筋肉 トレーニング・筋トレ に関する事なら、
take3GYM
take3GYM
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、take3GYM
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、take3GYM
筋肉 トレーニング,筋トレに関する事なら、take3GYM
新着情報

体臭を改善する方法は

2019年9月19日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/9/20発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「体臭を改善する方法は」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

口臭や体臭などの対策について教えてほしいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当メルマガとしては面白い内容ですね。

口臭や体臭などの一般的な対策としてはデオドラントなどによるものでしょう。

つまり、出たものを抑える方法です。

もしかしたら臭いだけを抑えるためにあまりカラダに良くないものかもしれません。
(もしかしたら良いものかもしれません。)

今回はカラダの中から変えていくような方法をお伝えします。

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
起床直後にプロテインを飲んでいるのですが、その後にご飯や魚、卵などの朝食を取る場合にはプロテインを飲んでからどのぐらいの時間を空けたら良いのでしょうか?
それともプロテインを飲んですぐ朝食を取っても良いのでしょうか?

 

Q2:
質問させてください。
心臓冠動脈の閉塞が見つかり、ステント手術をうけました。
同時に弁膜症も見つかり現在、数種類の薬を服用していますが、その中に血中コレステロールをさげる薬があり、これはテストステロンがつくられなくなると聞きました。
この場合、やはり筋肥大には影響があるのでしょうか。
また、対応策がありましたら教えてください。
よろしくお願いします。

 

Q3:
山本様いつもお世話になっております。
●●県の○○です。
11月にパワーリフティングの大会に出場します。
前回出場時はスクワット前にフォーカスフューエルをブラックコーヒーで。
各試技のアップからクレアPI、EAA、HMB、クレアチン、Dリボースを溶かしたドリンクを3回摂取しました。
種目の間にはバナナや、柏餅などを摂取しました。
デッド終了後から物凄い水溶性の下痢を何度もしました。
改善するとしたらどうしたら良いでしょうか?
また、より良い大会でのサプリメンテーションありましたら是非ご教授下さい。
よろしくお願いします。

 

Q4:
シャワーと湯船につかるのではトレーニングで回復や筋肥大の違いはあるでしょうか?

 

Q5:
健康のために家族でプロテイン、筋トレに励んでいます。
70代の夫にホエイプロティンを飲ませていますが、味が好きでないそうで、大豆プロテインにしても良いでしょうか?
また、まだ試していないのですが、卵白プロテインはどうでしょうか。
卵は1日3個食べています。

 

Q6:
いつも有望な情報をありがとうございます。
ふと疑問に思ったのですが最近巷でヴィーガン食が流行っているように思います。
なぜそこまでヴィーガン色が流行っているのか又、ヴィーガン食をメインにするメリット、デメリットをご教示できますでしょうか?
素朴な質問で申し訳ございません。

 

Q7:
お世話になっております。
マルチビタミン剤(ソースナチュラル社メガワン)を摂ると高確率で吐き気が来てしまいます。
何か考えられる対策はあるでしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは9月20日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

アルコールとトレーニングの関係は

2019年9月12日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/9/13発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「アルコールとトレーニングの関係は」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

トレーニングをした日のアルコール摂取は避けるべきだと思いますが、アルコールを飲む予定の日はトレーニングをしない方が良いでしょうか?
私は週に2~3回程飲む機会があるため、そうすると、トレーニング頻度が少なくなってしまいます。
アルコールを摂取しても、トレーニングしないよりはした方が良いのか?
それとも筋肉にマイナスの影響があるのか?
どちらなのでしょうか?
また、トレーニングしても良いのであれば、オススメの方法(高重量か低重量か等)やサプリメント等ありましたら教えて頂きたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私はアルコールを全くやらないのでわからないのですが、アルコールに関する質問も多いものです。

以前にもアルコールとダイエットの関係についてはお伝えしていますが(2015/1/9 発行号 https://www.mag2.com/archives/0001493970/2015/1 )、今回はこれらのポイントとともにバルクアップについても解説してもらいます。

トレーニングはした方が良いのか、しない方が良いのか?

少しでも効果を上げるためにはどのようにしたら良いのか?

お酒を飲む人は参考にしてみてください。

 

■「Q&A」

Q1:
起床直後にプロテインを飲んでいるのですが、その後にご飯や魚、卵などの朝食を取る場合にはプロテインを飲んでからどのぐらいの時間を空けたら良いのでしょうか?
それともプロテインを飲んですぐ朝食を取っても良いのでしょうか?

 

Q2:
質問させてください。
心臓冠動脈の閉塞が見つかり、ステント手術をうけました。
同時に弁膜症も見つかり現在、数種類の薬を服用していますが、その中に血中コレステロールをさげる薬があり、これはテストステロンがつくられなくなると聞きました。
この場合、やはり筋肥大には影響があるのでしょうか。
また、対応策がありましたら教えてください。
よろしくお願いします。

 

Q3:
山本様いつもお世話になっております。
●●県の○○です。
11月にパワーリフティングの大会に出場します。
前回出場時はスクワット前にフォーカスフューエルをブラックコーヒーで。
各試技のアップからクレアPI、EAA、HMB、クレアチン、Dリボースを溶かしたドリンクを3回摂取しました。
種目の間にはバナナや、柏餅などを摂取しました。
デッド終了後から物凄い水溶性の下痢を何度もしました。
改善するとしたらどうしたら良いでしょうか?
また、より良い大会でのサプリメンテーションありましたら是非ご教授下さい。
よろしくお願いします。

 

Q4:
シャワーと湯船につかるのではトレーニングで回復や筋肥大の違いはあるでしょうか?

 

Q5:
健康のために家族でプロテイン、筋トレに励んでいます。
70代の夫にホエイプロティンを飲ませていますが、味が好きでないそうで、大豆プロテインにしても良いでしょうか?
また、まだ試していないのですが、卵白プロテインはどうでしょうか。
卵は1日3個食べています。

 

Q6:
いつも有望な情報をありがとうございます。
ふと疑問に思ったのですが最近巷でヴィーガン食が流行っているように思います。
なぜそこまでヴィーガン色が流行っているのか又、ヴィーガン食をメインにするメリット、デメリットをご教示できますでしょうか?
素朴な質問で申し訳ございません。

 

Q7:
お世話になっております。
マルチビタミン剤(ソースナチュラル社メガワン)を摂ると高確率で吐き気が来てしまいます。
何か考えられる対策はあるでしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは9月13日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

腹筋に有効なプログラムとは

2019年9月5日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/9/6発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「腹筋に有効なプログラムとは」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

腹筋を割る(6パックになる)には、どうすればいいかを教えていただきたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

古今東西人気がある部位はやはり腹筋でしょう。

一般的には「いいカラダ」の代名詞ともなる「6パック」。

そのための腹筋運動、器具などさまざまなものが出てはなくなっていきます。

実際にはどのようなエクササイズをどのくらい行うのが良いのでしょうか?

腹筋の特徴から理論的に考えてみましょう。

ぜひ参考にしてください。

 

■「Q&A」

Q1:
いつも有益な情報をありがとうございます!
シニアの食事について質問ですが、80代の方にお肉を取るのは体力的につらいと言われました。
そこで豆類をお勧めしたのですが、甲状腺に異常があり医者に豆類を止められているとの事でした。
この場合にどのような食事を進めるべきでしょうか?
この方は健康目的のお客様で健康寿命をなるべく伸ばしたいという方です。

 

Q2:
11月のコンテストに向けてダイエットをしている女です。
ローカーボ2ヵ月で2㎏減量、その後ケトジェニック6週間で2.5㎏程落ちたところで2週間以上停滞してしまいました。
(5週目でローファットに切り替えましたが浮腫みとお腹の調子が悪くなり1週間でケトに戻しました。)
カロリーの高低差やHIITなども反応しなかった為、高炭水化物(体重×約12g)を2日間に分けて摂取するチートを行い、1.5㎏程体重が増えましたが、その後も体重は5日経っても全く変わらず、見た目もかなり膨れてしまった(特に体脂肪の多い部分)感じがして、あと5㎏程の減量幅に焦っています。
チートの効果を評価するには大体どのくらいの期間をみたら良いでしょうか。
また、女性選手のケトジェニック中のカロリー算出方法について、具体的な計算式があればご教示頂きたく思います。
156cm45kg(これまでの仕上がり41kg)、ローファットで1200kcal、ケトで1400kcal~1500kcal、で行っていました。
トレーニングは高強度で週4回、週2-3回4分間のHIIT、通勤で毎日1時間程歩いています。

 

Q3:
格闘技の練習メニューについて質問なのですが、先に息が上がるようなスタミナ強化の為のミット打ちをやってからスパーリングをやる方がいいのか、それとも逆がいいのでしょうか?
また、1回の練習時間はウェイトトレーニングと同じように75分を越えない方が良いのでしょうか?

 

Q4:
ケトジェニック中、グリセリン等の糖アルコールの摂取は糖質として計上して良いのでしょうか。

 

Q5:
トレーニング前のプロテイン摂取について質問です。
プロテインをトレーニングの1時間前に摂るようにしているのですが、仕事の都合で摂れなかったり、忘れたりすることがあります。
その場合はトレーニングの5分前でもプロテインを取った方がいいでしょうか?
直前に飲んでもお腹を痛くしたりすることはありません。。
また、トレ中のドリンクを忘れた時も飲まないよりはプロテインを飲んだ方がいいでしょうか??

 

Q6:
朝、昼は厳格に糖質制限を行い、夜のみ一般の方のように糖質を摂取する生活を続けると身体に負担がかかりますでしょうか?
三食糖質を摂取する方が健康にはよいでしょうか?

 

Q7:
何時も有益な情報をありがとうございます。
高校1年生の野球部員にマルチビタミンを飲ませたいと考えていますが下記疑問点が有ります。

1.男性は特に鉄のサプリを取らなくても良いとも聞きますが、高校男子の場合、鉄入りと鉄なし、どちらの方が良いか。
2.摂取量は成人男性と同じか。
3.メーカーは博士の推奨されているメーカーで良いか。

以上、ご教授いただければと思います。

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは9月6日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

お勧めのタンパク源は

2019年8月29日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/8/30発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「お勧めのタンパク源は」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

食事からのタンパク源に、ラムやダチョウ、バッファローなどがおすすめとのことですが、どういった理由からおすすめなのでしょうか?
またこれ以外にもおすすめのタンパク源がありましたら・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

みんなが知りたいお勧めのタンパク源。

一般的に優秀なタンパク源といえば、「高タンパク低脂肪」の食品が挙げられると思います。

もちろんそれは正解なのですが、タンパク食材の選び方はそれだけではありません。

さらに、必ずしも「低脂肪」が筋肉発達のために優位なわけでもありません。

今回は、各食材の特徴・長所等について解説してもらいます。

今回もとても面白い内容ですのでお楽しみに!

 

 

■「Q&A」

Q1:
山本先生、是非ともご教授できましたらよろしくお願いいたします。
大会1週間前のトレーニングについて、なのですが強度及びセットはどうしたらよろしいのでしょうか。
また脚のトレーニングはどうしたら当日疲労が残らず切れた状態で出られるのでしょうか?
2週間前からまったくやらない人もいるようですが。
よろしくお願いいたします。

 

Q2:
女性にマルチビタミン&ミネラルをすすめる場合、Source Naturalsのエランバイタル、ライフフォース、ウーマンズライフフォースの3つを山本先生のオススメ度が高い順に順位付けすると、どのような順位になりますか?
それぞれ1日に何粒摂取するようにすすめれば良いでしょうか?
また、ライフフォース、ウーマンズライフフォースを女性が摂取する場合は鉄分ありの方がいいのでしょうか?

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます。
私は今、170㎝、65㎏、体脂肪15%、38歳です。
今ケトジェニックダイエットをしているのですが1食にとるタンパク質が多くなった時(約50g)、それが原因で体脂肪が落ちづらくなる事はありますでしょうか?
博士のバックナンバーでは年齢を重ねるほど1食にとるタンパク質は多い方がいいと書かれていましたが、減量に何か悪影響はあるのでしょうか?
ご回答頂けたら幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q4:
お世話になっております。
ケトジェニックやローカーボダイエット中に人工甘味料を取ることはあまり良くないのでしょうか。
そもそも過剰な摂取やめた方がいいとは思いますが、ケトーシスにする場合は糖質として計算した方が良いのでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

Q5:
こんにちは。
乳首の位置をなるべく下にしたいのですが、大胸筋のトレーニングで乳首の位置を下げることは可能ですか?
可能なら方法を教えてください。

 

Q6:
広背筋下部を鍛えるのに有効な種目を教えてください。

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
僕は普段から顔、背中、股間周りなどに粉瘤のようなデキモノがよくできます。
潰さないようにはしているのですが、痛みがあり気になります。
なにか効果的なサプリなどありますでしょうか。

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは8月30日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

トレーニング前のベストな栄養補給は

2019年8月22日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/8/23発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「トレーニング前のベストな栄養補給は」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

トレーニング75分前にプロテインを飲むとトレーニング始める頃にアミノ酸濃度があがると仰ってましたが、プロテインではなくEAAやBCAAではだめなのでしょうか?
若しくはトレ前75分前にプロテイン、その30~40分後にBCAAやEAAでも良いのでしょうか?
また、トレ前30~40分前にBCAAやEAAにホエイペプチドでも良いでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「トレーニング直後のゴールデンタイムにプロテインを飲みましょう!」

多くのトレーナーがそのようなアドバイスをしますし、プロテイン販売会社もそのようなキャッチを使います。

しかし、最近ではそのいわゆる常識が変わりつつあります。

当メールマガジン読者の方はご存知ですが。。

その具体的な方法と他の代替案との比較を解説してもらいました。

必見です!

 

■「Q&A」

Q1:
水をたくさん飲めば痩せる効果があると過去のブログでありましたが、水2~8リットル飲むのをカロリーのないお茶やブラックコーヒーを同量飲めば同じ効果はあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q2:
いつも大変勉強になっております。
先日、ビタミンB12、ビタミンE、葉酸のサプリメントを高容量で日常的に摂取し続けている人はガンの発生リスクが高まる、という報告があるという事を知りました。
メガビタミンで抗酸化を促進させた方がガンにはなりにくいと思うのですが、なぜその様な結果になったのか教えて頂きたいです。
お忙しい所大変申し訳ありませんが、ご教授頂けますと幸いです。

 

Q3:
毎週メルマガ発行を楽しみにしています。
ナイアシン500mgを摂取し始めて数日はフラッシュが出たのですが、すぐに出なくなりました。
こちらは既に身体が慣れた、もしくは体内の余分なヒスタミンがほぼ放出されたと考えて良いのでしょうか?
またメチル基の補填と肝臓保護のためナイアシンと一緒にベタインとシリマリンを摂取しています。
その場合の適切な摂取量を教えて頂ければ幸いです。
体重は60kgほどです。
よろしくお願いいたします。

 

Q4:
山本先生の書籍やYouTubeを見てから、それまではトレーニング中のドリンクとしてBCAAを取っていたのをEAAに変えたのですが、BCAAはトレーニング中に取る以外で有効な摂取方法はないのでしょうか?

 

Q5:
いつも配信お疲れ様です!
質問なのですが、減量期でのパフォーマンス向上(スプリントタイムやスクワット、デッドリフト 、ベンチプレス等)というのは望めないものなのでしょうか?
また減量では無くても体重維持程度でのこれらの向上を図るといのは難しいのでしょうか?
教えて頂きたいです!

 

Q6:
毎週メルマガ楽しみにしています。
Purple Wraathについて質問なのですが、パッケージやWebではカロリーがゼロとなっています。アミノ酸は1gあたり4kcalだと思うのですが、ゼロカロリーと記載されているのをどう考えればよいでしょうか。
特定商品の件で恐縮ですがご教示ください。
よろしくお願いします。

 

Q7:
会社の健康診断で前立腺の値が引っ掛かりました。筋トレやサプリとの因果関係はありますでしょうか。
トレーニング内容は週三回、胸、背中、足の日と分けて、サプリはWPI、HMB、グルタミン、ビタミンB群、ビタミンC、MD、αリポ酸、アスタキサンチン、マルチミネラルです。
前立腺のPSA検査の基準値を少し越えたのですが、ネット等で調べていくと 動物性たんぱく質の摂取による男性ホルモンの影響があると記載がありました。
ネットの一情報の為、信憑性の問題もありますが、トレーニングは引き続き継続していきたい為、博士の見地から筋トレもしくはサプリからの影響なのかも含め、総合的にアドバイスいただけたら幸いです。

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは8月23日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

高脂肪食の弊害を避けるには

2019年8月15日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/8/16発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「高脂肪食の弊害を避けるには」 です。

今回は下記のようなリクエストをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ケトジェニックダイエットをするとき、炎症活性作用のあるオメガ6脂肪酸(アラキドン酸)をたくさん摂ることになると思います。
ケトジェニック反対派の主張の1つに、高脂肪食が脳の炎症を起こし、アルツハイマーや鬱の原因になると言うものがあります。
一方でアスピリンを摂るとアラキドン酸の炎症活性を転換できると聞きました。
ケトジェニックダイエットをするときにはアスピリン(バファリンなどに入っている)を摂ったほうが良いでしょうか。
また、脳の健康のために他にすべきことがあったら知りたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

アラキドン酸の害を言われることはありますが、もちろんアラキドン酸も体にとって重要ですし、筋肉の発達にとっても重要です。

ですので基本的にはデメリットの方の対策をしっかりしていきましょう、ということは何度か当メールマガジンでもお伝えしてきました。

その対策の他、アスピリンについてや脳の改善のための方法を勉強しましょう。

 

 

■「Q&A」

Q1:
減量期のストレッチ種目について質問です。
ストレッチ種目は刺激が強いため減量期にはオーバーワークになりやすいかと思いますが、この場合完全にカットするべきでしょうか。
もしくはいつも2セットのところを1セットにとどめておく、また追い込み過ぎないなどの工夫をすべきでしょうか。

 

Q2:
博士ほどではないですが、参考にさせて頂いて毎日15種類ほどのサプリを飲んでいます。
お陰様で調子は良いのですが、困るのが旅行や出張のときです。
博士は数日の出張や旅行の場合、何種類ほどのサプリを持っていっていますか?
全部持っていくと国内でも飛行機の荷物検査で冷たい目を向けられている気がします(笑)。
以前ユビキノールはまず持っていくというのはブログで拝見したのですが、他に何を優先してチョイスして持っていっているのか、工夫などありましたらご教示頂けましたら幸いです。
毎日の習慣を変えるのが不安でして・・・。
よろしくお願いいたします。

 

Q3:
トレーニング中に体内のphは酸性に傾くとよく耳にしますが、同時にリカバリー系の本には酸性に傾くとリカバリーが進まないと書かれていることが多いです。
普段体内のphを素早く中性に戻すために電解質サプリをとっていますが、おススメのサプリや、食べ物などはありますか?
私は普段、筋肥大にはリカバリーが一番大切だとおもいリカバリーに重点を置いているのでおススメのリカバリー方法なども聞きたいです。

 

Q4:
いつも有益な情報をありがとうございます。
ボディメイクおよびゴルフの飛距離向上のため、ウエイトトレーニングを行っていますが、有酸素とウエイトトレーニングは別日にした方がいいように、ゴルフの打球練習(打ちっ放し)とウエイトトレーニングも別日に行った方がよいでしょうか?
またボディメイクと競技を両立するのであればマンデルブロトレーニングのように毎回刺激を変えるのか期分けをしてトレーニングした方がいいかの博士のお考えを回答して頂けますと幸いです。

 

Q5:
αリポ酸についての質問です。
現在バルクアップ中です。
インスリン感受性を高める為に毎食後、トレーニング後に、Rリポ酸を100mgずつ摂取しています。
問題ないでしょうか?
また、おすすめの摂取方法はあるでしょうか?

 

Q6:
いつも有益な情報をありがとうございます。
フィジーク選手がウエストシェイパーを付けている姿をよく目にするのですが、やはりウエストを細くする効果が期待できるのでしょうか?
もし付ける場合、オススメの着用タイミングや着用時間などを教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

 

Q7:
いつも読ませて頂いております。
最近、博士の影響でbhbを飲んでいるのですが、飲むと確実に下痢をしてしまいます。
mctオイルが含まれているものを使用していたので、無い物に変えたのですが、やはり下痢してしまいます。
何か良い対策はないでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは8月16日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

シニアの指導方法は

2019年8月8日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/8/9発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「シニアの指導方法は」 です。

先週はジュニアの指導方法でしたが、今週はシニアについてです。

年齢を重ねてきた場合には、若いころと違ってどのようなトレーニングが有効なのでしょうか?

栄養についてはどうでしょうか?

どうやらタンパク質の摂り方も若い人とは違う方が望ましようです。

ぜひ参考にしてください!

 

■「Q&A」

Q1:
何時も有益な情報をありがとうございます。
ボディメイクをしていく際に、ダイエットとバルクアップを繰り返していくかと思います。
例えば体重70kg体脂肪率10%のトレーニーとします。
・10Kgバルクアップで80kg14%
・5kgローカーボダイエット75kg12%
・10Kgバルクアップで85kg16%
・5kgローカーボダイエット80kg14%
となったとします。
この時上記の様に10kg増量→5kg減量を繰り返していくと体脂肪率が徐々に増えていくかと思います。
体脂肪率は気にせずに、バルクアップ→ダイエットを繰り返していくべきなのか、またはバルクアップ後のダイエットで体脂肪率は開始と同じ10%程度まで落とすべきなのか、、、、。
どの様に考えれば良いのか、ご教授頂ければと思います。

 

Q2:
生活活動強度指数について質問です。
私の仕事はデスクワークで仕事ではほとんど動くことがないのですが、
・月曜日 朝1時間トレーニング
・火曜日 朝タバタ、夜 格闘技の練習2時間
・水曜日 朝 1時間トレーニング
・木曜日 朝 タバタ、夜 格闘技の練習1.5時間
・金曜日 朝 1時間 夜 格闘技の練習1.5時間
・土曜日 タバタのみ
・日曜日 50分のジョギングのみ
を行っています。
生活活動強度指数は大体どのくらいになるのでしょうか?

 

Q3:
現在マンデルブロを行なっているものです。
減量期でもマンデルブロをしようと思うのですが、減量期は筋肉の維持が重要なため高重量と中重量をメインに、低重量ハイレップのphaseを減らそう(月に1,2回程度)と思っております。
しかし博士が仰っていたように低重量の日を設けることで腱や関節の休養もできるため、疲労が溜まりやすい減量期には増やした方がいいようにも思いました。
減量期の場合、低重量のphaseをどのようにしたらいいでしょうか。普段と同じように行なってもいいでしょうか。
よければご返信よろしくお願いいたします。

 

Q4:
いつもためになる知識をありがとうございます。
博士はバルクアップの場合就寝前や就寝中にも一度起きてプロテインを飲むなどを勧めておられると思いますが、就寝中に胃に食べ物があると睡眠の質が下がるので良くないという意見もあるのを耳にしたことがあります。
また、一度起きると言うことは睡眠を中断するということになるのでそこもどうなのかな思うのですが、大丈夫なのでしょうか?
バルクアップのために血中アミノ酸濃度を取るか、睡眠の質を取るかという選択肢になるのかなとは思いますが、そのあたりの研究結果などはあるのでしょうか?
どちらを取るべきか悩んでいますのでご教授頂ければ幸いです。

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
私は現在トレーナーとして活動しております。
クライアント様に2ヶ月後に100kmマラソン出場が決定している方が居ます。
その方に対するトレーニング・ボディメイク指導として、最も適したトレーニングや食事指導について博士の見解を教えていただきたいです。
私自身が現在行っている指導は以下の二点です。
・100km走るには過体重気味ですので、ケトジェニックダイエット実行
・加えて脂肪燃焼と心肺機能向上を狙って全身のサーキットトレーニングとHIIT
※フルマラソン完走(後半ほぼ歩いての)経験が一度あるのみで100kmは今回初挑戦です。
博士の意見を教えて下さい。

 

Q6:
いつもメルマガ参考にさせて頂いております。
女性のコンテストへのダイエット大変参考になりました。
ここで質問なのですが、大会当日がちょうど生理前の浮腫みやすい時期にかかりそうです。体質、年齢的にもピルでの回避が今回難しそうです。
その中でも最善の策は何かありますでしょうか。
二週間前に絞り終わって徐々にカーボをあげてゆく予定なのですが当日浮腫まないか不安です。

 

Q7:
いつも有益なメルマガありがとうござまいす。
自分は陸上競技短距離をしている26歳男子です。
瞬発系の短距離ではRFD(rate of force development)が高いとパフォーマンスが上がると聞いて、RFDを高めたいのですが、自分で調べてみたらRFDを上げるためにはHIITが良いとありました。
博士の見解を教えていただけないでしょうか?

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介します。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは8月9日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

ジュニアの指導方法は

2019年8月1日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/8/2発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「ジュニアの指導方法は」 です。

少し話題となっているようですが・・

今回は、

・ジュニアのトレーニングどのような効果があるのか?
・ケガの予防には?
・栄養摂取は?

など、ジュニアの指導に役立つ内容となっています。

大切な成長期にどのようなトレーニング・栄養が望ましいか。

ぜひお役立てください。

 

■「Q&A」

Q1:
いつも有益な情報ありがとうございます。
先日博士がyoutubeでマンデルブロトレーニングはある程度種目を固定した方がいいとおっしゃっていましたが、同じPhase毎では種目を固定した方が良いのか(Phase1と2と3で種目は変えても良いのか)、全Phaseで同じ種目を行なってレップ数を変化させた方がいいのかどちらでしょうか?
ご回答して頂けますと幸いです。

 

Q2:
左右の筋力の差について質問です。
マシンのアームカール(片手)をやると、左は10回ギリギリしか出来ませんが、右は15回くらい出来ます。
明らかに左と右で差があるように思えます。
この場合は、右だけ重量をあげた方が良いでしょうか?
私はコンテストには出ず趣味でトレーニングをしており、デカクなることが目的です。
ただバランスが悪いのもカッコ悪いとも思っており、重量をあげるべきか悩んでいます。

 

Q3:
いつも有益な情報ありがとうございます。
現在ケトジェニック中ですが、普段はスケジュール上食事を取るのが難しいのですが、朝昼晩以外の間食はアイソレートのプロテインにMCTオイルを混ぜたものでもダイエットはうまくいくものでしょうか??

 

Q4:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ケトジェニックダイエットが終わり糖質を入れた食事に戻していきたいと考えていますがこのような時の糖質の入れ方についてご質問があります。
少しずつ糖質を増やしていき糖質を処理する能力を回復させた方がいいのでしょうか?
それとも中途半端に少なくして糖新生によるカタボリックを防ぐために一気に多めの糖質の入れた方がいいでしょうか?
ご回答して頂けたら幸いです。
よろしくお願い致します。

 

Q5:
山澤さんの動画で山本先生がビッグ3は必ずやらなければいけない種目ではないと仰っていましたが、ボディメイクが目的ではない競技者(特に格闘技、ラグビーなどのコンタクトスポーツ)の場合は、相手の圧力に負けない為にもビッグ3は取り入れた方が良いのでしょうか?
また、山本先生がコンタクトスポーツの競技者にオススメする種目は何でしょうか?

 

Q6:
いつもお世話になっております。
40代半ばのトレーニーです。
健康診断でクレアニチンが1.48と高く出ました。
考えられるのは、体重×10%増加したのと、今年からクレアニチンをけっこう取り出したのですが、もし数値が高くなった原因がクレアチン摂取の影響であった場合は、気にせずクレアチンを摂取してもよいのでしょうか?
※もともとクレアニチンは1.1〜1.2と比較的高かったです。

 

Q7:
23歳男性です。
筋トレをして2年が経ちます。
筋肉をもっとつけたいのですが、筋肉を増量させるのに食事におけるピリオダイゼーションみたいなものがあった方がいいのでしょうか?
例えば、
1週目〜2週目 3300キロカロリー
3週目2600キロカロリー
というように食事にも変化をつけた方が筋肉はつきやすいのでしょうか?
それともずっと消費カロリー+300〜500キロカロリーを維持し続けた方がよいのでしょうか?
よろしくお願いします。

 

Q8:
山本先生が動画配信されている「ジュニアのためのトレーニングと栄養摂取」ですが、DVD化の計画はないのでしょうか?
私はジュニア競技者の指導をする機会があるのですが、その子達の保護者の中には自分の子供に対してオーバーワークになるような練習量をこなさせていたり、食事なども糖質中心の子達が多々見受けられます。
そこで、その子達の保護者や他の指導者を集めて正しい知識を得るために山本先生の動画で勉強会を行いたいのですが、その場所にはネット環境がありません。
是非ともDVD化をご検討いただけないでしょうか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

今回は先日行った人間ドックの結果をもとに、現在のサプリメントメニュー(トレーニング関連を除く)をご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは8月2日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

脂肪肝を改善する方法は

2019年7月25日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/7/26発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「脂肪肝を改善する方法は」 です。

今回も非常に面白い内容です!

なぜ脂肪肝になるのか?

そしてその対策は?

例えば、「フルーツだけの朝食とか、朝起きてすぐに果糖や砂糖の多いジュースを飲んだりするのは・・・」ということも理解できます。

ぜひ参考にしてください!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつも有益な情報をありがとうございます。
上腕三頭筋の外側頭を狙うにはどの種目が有効でしょうか?
いつもはスカルクラッシャー、フレンチプレス、プレスダウンを中心にトレーニングしていますが、外側頭が張り出す感じが全くありません。
有効な種目があればご教授頂けますと幸いです。

 

Q2:
博士の書籍や山澤さんのYouTubeなどで人工甘味料については理解することができました。
海外製のサプリなどの着色料はどうお考えでしょうか?

 

Q3:
毎週メルマガ楽しみにしております。
ビタミンEについて質問です。
2005年のジョンホプキンスのメタアナリシスで1日400IU以上のビタミンEを半年以上摂取し続けると死亡率が上がる事が示唆されていますが、こちらは博士はどの様にお考えでしょうか?
トレーニングをハードにしていると通常よりも多くの抗酸化物質摂取が必要になると思うのですが、過多な抗酸化物質の摂取が健康リスクを高めるという事はあまり考えなくても良いのでしょうか。
ご教示下さい。
*念のためリサーチペーパーのURLを添付しておきます。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/m/pubmed/15537682/

 

Q4:
いつも有益な情報ありがとうございます。
アルギニンのパウダーを朝にプロテインと一緒に5g、トレーニング1時間程前にプロテインと一緒に5g、トレーニング後にグルタミン15gと一緒に5g摂取しております。
先日、胃カメラを飲んだところ胃が荒れていると言われたのですが、おそらくアルギニンが原因と思っているのですが、1日に15gは過剰摂取になるのでしょうか?
改善策としては、トレーニング1時間前の5gは継続したいので朝とトレーニング後の摂取をやめた方がいいのでしょうか?
また、アルギニンHCIだと胃が荒れる恐れも少ないと思いますが、アルギニンHCIを1日に15g摂取するのは大丈夫でしょうか?

 

Q5:
お世話になります。
今年初めてのフィジークのコンテストを控えておりまして残り1ヶ月の状態です。
食事面では、4週間前から最後の一絞りのため初めてのケトジェニックを取り入れ、最後の1週間で徐々にカーボを増やしていこうかと考えております。
現時点でのコンディションは、腹筋下部には血管が浮いており、腕肩周りに血管が浮き始めてきた状態です。
コンテスト、減量共に初めてなので何かアドバイス頂ければ大変嬉しく思います。
何卒宜しくお願い致します。

 

Q6:
いつも勉強になり毎週楽しみにしています。
私は格闘技をやっており瞬発力をあげたいと思っています。
パワーについて質問ですが、
パワー=筋力×速度
ということで速度を重点的に鍛えたいのですが、知り合いのトレーナーさんに聞いたところ速度は先天的なもので大人になるとあまりのびしろは無いと言われました。
実際に速度を伸ばすのは難しいのでしょうか?
博士の見解をお聞きしたいです。
宜しくお願いいたします。

 

Q7:
脂肪肝を改善したいと思い、体脂肪を落とすべくトレーニングを始めたところです。
効果的な種目やサプリメントなどはありますでしょうか。

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは7月26日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

山本義徳氏セミナー「タンパク質とプロテイン」

2019年7月22日

食事は重要!!

 

食事は本当に本当に超重要!!

最近、元気がない人が多いと思いませんか?

有名人なども含めて、病気の人が増えていると思いませんか?

先日も最先端医療の某クリニックの院長先生とお話する機会があったのですが、本当にガンの人が増えているそうです。

そして、その原因の第一位は「食事」だということは世界的にも認識されているそうです。

タバコでもストレスでもなく、「食事」なのです。

また、その他の肉体的な病気はもちろん、精神的な病や「やる気」といったものまで栄養によって改善されることがわかってきています。

つまり食事を見直すことによって、もっともっと元気に、遊び!働き!そして楽しく生きていきことが可能なのです!

 

体を作るのは、食事です!

トレーニングをしている人は感じていると思いますが、食事は多くの人が考えているより遥かに重要です!

今日食べたものに何がどれくらい入っているかご存知ですか?

ご家族は?ご友人は?栄養に関する知識がありますか?

周りの人に元気でいてもらいたいと思いませんか?

 

新型栄養失調というのをご存知でしょうか?

これはカロリーは足りているのに、十分な栄養を摂取できていないというものです。

お腹は満たされているけど栄養が足りない、そんな状態です。

「今日のお昼はコンビニのおにぎりやパンで済まそう」という人が周りにいませんか?

そういう状態が蓄積されて病気になりやすくなったり、元気が出なかったりということに繋がります。

あなたご自身が、あるいはあなたのお子さんやご家族が、元気ややる気が出ないのは「根性」や「気合い」の問題ではなく、実は食事の問題なのかもしれません。

病気になってから薬を出してもらって治すというのではなく、何よりも予防が重視されるべきです。

さらには病気にならないだけではなく、MAXの健康を目指しましょう!

 

少子高齢化社会の問題点は?

一般的には少子高齢化社会は問題だとされています。

なぜでしょうか?

基本的にはたくさんのご高齢者の介護や医療、社会保障などを、少数の若い世代が負担しなければならない、ということにあります。

ということは問題は働けない人が増えることによる経済的な問題ですよね。
(地球環境的には人口は減った方が良いともいえますし・・)

つまり、元気な人が増えることが重要ということです。

 

Age is just a number!

という言葉があります。

年齢はただの数字であって、老若を決めるものではありません。

経済的な二極化が世界の様々なところで起きていますが、これからは健康や寿命も二極化が進んでいくと考えられます。

食事を含め何も考えないで生活をしていると環境は悪化しているように見えますが、一方でテクノロジーの進歩により近年急速にさまざまなことがわかってきており、そのような情報を掴むことができる人はますます健康に、さらには若返ることも可能となってきています。

 

少し気をつけるだけで・・

食事は本当に重要ですが、「とにかくストイックに!」ということではなく、ちょっとしたことを気をつけることによって「ただお腹を満たす状態」より大幅に改善することができます!

もちろんまだまだ未知の部分もあるでしょうし、「これだけをやっておけば大丈夫」などというものもありません。

それでも今わかっている重要なことを知りたいと思いますし、自分の大切な人にも伝えたいと思います。

また多くの人に少しでも食事・栄養に関して興味を持っていただきたいと願っております。

そんな思いからセミナーをお願いすることにしました。

 

講師は、筋肉博士(もはや“カラダ博士”)山本義徳さんです。

※博士をご存知ない方はこちらの動画にて過去のセミナー(一部)をどうぞ。

私は15年以上山本さんとお付き合いさせていただいておりますが、本当にその知識にはビックリさせられます。

ボディビルやトレーニングのことはもちろんですが、健康に関しても本当にエキスパートです!

お医者様は薬や治療のプロだと思いますが、山本さんはそれ以前の食事・サプリメントの知識が本当にすごいのです。

私自身も健康に関する多くのことを相談させていただいてますし、発行しているメールマガジンでも健康に関するご質問をたくさんいただいております。

そのような山本さんの知識だからこそ、本物をわかる人とシェアしたいと考えております。

 

前述したように、健康に関しては「これだけをやっておけば大丈夫」というものはありません。

様々な重要なものある中で、今回は栄養の中でも「もっとも大切なもの」であるタンパク質についてお話してもらいます。

それに加えて、そこから一歩先を行くトレーニーやアスリートのためのタンパク質の摂取方法もお伝えしてもらう予定ですのでぜひ奮ってご参加ください。

また、健康のためにも筋肉発達のためにも、プロテインパウダーを上手に使うことは素晴らしいテクニックの一つです。

どうぞ上手なタンパク質の摂取方法を身につけてください。

そして周りの人にもぜひその知識を教えてあげてください。

特にパーソナルトレーナーは、お医者様とは違った視点から(あるいは連携して)クライアントを健康に導くというこれからの時代に本当に重要なお仕事だと思いますので、ぜひ食事・栄養についても知識を高めていきましょう!

「バランスの良い食事を摂りましょう」というだけではなく、もっと適格なアドバイスができる人が増えればもっと元気な人が増えるはずです。

もちろんすでに十分に知識がある方や信頼できる人が周りにいる場合は全く問題ありませんが、どこから知識を得たらよいのか迷っている方にはぜひご参加いただきたいです!

薬を飲まなければならなくなる前に、ぜひ食事を見直しましょう!

 

セミナー「タンパク質とプロテイン」

・第一部:一般的な健康のために

・第二部:トレーニーやアスリートのために

・Q&A

 

■日時

2019年8月12日(月) 18:40~20:40

■場所

東京・渋谷(詳細はお申込後にご連絡いたします。)

 

■料金

12,000円

 

■お申込み方法

下記のお申込みボタンをクリックして必要事項をご記入の上お申し込みください。

※お支払方法は「銀行振込」または「PayPal」をご指定ください。
※セミナーのためお届け商品はございませんが、<商品お届け先>のご記入もお願いします。


 

今回参加できない人も山本さん情報を受け取ろう!

“筋肉博士”山本さんから教わったトレーニングやサプリメント情報、さらには世界のボディビル大会やジムの情報などを配信しています。

LINE@

友だち追加

 

上記ボタンまたは「@take3gym」(「@」をお忘れなく)で友だち検索して追加してください。

 

ページの先頭へ