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新着情報

柔軟性を高める方法は

2019年6月13日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/14発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「柔軟性を高める方法は」 です。

今回は下記のようなリクエストがありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

体を柔らかくする為にはどういった日々の運動、ストレッチ栄養素、サプリメント等が有効なのかが知りたく思います。

フィットネス競技に挑戦したく思っていますので特に股関節廻りの柔軟性等も興味あります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

柔軟性を高めるために多くの人が行っていることといえば、やはりストレッチでしょう。

それはそれでもちろん効果のあることだと思いますが、逆にストレッチ以外で行っていることはあるでしょうか?

今回は、固くなる原因、柔軟性を高める栄養・サプリメント、トレーニングについて解説してもらいます。

お楽しみに!

 

■「Q&A」

Q1:
31才男、身長168cm、体重66kg、体脂肪約12%です。
コンテストまで2ヶ月を切り、有酸素運動を入れようかと思っています。
現在はワークアウトドリンクにEAA20g、CCD30g、クレアチン4g、HMB3gとトレ後にプロテイン30g摂っています。
有酸素→筋トレの順番で予定しているので、ワークアウトドリンクはCCDをカットし、トレ後のプロテインと糖質を摂るようにした方が良いでしょうか?
それとも有酸素中もCCD入りドリンクで良いのでしょうか?

 

Q2:
ローファットダイエットの最中なのですがここ最近、浮腫が気になります。
水分も一日5リットルは摂取したりしているのですがサプリメントや食事、運動で改善される方法はありますか?
内科疾患などはありません。

 

Q3:
お世話になります。
私は子供の頃からアトピー性皮膚炎に悩まされています。
日頃からビタミン類やコラーゲンは摂っているのですが、摂取量等のアドバイス頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。

 

Q4:
いつも楽しく拝見させて頂いています。
現在、博士の101理論に基づいてトレーニングに取り組んでいます。
そこで少し疑問に思ったのですが、国内のトップビルダーのトレーニングメニューが雑誌なので紹介されているのですが、そのほとんどが毎日、高セットで時間にしたら2時間以上はトレーニングをしているのではないのかなって思う内容でした!
その頻度で毎日トレーニングをしてもオーバーワークにならないのでしょうか?
それともトップビルダー位になると、それ位のトレーニングをしないと101の刺激にならないのでしょうか?

 

Q5:
いつも勉強させて頂いております。
親父が高血圧になり、医者から降圧剤を処方されました(アイミクス配合錠とケルロング5mg)。
高重量のトレーニングやサプリメントにはどのように気をつければ宜しいでしょうか?
またサプリメントはライフォースとビタミンC、E、D、クレアチン、シトルリン、EAAを摂取しています。
摂取した方がいいのと摂取してはならないものもご教授下さい。

 

Q6:
いつも楽しみに読んでいます!
カーボディプリートについて質問です。
今まで1800kcalで減量を行なっているのですが、まだ絞りが必要な場合は糖質を落とすと同時にカロリーも落とした方がよいのでしょうか?
またカロリーを落とす場合はどの程度落とすのが妥当でしょうか?

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ブルガリアンスクワットで前脚の大臀筋、ハムストリングをターゲットに行っているのですが、ベンチ台に乗せた後ろ脚の全面にも効いている様な気がします。
ブルガリアンスクワットは後ろ脚にも刺激が入るのでしょうか?
何卒よろしくお願いします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月14日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

メルマガのご購読は、こちらから。
http://www.mag2.com/m/0001493970.html

 

 

初心者への指導方法は

2019年6月6日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/6/7発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「初心者への指導方法は」 です。

今回もリクエストのあったメインテーマです。

トレーナーとしての在り方から、初心者のやる気を出させる指導方法まで、博士独自の方法をお伝えします。

ちなみに私はこのような博士の考えが大好きなのです。

今本当に(収入などの面だけではなく)成功している人はマーケティングの教科書に載っていることとは真逆のことをしている人が多いように思います。

自分もできるだけそんな世界で生きたいと考えていますし、そういう人たちとの世界を大切にしていきたいですね。

 

■「Q&A」

Q1:
ケトジェニックとオメガ6の過剰摂取について質問があります。
ケトジェニックの際に、マヨネーズからも多く脂質を取っているのですが、オメガ6の過剰摂取による害が心配です。
どのように気をつけるのが良いでしょうか。

 

Q2:
博士の山澤さんのYouTubeを見ました。
ポストワークアウトドリンクに糖質を入れてないとおっしゃっていましたが、食事が1時間後の場合は糖質あり、食事がすぐの場合はアミノ酸、15分後にプロテイン、食事でも良いという認識で大丈夫でしょうか?
また、ビタミンB群はトレ前に飲んだ方が良いのでしょうか?

 

Q3:
山本先生、いつも貴重な情報をありがとうございます。
ローファットダイエットについてお伺い致します。
ローカーボダイエット時はケトースの状態を作る為、糖質を制限するのはわかるのですが、ローファットダイエット時に脂質の摂取を極力減らすのはなぜでしょうか?
たんぱく質が必要量摂れていて、カロリーが減らせていれば、糖質と同じカロリー分の脂質を摂っても痩せるように思います。
何か糖質を極端に増やし、脂質を減らした方がいい理由があれば教えてください。
また、ローファット時の脂質量の目安などあれば、そちらもお願い致します。

 

Q4:
マルチビタミン&ミネラルのサプリメントとしてライフフォース(ノーアイロン)を1日4粒飲んでいます。
山本先生がトレーニング前にアニマルパックが良いと動画で仰っていたので早速飲んでみようと思っているのですが、アニマルパックを1日1袋飲むとすればライフフォースを1日2粒ぐらいに減した方がいいのでしょうか?

 

Q5:
お世話になります。
ケトジェニックをすると体臭や口臭が臭くなるみたいですが、対策などあれば教えて頂きたいです。
体臭に関しては、昔先生の記事で脂肪酸の酸化が原因でそれにはビタミンEが有効とのことでしたが、体臭に関してはこの認識で間違いないでしょうか?
宜しくお願い致します。

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
山本先生がオススメされているパープルラースですが、アイハーブでは品切れがずっと続いておりなかなか購入することが出来ません。
色々と代用品を探していたところ、有名なYouTuberがEAAとしてアルファアミノやイントラブラストという商品をオススメしていたのですが、それらはパープルラースと比べて中身は十分な内容なのでしょうか?

 

Q7:
いつもありがとうございます。
21歳の男子でボディビルを行なっているものです。健康診断で尿検査をすると尿蛋白が出ることが多いです。
これは摂取したタンパク質がうまく吸収されていないということなのでしょうか?
また改善する方法はありますか?
よろしくお願いします。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕+腹」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

■「発行日時・登録」

メルマガは6月7日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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代謝の低下を回復させる方法とは

2019年5月30日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/5/31発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「代謝の低下を回復させる方法とは」 です。

 

ダイエットのプラトー、すなわち停滞は多くの人が体験していることでしょう。

そうでなくても、ダイエット番組や雑誌などでは停滞がよく取り上げられており、一般の人からベテラントレーニーまで気になる内容であると思われます。

ではダイエットにおける停滞とは体にとってどのような状態なのでしょうか?

体が本当に停滞しているかどうかの判断基準となる簡単な方法とは?

そして停滞の対策としてどのようなことが効率が良いのでしょうか?

カーボローディングとはまた違ったチートのための炭水化物の種類についても、ぜひ参考にしてください!

 

 

■「Q&A」

Q1:
いつも楽しく読んでいます!
大会を目指して減量をして2カ月が過ぎたくらいから体が冷えてきます。
トレーニングをすると徐々に温まってはきますが、日常では冷えている感じです。

180センチ 73kg 体脂肪率10%
摂取カロリーは2100kcal?2200kcal
P:F:C=3:2:5

摂取カロリーをもう少し増やした方が良いのでしょうか?

 

Q2:
現在は増量メインでトレーニングをしています。
その場合はトレーニング後にウエイトゲイナーなどの方が良いのでしょうか?
それともトレーニング後は普通のホエイプロテインを40gほど摂取して、ウエイトゲイナーは間食などに使用をした方が良いのでしょうか?
あとウエイトゲイナーは果糖が入っていない方が良いのでしょうか?
果糖をたくさん摂りすぎると身体に良くないと思いますので。
よろしくお願いします!

 

Q3:
筋肉痛にコラーゲンペプチドが良いと伺い、iHerbで購入(California GOLD Nutrition)したら、「食前最低1時間前、または食後最低2時間後に摂取」とあり、プロテインを含む食べものと一緒に摂るとコラーゲンの吸収が阻害される、と書いてあります。
本当でしょうか?
コラーゲンとタンパク質両方が入った料理はたくさんありますが、このようなものはどう考えたらいいのでしょうか?

 

Q4:
体重86キロのトレーニーです。
仕事をしているため8時前に朝食をとります。
10時ごろには空腹感があるのでEAAを5から7グラムほど摂取しています。
空腹感が満たされる感覚があまりないのですが摂取量が足りないせいでしょうか?
カタボリック状態になっていないか不安なため教えて頂きたいです。

 

Q5:
シーテッドレッグカールでは股関節が初めから屈曲しているので、プローンレッグカールを好まれる方が多いですが、シーテッドレッグカールしかないジムの場合、どのようなフォームで行えば効率よく鍛えられるでしょうか?

 

Q6:
いつもお世話になっております。
仕事等で物凄く疲れた日がトレーニング日の場合、大抵は普段の以下のパフォーマンスしかできなかったりバテやすかったりトレーニング中に物凄くイライラしたりと、あまり良い事がないような気がします。
「無理せず一日くらいずらしてもいい」という見解もあったりしますが、翌日はもっと疲れているかもしれない・・と思うといつも無理をして予定日にトレーニングしてしまいます。
そこでですが、疲労も溜めずストレスも溜めないように「各部位追い込まずにメイン2セット程度」にしようかと思うのですが、その程度ならやる意味もあまり無いような気もしているのですが
その程度でもやらないよりかは良いのでしょうか。それともその程度ならキッパリとトレーニングは休んで疲労回復に努めたほうが良いのでしょうか。

 

Q7:
毎週メルマガ楽しみにしています。
質問です。
博士の著書やメルマガの中でタウリンやアシュワガンダなど効き目があり過ぎて(個人輸入を除き)日本では買えないという発言を何度か目にしました。
直接的に言いにくい部分も有るかと思いますが、なぜ効き目がありすぎると日本で販売できないのでしょうか。
医師会や薬事法などとの兼ね合いがあるのでしょうか。
ご教示頂けると幸いです。

 

Q8:
いつも有益な情報ありがとうございます。
この度、電子書籍の執筆に挑戦しようかと思っております。
筋トレメインの内容にするつもりはないのですが、
「山本義徳先生のメルマガや書籍から得た知識を実行した所こんなに元気になりました。皆様にもオススメしたいです。」
といったような内容を盛り込んでも大丈夫でしょうか?
もちろん私のオリジナルの知識であるかのような表現は致しません。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

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■「発行日時・登録」

メルマガは5月31日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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あのスーパーフードは効果的なのか

2019年5月23日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/5/24発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「あのスーパーフードは効果的なのか」 です。

今回はトレーニーだけではなく一般の人にも人気の「あの緑系のサプリメント」です(笑)

大手のスポーツクラブでも見かけますし、ネットやドラッグストアでも人気があるようです。

このサプリメントの特徴、効果、注意点などを解説してもらいます。

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
いつも配信楽しみにしています。
筋肉の発達はストレスの応答反応であることは博士のおかげで理解することができました。
そこでですが、脂肪を燃やすこともストレスの応答反応のように、毎回同じ速度時間などでしていては、身体が慣れて脂肪が燃えにくくなることになるのでしょうか?

 

Q2:
お世話になっております。
腰痛持ちのため、ダンベルベンチプレスを行う際のブリッジがキツイので、アブマットを腰の部分に置いてアーチを作っています。
通常のダンベルベンチプレスより効果は落ちてしまうのでしょうか?

 

Q3:
毎週楽しみにしています。
床引きのデッドリフトで捻挫しました。
捻挫からは回復して現在は動けています。
レントゲンを見ると腰椎の椎間板の下から3つが明らかに磨り減っていました。
椎間板は再生しないとのことで、私は30代前半でこれからさらに磨り減ると考えると正直ビビります。
椎間板をなるべく保存したいのですが、トレーニングや栄養で気をつけた方がいいことをご教示いただきたいです。

 

Q4:
寝る前に糖質を含む食事をすると太りやすい、というのはどこまで正しいのでしょうか。
1日の摂取エネルギーが同量だった場合、どのタイミングで摂ろうが有意差がない、というような論文も目にします。
ですが、個人の体感では、やはり夜の糖質をカットした方が絞りが早いように感じます。
(もちろん、1日トータルの摂取エネルギーは変えず)
元競技者であり、かつ科学的知見も心得ている山本さんのご意見を伺いたいです。

 

Q5:
いつも有益な情報、ありがとうございます。
早速ですが、質問です。
以前、YouTubeにてJINさんが大会一ヶ月前からはプロテインを控え、EAAにかえるという話をされていました。
自分は6月末にコンテストに出る予定なのですが、この場合も一ヶ月前からプロテインから摂取していた分のタンパク質量をEAAに置き換えた方が良いのでしょうか?
(ex.プロテイン50g→EAA40g)
ちなみに現在はプロテイン50gをTRの1時間前と就寝前に摂取しています。
コンテスト1ヶ月前からプロテインを控える理由も添えて教えて頂けると嬉しいです。
お手数をおかけして申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

Q6:
いつも有益な情報をありがとうございます。
ルーマニアンデッドリフトとスティフレッグデッドリフトの違い、または通常のデットリフトとの効果の違いが明確に理解できないのですが、博士はどのようにお考えでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q7:
いつも情報を参考にさせて頂いております。
痩せ型が筋肉をつけ、体重を増やす方法をご教授下さい。
筋肉を増量し体重を増やすには高炭水化物が良いと聞いたのですが、インスリン分泌能力が弱く炭水化物を多く摂取すると血糖値が急激に上がりやすく、少し怖くて、ローカーボでトレーニングをおこなっているためか、筋肉と体重が増えません。
通常、白米のおにぎり(160g)を食べると、30分ほどで血糖値が190前後まで上昇します。
糖質負荷試験を受けたところ、30分のインスリンの分泌が11.6と少ないです。
具体的には170cm 53kg程です。
あと10kgは増量したいのですが、痩せ型が筋肉をつけ、体重を増やす良い方法がありますでしょうか。
よろしくお願い致します。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

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■「発行日時・登録」

メルマガは5月24日(金)17時ごろ発行予定です。

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寿命を延ばすハーブとは

2019年5月16日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/5/17発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「寿命を延ばすハーブとは」 です。

今回は寿命を延ばすハーブをご紹介するのですが、その一つは当メールマガジンにて以前もご紹介した日本のあのハーブです。

面白いことにこのような寿命を延ばす作用はタンパク合成を下げることが多いのですが、こちらのハーブはそれが起こりにくい、すなわち筋肉が増加するのを邪魔しないということになります。

また寿命を延ばす漢方もご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

 

■「Q&A」

Q1:
毎週、貴重な情報を提供していただきありがとうございます!
妻は現在、授乳期なのですが、ライフフォースの様なビタミンAがしっかり入っている製品を勧めて良いものでしょうか?
また、授乳期で体が疲れやすいと悩んでいる方にオススメの栄養素(サプリ)はありますか?
それらが書いてあるバックナンバーが出ていれば教えていただけると幸いです。

 

Q2:
鉄分補給のために煮出せば鉄分のとれる鉄玉子を購入しました。
鉄なのでサビなど有害物質など含まれないか不安なのですが鉄玉子は安全でしょうか?

 

Q3:
蕁麻疹の抑え方についてです。
秋〜春にかけて特にシャワー後などに蕁麻疹が出ます。
おそらく温熱性蕁麻疹です。
そこで蕁麻疹に効くサプリなどがあれば教えていだたきたいです。
お願いします。

 

Q4:
いつもありがとうございます
体内時計と筋トレの相関性についてお伺いします
個人的に日中の交感神経支配時に筋トレするよりも、身体がリラックスしている副交感神経支配時に筋トレすると、とても身体に効いている気がするのですが、どうなのでしょうか?
筋トレだけでなく、ストレッチも副交感神経支配時が気持ちいいと感じています

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ディップスについて質問があります。
おかげさまで、加重する重量も増えて40kgになりました。
そこで質問なのですが、week1で5repできていたディップスが、week2では全く出来なくなり、week3ではまた5回できる様になっていました。
何故かある日突然出来ていた重量が全く出来なくなる事がディップスではあります。
アップやオーバーワークなども関係してくるとは思いますが、神経系なのかなと思いメインに入った時に1repだけ浅いのをこなしてから、2repから深くいく方法をとったら全く上がらないというのは無くなりました。
これはやはり神経系の問題なのでしょうか?
お忙しいと思いますが、博士の考えをお聞かせください。

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
ビタミンCとEを摂っているのですが、ジョギングやハードな有酸素運動をしていてミトコンドリアが増えにくくなる事はあるのでしょうか?

 

Q7:
若い時からほうれい線ができやすく、三十代になった現在、やはり周りの人よりほうれい線が目立つため気になります。
解消とまでは言いませんが、軽減、進行を遅らせるための顔面の筋トレなどありますでしょうか?
そして、効果があるサプリなどありましたら、そちらの方も教えてください。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

今回は病み上がりでのトレーニングです(^^)

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月17日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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トレーニング効果は量に比例するのか

2019年5月9日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/5/10発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「トレーニング効果は量に比例するのか」 です。

最近、「トレーニング効果は一週間あたりの総負荷が多いほど高くなる」という説が出てきました。

トレーニング未経験者は一見すると「そうだろう」と思ってしまうかもしれませんが、トレーニング経験者なら「あれ?」と思うでしょう。

オーバーワーク以前の問題ですね。

今回はこのような論文や研究結果に対する考え方も勉強になると思います。

ぜひ参考にしてください。

 

■「Q&A」

Q1:
健康な成人男性トレーニーの場合、卵の一日の摂取上限個数はあるとお考えでしょうか?
ある場合、何個までがいいのでしょうか?
ご教授願います。

 

Q2:
脚のトレ種目にブルガリアンスクワットを取り入れていますが、ダンベルで加重して行うと確実に強烈な吐き気に襲われます。
この種目を終えた後、普段は吐き気が治まるまで20分ほど休んでいますが、先日我慢できずに嘔吐してしまいました。
また、この種目をやった後、1時間ほど立ち眩みしやすくなるような感じがあります。
脚トレ時の吐き気および立ち眩みを予防・または軽減する方法があれば紹介していただけないでしょうか。

 

Q3:
いつもメールパーソナルでお世話になっております●●です。
前回メールパーソナルご指導頂きましてから、ナイアシンを睡眠前に500まで増やしその後、朝、昼、夜後にも300で1日計1400まで増やしました。
先日血液検査実施したところ、懸念していたLDLが127まで下がったのですが、基準値内であったAST.ALTがそれぞれ62.83まで上がってしまいました。
やはりナイアシンの影響でしょうか?
ナイアシンの効果をLDL低下HDL上昇で実感した為、継続摂取したいのですが、どのくらいの摂取量なら肝数値に影響与えませんでしょうか?
ご指導よろしくお願いします!

 

Q4:
いつも楽しみに読んでいます!
ダイエット中の浮腫みは良くないと聞きますが、浮腫んでいると主に何が問題でしょうか?
浮腫んでいる間は脂肪燃焼が滞ったりするなど、ダイエットにおける弊害などあれば教えていただきたいです。

 

Q5:
有酸素運動の30分前にコーヒーを飲んでいます。
有酸素運動中、有酸素運動後に、おすすめのドリンクがあれば教えて下さい。

 

Q6:
上半身を大きくする目的の場合、下半身を鍛える必要はあるでしょうか?
脚のトレーニングの日は、なかなかやる気がおきません。

 

Q7:
いつも有益な情報ありがとうございます。
現在ダイエットに取り組んでおり、玄米と鶏肉をメインに食べています。
ネットで冷やご飯や、ココナッツオイルを入れて炊き、その後冷やすとカロリーが半分になるという情報を見かけます。
実際のところはどうなのでしょうか?
ウェイトトレーニングとは話がズレてしまい申し訳ありません。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「背中+脚」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月10日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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多価不飽和脂肪酸(PUFA)は控えるべきか?

2019年5月2日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/5/3発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「多価不飽和脂肪酸(PUFA)は控えるべきか?」 です。

 

基本的に「良い脂肪」として紹介されるPUFA。

しかし、近年酸化しやすいという理由から「体に悪い」という論調も出てきました。

本当でしょうか?

脂肪酸の種類の説明から酸化しやすさ、そして対策等を解説してもらいます。

トレーニング界に数多くの影響を与えてきた博士。

その中でも特に脂肪については、一般の人も含めて本当に大きな影響を与えたと思います。

まだトレーニーがプロテインの種類もたいして知らない20年くらい前から脂肪の重要性を説いています。

今回もぜひお役立てください。

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
メルマガ毎週楽しみにしております。
トレーニングに大きな支障があるわけではないのですが、今年に入ってから特定の動きをすると腰、位置的には骨盤の右側上部から横腹の方へかけて、体の内側(深部側)の方に痺れのような痛みを感じる事が頻繁にあります。
ダンベルフライのあとフラットベンチから起き上がる時やハンギングレッグレイズの時に痛みを感じる事が多いです。
毎回ではありませんが、時間がなくウォームアップが足りない時や調子が悪い時に痛みが出やすい気がします。
身体のどの部分を痛めているかご推測できますでしょうか?
またトレーニングは続けても大丈夫でしょうか?
考えられる治療法や気をつけた方が良い点などご教示いたただければ嬉しいです。

 

Q2:
いつも有益な情報をありがとうございます。
アスリートのピリオダイゼーションについての質問です。
例えば4週間の筋肥大期としてもその期間だけで筋肥大が起こることはないですが、それでも筋肥大期、パワー期などと分けた方が良いのでしょうか?
それとも博士考案のマンデルブロ・トレーニングのように年間通じて様々な刺激を与えた方が効果的でしょうか?
ご教授頂けますと幸いです。
よろしくお願いします。

 

Q3:
毎週メルマガ楽しみにしています。
コルチゾルについて質問です。
現在コルチゾル対策として御嶽百草丸、PS、ビタミンCなど飲んでいます。
コルチゾルを抑えると炎症が治りにくいと聞いたのですが、コルチゾルを抑えすぎると筋肉痛も治りにくかったりするのでしょうか?

 

Q4:
陸上長距離をやっている者です。
ビタミンCやEを摂るとミトコンドリアの発生を阻害すると聞きましたが本当なのでしょうか?
だとすればビタミンC、Eも摂りたいしミトコンドリアも増やしたいのですが、何か良い方法はありませんか?

 

Q5:
何時も有益な情報をありがとうございます。
博士よりご教授頂きました、一昨年よりバルク4週間→ケト4週間を繰り返し行っています。
効果も十分感じています。
しかしながら、ケト導入後10-11日後に必ず体調不良になります。
症状としては動悸、目眩、立ち眩みなどです。
今回は手脚の痺れまで出ました。
ケト導入2,3日目の体調不良とは違います。
これはケトジェニックの影響なのでしょうか?
PCFは、
・P:体重x2.5~3.0
・C:ワークアウト中ドリンクに30gと調味料に含まれるもの
・F:総カロリー60-65%(内MCTオイルを30-60cc)
以上、よろしくお願い申し上げます。

 

Q6:
いつも有益な情報をありがとうございます。
早速ですが、質問させて頂きます。
私の家系は白内障になる人が多く、自分自身もまだ20代後半ですが、少しずつ症状が出てきています。
3年ほど前からボディメイクをはじめ、これからはフィジークの大会で結果を出していきたいと考えています。
やはり、乳糖を含むホエイプロテインの摂取量を控えるなどした方がよろしいでしょうか?
何か進行を止める、または改善に役立つアドバイスがあれば教えて頂きたいです。
できるだけボディメイクは本格的に取り組んでいきたいと考えているので、その点も考慮して頂けると嬉しいです。
お忙しいところ、申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

Q7:
コーヒーを作りおきしていてもカフェインの成分は変わらないでしょうか?
トレーニングの前にカフェインを取っているので気になり質問させて頂きました。

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは5月3日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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高齢者のフレイル対策は Part 2

2019年4月25日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/4/26発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「高齢者のフレイル対策は Part 2」 です。

今回は、高齢者はなぜケガをしやすいのか?そしてその対策をお伝えいたします。

ケガを防ぐための栄養は?

高齢者のためのお勧めのトレーニングとは?

通常では上級者のためのトレーニングと考えられているが、ちょっとした工夫で筋力向上にも安全面からも有益なトレーニングとは?

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
ダンベルロウは、ベンチに片脚を乗せるタイプと乗せずに行うタイプがありますが、博士のおすすめはどちらでしょうか?
またダンベルを持つ側の脚は、前or逆の脚と揃えるor後ろのどれがおすすめですか?
理由も教えて頂けると幸いです。
お願い致します。

 

Q2:
寝る前にメラトニンを摂取する効果を教えて欲しいです。
私は布団に入ると10分以内に寝られるのですが、その場合はメラトニンを取る意味は無いでしょうか?

 

Q3:
いつもお世話になります。
ローカーボとケトジェニックダイエットの違いについて教えて頂きたいです。
また、実行するのにあたりそれぞれのPFCの割合もご教授願えれば幸いです。
宜しくお願い致します。

 

Q4:
いつもお世話になっております。
酒飲みとしての質問です。
アルコールを摂取する予定の日は、ビタミンB群の摂取方法(タイミング・量)はどのようにすべきでしょうか?
またB-100を倍飲むよりも、ベンフォチアミンの投与を考えた方がよいでしょうか?
他にも摂取すべきサプリなどありましたら、アドバイスお願いいたします。

 

Q5:
よく、汗をかきやすい人は代謝が良いと言われますが、関係あるのでしょうか?

 

Q6:
いつも有益な情報ありがとうございます。
現在ローカーボダイエット中で、BHBサプリ購入しました。
トレーニング前に飲んでいるのですが、トレーニングオフの時は飲んでいいのでしょうか?
もし飲んでいいのなら、タイミングなどはどのタイミングでしょうか?

 

Q7:
過去に太っていた影響で男性ですが、妊娠線のような線と皮膚のたるみがあります。
妊娠線にビタミンEを塗布することは有効でしょうか?
また、皮膚のたるみを改善する方法はありますか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「肩+腕」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは4月26日(金)17時ごろ発行予定です。

お楽しみに~

 

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高齢者のフレイル対策は Part 1

2019年4月18日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/4/19発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「高齢者のフレイル対策は Part 1」 です。

今回は高齢者の筋肉減少“サルコペニア”対策についてお伝えします。

当メールマガジンの読者にはトレーナーをやられている方も多くいらっしゃいます。

一般的には指導する相手は、ボディビルダーや競技者よりもご高齢の方や体力向上目的の方が多いと思います。

もちろん共通する部分も多いのですが、やはり目的に合わせて指導する必要があります。

またトレーナーでなくても、せっかくトレーニングをして知識が高くなっているのでしたら、周りの高齢者のお役にも立てた方が良いですよね。

今回の内容もとても面白いです。

お楽しみに~

 

■「Q&A」

Q1:
いつも有益な情報、ありがとうございます。
早速ですが、質問です。
先月から市販のエビオス錠を毎食後10〜12錠、計3回を毎日飲んでいます。
元々、お腹の調子を崩しやすかったのですが、エビオス錠を飲み始めてからかなり改善され、体の調子も良くなりました。
プリン体もエビオス錠には含まれていると思いますが、このまま毎日現在の量を飲み続けても大丈夫でしょうか?
身長180cm 体重85kg 体脂肪率10%程です。
お忙しいところ申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

 

Q2:
タンニングの前後はどんな肌のケアをするといいでしょうか?
また、日焼けのコツなどありましたら、教えて下さい。

 

Q3:
ケトジェニック中に血液検査を行った所、LDLコレステロールが高い(156mg)と診断されました。
HDLは正常値でしたが、医師からは投薬治療も視野に入る数値との指導を受けました。
少し調べた所、ケトジェニック中はLDLコレステロールの値が高くなるケースもあるそうなのですが、そうなのでしょうか?
ケトジェニックが身体に合っているようで、出来れば継続して減量したいと考えているのですが…
また、正常値に近づけられるような食事、サプリメンテーションなどがありましたらご指導頂きたいです。
よろしくお願い致します。

 

Q4:
いつも楽しく拝見させていただいています。
一か月程、ローカーボを続けています。
バルクアップに向けてハイカーボに切り替えていこうと考えています。
そこでNow Foodsのクロミウムピコリン酸200mcgとヘルシーオリジンズのαリポ酸300mgを摂取しようと考えています。
摂取タイミングは、クロミウムは朝食後と夕食後でαリポ酸は夕食後の摂取で大丈夫でしょうか?
その他にビタミン系やTMGも摂取していますが同時に摂取をしても問題はないでしょうか?
よろしくお願い致します。

 

Q5:
いつも有益な情報ありがとうございます。
お腹周りについてのご質問です。
自分はお腹を割った事が無いトレーニング歴が8年になるものです。
結構お腹周りに脂肪がついており、これはどうにかならんかと思い、来週からケトを始めます。
ケトは何回もやった事があるのですぐケトーシスになるのですが、いかんせん体重は落ちてくるのですが、お腹周りの脂肪が落ちてきません。
筋肉量では?と指摘された事はありますが、BIG3のトータルは500kgを超えていますので無くはないとは思います。
体重は87kgで、博士がもし私みたいな方を指導する場合は何ヶ月くらいを目安に考えますでしょうか?
トレーニングは今週に二回を全身やり、空いた日にHIITをやる予定です。
またヨヒンベなどのクリームを塗って50〜100回で血流を高める腹筋を毎日やる予定ですが、変えた方が良いところはありますでしょうか?

 

Q6:
山本先生、スクワットについてお伺い致します。
ヒップアップを目的にスクワットを行う場合、太ももにチューブを巻いて、チューブに逆らいながら(股関節を外転、外旋させながら)行った方が通常のスクワットよりも大臀筋を強く刺激できるでしょうか?
先生のお考えをお聞かせください。

 

Q7:
ワークアウトドリンクについての質問です。
現在、トレ中のドリンクは「EAA20g+糖質」としていますが、この度、某サプリメントメーカーA社からプロテインペプチドの商品(ご存知だとは思います)が出たので、博士のオススメのワークアウトドリンク「プロテインペプチド+糖質」を試してみることにしました。
理由としては、単純にアミノ酸として摂取するEAAが高いからです。
A社のプロテインペプチドは約30g中にタンパク質25gとされています。
現在のワークアウトドリンクはEAAパウダーを20gなので、量としてはこのくらいでいいのでしょうか?
消化・吸収の点ではもちろんEAAパウダーのほうがいいと思いますが、EAAパウダーの消化・吸収を10(10点満点)としたとき、博士はA社のプロテインペプチドをどれくらいに評価にしますか?

 

 

■「私が博士に教わったこと」

「脚+背中」のトレーニングメニューをご紹介いたします。

 

 

■「発行日時・登録」

メルマガは4月19日(金)17時ごろ発行予定です。

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心臓を護り、消化を助け、筋肉を増やしてくれる安価なサプリメントは

2019年4月11日

毎週金曜日は“筋肉博士”山本義徳さんによるボディメイクメルマガ
―エビデンスによる最新ボディメイク― 【博士のダイエット&バルクアップ研究所】の発行日です。

今回のメルマガ(2019/4/12発行号)の内容をご紹介いたします。

 

■「今週のメインテーマ」

メインテーマは、 「心臓を護り、消化を助け、筋肉を増やしてくれる安価なサプリメントは」 です。

当メールマガジンでも何度か取り上げていただいていますが、トレーニーにとって心臓の健康はとても重要です。

ボディビルダーのみならず、プロレスラーやお相撲さんなど体の大きな職業の人は心臓に負担がかかっている人も少なくありません。

とはいえ、「では筋肉をつけるのをやめましょう」と言ってもそうそうできるわけではありません。

そこでやはりケアが必要になってきます。

今回ご紹介するものは、心臓のケアをしながら筋肉の発達にも有効ということで、トレーニーにとってはこれほどありあがたいものはありません!

何度か書いていますが、一番重要なことは予防です。

問題となる前に対策を、そしてますます筋発達をしていきましょう~

ぜひお役立てください!

 

 

■「Q&A」

Q1:
配信を毎週楽しみに見ています。
質問なのですが、反り腰の改善のエクササイズはあるのでしょうか?
また、どこの筋肉を鍛えれば改善されますか??

 

Q2:
いつも勉強させて頂いております。
ビタミンCについてお伺い致します。
現在1日1gの水溶性ビタミンCを摂っており、摂取量を増やそうと思うのですが、胃が悪い(胃酸過多)ので、脂溶性ビタミンCか、マグネシウムアスコルビン酸を摂ろうと考えております。
この2つは通常のビタミンCよりも胃に優しいというのは本当でしょうか?

 

Q3:
博士の普段されている食事や、意識して摂られている食材などを教えて下さい。
よろしければ、その理由も教えて頂けますと幸いです。

 

Q4:
いつも勉強させて頂いております。
カーボディプリートを行う場合のPFCの割合はどの程度でしょうか?
PFC=7:2:1 をイメージしていますが、いかがでしょうか?

 

Q5:
いつも貴重なお話をありがとうございます。
私は牡蠣が大好物です。
しかし時期や体調によっての食あたりに不安を抱きながら食べています。
生牡蠣などの当たりやすい食べ物を摂取する際にオススメのサプリメントなどはあるのでしょうか?

 

Q6:
お世話になります。
プロテインバーについて質問させてください。
先日、海外製のプロテインバーを初めて食べたのですが、甘いものが好きな私としてはかなり美味しくて驚きました。
具体的な商品はBSN, シンサ6プロテインクリスプ、塩タフィープレッツェル味です。
甘く食べごたえもあるにもかかわらず、糖質は4gとのことです。
タンパク質も20g摂れるし、仕事中でも食べやすいので今後の3時のおやつにしようと思っています。
(仕事中にプロテインシェイクは飲みにくいです)
人工甘味料はたっぷり使っているのだろうと思いますが、毎日食べるとなると健康面などどうなのでしょうか?
ご教授願います。

 

Q7:
胆嚢を切除している女性の減量に関して質問です。
妻が 胆嚢 を切除しているのですが糖質制限をしていても減量がうまくいきません。
この場合脂質の利用などが健常者と変わると思いますが、そもそも糖質制限が向いていない等ありますでしょうか?
現状メガビタミンに加えてCLA、MCTオイル、αリポ酸、ウルソル酸を併用して飲んでおりますが他に減量についてお勧めの方法やサプリメント等ありましたらご教授いただきたいです。

 

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