることはみなさんご存知かと思います。

一方で、デメリットもあります。

その一つが、ウェイトトレーニングは動脈を硬化させるというもの。

今回は動脈硬化を改善させる方法をご紹介します。

その中で動脈の健康に良い飲み物をご紹介いたします。

身近なアノ飲み物です。

また、コレステロールについても簡単に触れていますので、こちらに関心のある方にも役立つ内容かと思います。

 

私がよく言うことなのですが、ちょっとデメリットがあると聞くとすぐに恐れて止めてしまう人がいます。

メリットもあるのにもったいない、といつも思ってしまいます。

多くのことはメリットとデメリットがあるのは当たり前のことなので、大きなメリットがあることはデメリットをなるべく減らして行うことが賢い方法だと思っています。

 

ぜひ今回の内容も参考にしてください。

トレーニングをやめないでください(笑)

 

 

■「Q&A」

Q1:
27歳女性です。
もとからシミが多い体質なのですが、色を薄くしたり、増えることを予防したりする方法はありますでしょうか?
体外、体内、両側からのアプローチを知りたいです。

 

Q2:
いつもお世話になっております。
食事について質問なのですが、仕事が終わった後にトレーニングをし、翌日朝が早いためすぐ寝ます。
翌日胃の不快感を覚えることがよくあります。
食事をしてすぐ寝る場合の食事はどのようなものを選んだほうがいいでしょうか?
それとも睡眠時間少し削って消化にまわしたほうがいいでしょうか?

 

Q3:
質問です。
ファマーズウェークはボディビルやフィジークにも有効なトレーニングでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q4:
オーバーワークとはどのあたりからオーバーワークとなるのでしょうか?
私は胸を追い込むと1週間くらい経たないと完全に筋肉痛が治りません。

 

Q5:
いつもメルマガ、書籍を愛読させていただいております。
ありがとうございます。
今回の質問は、コンテスト時の体脂肪率の減少方法についてです。
某SNS媒体で、有名な海外ボディビルダーのセミナーを聞いた方が朝一の有酸素は、何も飲まずに行うことが最もいいと書いてありました。
個人的な見解は、BCAAなどの血中アミノ酸濃度が上昇するのが早いものを飲んで、ウォーキングを実施するのと変わりないと思うのですが、いかがでしょうか?
上昇のピークが30分後であれば、ウォーキングを30分で終えた場合に、ウォーキング終了直後からアミノ酸濃度を高く保てると思うのですが。
先生の見解を教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

 

Q6:
質問です。
炭酸水が体にいいと聞きますが本当でしょうか?
また効くならどのような効果があるのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q7:
いつも楽しみに読んでいます!
博士はトレーニング1時間前にプロテイン、アルギニンの摂取を勧めていますが、減量期でも同様でしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月4日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

完全なアミノ酸は必ずしも?

2018年4月26日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/4/27発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「完全なアミノ酸は必ずしも?」 です。

プロテインスコアは高ければ高いほど良いと思っていませんか?

今回の内容ははっきり言ってかなり面白いです!

多くの人がタンパク質、プロテインを選ぶ際にアミノ酸スコア(もう一歩行くとプロテインスコア)を気にしていると思います。

では、本当にスコアが高いほど良いタンパク質だといえるのでしょうか?

あるアミノ酸が少ないことによって、体脂肪分解にも筋肉増加にも効果的かもしれないということがわかってきたようです。

追加でプロテインを摂取する場合は、このアミノ酸について気にすることが当たり前になるのかもしれませんね。

詳しくは今週発行のメールマガジンをご覧ください!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつもお世話になっております。
以前、ワークアウトドリンクに粉飴と間違えてグリシンを大量に入れてしまい、それに気づかずトレーニングを行ってしまった時がありました。
「なんだか今日は疲れにくいな」と思っていてトレーニングが終わってから間違えてグリシンを入れていた事に気づいたのですが、意外にもワークアウトドリンクにグリシンを入れるのはアリだったりするのでしょうか。
偶然その日が元気だけだったのかグリシンのおかげだったのか気になり質問致しました。

 

Q2:
いつも有益な情報ありがとうございます。
山本義徳先生は「中医学」をどのような方法で勉強しましたか?
オススメの書籍などございましたら教えてください

 

Q3:
いつも楽しみに読んでおります。
現在、減量中で体脂肪率は13%程だと思います。
見た目の変化が2週間程感じられません。
2カ月後の大会に出たいと思っておりますが、HIITや有酸素を入れた方がよろしいでしょうか?

 

Q4:
脚が太いせいか体重が重いせいなのか長距離歩くと股関節が痛くなります。
胡座や正座も痛くなるのでできません。
何かエクササイズで対策できないでしょうか?
かなり不便さを感じますがこういった事はトレーニーに付き物なのでしょうか?

 

Q5:
アブローラーの負荷についてですが車輪の直径が大きい方がバランスを取るために負荷が高いと考えていますが博士の考えをお聞きしたいです。

 

Q6:
メルマガ毎週楽しみにしています。
病院でレントゲンを撮った時に胸骨が削れていました。
トレーニングは週5回の頻度で行っています。
その内スクワットとデッドリフトは週1回のペースです。
これはやはりスクワットなどで背骨に負荷がかかると削れていくものなのでしょうか?
この場合、トレーニングや栄養の注意点はありますか?
ご教示ください。

 

Q7:
私はアメリカンフットボールを競技として行っています。
筋トレの栄養摂取は博士の本を参考に1時間前にP40、アルギニン、筋トレ中にはパープルラース、カーボ、クレアチン、筋トレ後にはP40、グルタミン、ビタミンB、カーボを摂取しています。
アメフトの練習が二時間あるとするとどのように栄養補給をすればよいですか?
筋トレと同じで良いのでしょうか?
ちなみに、練習中はDNSのREDを自由に飲むことができます。
よろしくお願いいたします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは4月27日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

疲労に効くと言われる〇〇〇〇の思わぬ効果とは

2018年4月19日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/4/20発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「疲労に効くと言われる〇〇〇〇の思わぬ効果とは」 です。

 

疲労に効くアレ。

薬局やネットでも非常に安価で手に入るありがたいものです。

今回はアレが含まれる食品そのものについてご紹介してもらいます。

さまざまな健康効果があり、ボディメイキング効果もあるようです。

簡単に手に入るものですので、ぜひ日々の食卓に加えてみてはいかがでしょうか。

私も自身だけではなく両親にも勧めてみたいと思います。

 

■「Q&A」

Q1:
プルオーバーをトレーニングに取り入れているのですが、胸へ効くフォームと背中へ効くフォームの違いがよくわかりません。
どのような違いがあるのでしょうか?
また、博士の電子書籍の部位別トレーニング法ではプルオーバーは胸の種目として紹介されていましたが、背中の種目としても積極的に取り入れて良いのでしょうか?

 

Q2:
DAAの長期使用は安全ですか?
とあるサイトに「水晶体や脳でDアスパラギン酸が増えると白内障やアルツハイマー病を引き起こす」というようなことが書かれていました。
また、使用する際にサイクルは必要でしょうか?

 

Q3:
ダイエットのトレーニング時間について教えて頂けないでしょうか?
4/1の大阪セミナーに参加した際に、ダイエット時間は10分~15分でも効果があるとおっしゃっていたと思います。
『Y-Method 101 ~Document of TOC~』(DVD)の減量期のトレーニングメニューを拝見すると、だいたいトレーニング時間が50分前後かかっていると思います。
50分前後かかっているのは、1週間でトレーニング出来る日が限られていたからでしょうか?
コンテストや本気で体を変えたい場合でも、週5回の1日10分~15分のトレーニングの方が良いのでしょうか?

 

Q4:
お世話になっております。
マンデルブロトレーニングを二種類にわけて、さらに刺激を変化させようと考えております。
具体的には、
1.どのPhaseにおいても追い込んでメイン1~2セット
2.どのPhaseにおいても追い込まずに4セット前後
として、1.をPhase1→2→3と行ったら次回は2.をPhase1→2→3と行い、それを繰り返していくというプログラムです。
こうすることでより効果的な点、もしくはこうする必要はない等ありましたら教えて頂きたいです。
また、マンデルブロはデロードや軽いオフ(一週間程度)を設ける必要はありませんか。
Phase3は確かに関節等への負担は軽いと思いますが身体的にはなかなかハードなので、Phase1→2→3→デロードや、1~2ヶ月に一回くらい一週間のオフを取っても良いのでしょうか。

 

Q5:
マンデルブロトレーニングのphase3のレップ数なのですが、DVDだと30~40レップになっていて、書籍だと20~30レップになっています。
どちらでやればいいのでしょうか?

 

Q6:
現在ローファットダイエットをしています。
炭水化物の摂取タイミングについて質問です。
以前、博士のDVDでバルクアップ期間中は1日の炭水化物摂取量の大半をトレーニング前~後にかけて摂ると聞いたのですが、これはダイエット期間中も同じようにした方が良いのでしょうか?
メルマガで減量期はクレアPIをクレアチンに変えてCCDもカットすると書いてあったので、疑問に思いました。
現在は、トレーニング1時間前にプロテインとオニギリ1個、トレーニング中にEAAとCCDとクレアチン、トレーニング後にプロテインと粉飴を飲んでいます。

 

Q7:
質問させて頂きます。
私は夜中八時間寝ている内2~3回トイレで起きます。
去年泌尿器科を受診しましたが、問題はありませんでした。
1日2リットルは水分をのんでいますが、この状態が2年は続いていています。
トレーニングも食事も管理しているので健康体ではあると思うのですが、何かしらの対策はあるでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腹筋」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは4月20日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

ストレッチは健康的か?

2018年4月12日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2018/4/13発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ストレッチは健康的か?」 です。

ストレッチについては、良いのか?悪いのか?という話はいくつかあり、当メールマガジンのバックナンバーでも「静的ストレッチは必要か?」というタイトルでご紹介しています。

2017/11/24 発行号
http://www.mag2.com/archives/0001493970/2017/

 

このような議論のほとんとが、ストレッチによって「本当に体は柔らかくなるのか」、「スポーツのパフォーマンスは高まるのか」ということだと思います。

しかし、タイトルをご覧いただけばお分かりの通り、今回はちょっと違います。

「ストレッチは健康的か?」という内容で、面白いことにストレッチと健康、具体的にはストレッチと癌の関係について考えてみます。

まさかストレッチと癌が関係あるなんて思わないと思いますが、人間の体とは面白いものです。

また害の防ぎ方についてもお伝えしていますので、よろしければ参考にしてください!

 

■「Q&A」

Q1:
山本先生いつも貴重な情報をありがとうございます。
体脂肪を燃焼する際に加水分解という段階があり、これにお水が必要なのでダイエット中はお水を沢山飲んだ方がいいというのは本当でしょうか?
またダイエットが目的の場合は1日にどのくらいのお水を目安に飲むのがおススメでしょうか?
教えて下さい。

 

Q2:
格闘家です。
試合の前日に計量があり、体重の8%ほど塩抜き、水抜きを行います。
計量後、選手によっては、点滴を打ったりしていますが、計量後の水分塩分の戻し方は、どのようなものが望ましいのでしょうか?
また、『炭水化物の全て』で書かれていた1日で行うカーボアップを実践しようとしていますがそれで大丈夫でしょうか?

 

Q3:
広背筋には肩関節の内転・伸展・内旋、脊椎の側方屈曲があると思うのですが、広背筋下部には伸展、広背筋上部と大円筋には内転が有効な気がするのですがあっているでしょうか?
海外のビルダーが良く下部を狙う時、クロースグリップ(Vバー)ラットプルダウンでバーをヘソの位置まで引くのを見て思いました。
クロースグリップかつヘソの位置まで引くことで伸展が強くなるからだと。
またワンハンドプルダウンを行う際に脊椎の側方屈曲を入れることは有効でしょうか?自分としては普通にやるよりも入れた方が広背筋の収縮感が良かった気がします。
ご回答お願いいたします。

 

Q4:
『ウエイトトレーニングのテクニック』を読ませて頂きました。
そこで、肩のストレッチ種目としてインクラインサイドレイズが挙げられていました。
インクラインサイドレイズを調べると、ベンチに横に寝て、上の方腕でサイドレイズをする形と、ベンチにうつ伏せに寝て通常のサイドレイズをするような形の2つが見つかりました。
著作の中に述べられているのは、どちらの形でしょうか?

現在、トレーニングについての本を出されていますが、栄養のほうの続編を出させる予定はありますか?(例えば、ハーブと漢方についてなど)

 

Q5:
いつも拝見させていただいています。
競技力向上の為に減量を考えております。
ただ自分の場合は高出力を出す必要のある競技で、なおかつオフシーズンもありません。
博士お勧めの短期間で繰り返す物を試そうと思ったのですが、試合の間隔が2週間空くことがほぼありません。
この場合はどのような減量の仕方がよいでしょうか?
自分に適した方法があればご教授お願いいたします。

 

Q6:
ネットでスクワットの重心について調べていると、あるトレーナーが体重バランスという事を述べており、欧米人はみんなつま先の内側体重でワークアウトを行なっているから綺麗な体になる。
日本とかアジア人は踵重心でワークアウトを行なっているから不細工な体になると述べているトレーナーがいましたが、これはどういった理論なのでしょうか?
スポーツ動作(ジャンプなど)でもつま先体重で行なっているのだから、ウエイトトレーニングもつま先の内側体重で行わないとおかしいと述べていました。
個人的にジャンプなどの動作は踵で地面を押した結果が、つま先体重になるだけだし、つま先体重でウエイトトレーニングを行うと、種目にもよると思いますが、膝を痛めると思っております。
博士はこれについてどう思いますか?
宜しくお願い致します。

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
著書の部位別トレーニング 胸、背中、腹筋とても参考になりました。
質問ですが、胸のメイン種目をインクラインダンベルフライに変更したところ、胸以外に背中側にも筋肉痛があります。
なるべく高重量で肘が伸びないフォームでプレス気味に行っているのですが、重量を下げるべきでしょうか?
刺激は新鮮で効いている感じはあります。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは4月13日(金)17時ごろ発行予定です。

 

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

seto

 

 

ページのTOPへ